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公明党福島県本部
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▶地域の安心へ堤防強化/党員、県議の連携で実現/福島・いわき市

2024年7月17日

福島県いわき市渡辺町洞を流れる藤原川水系・釜戸川(2級河川)の堤防がこのほど強化され、住民から喜ばれている。長年、地域が抱えてきた課題が公明の党員と県議の連携プレーで実現した。
釜戸川は同市下町地区の手前で、ほぼ直角に曲がっている上、下流側の川幅が狭くなっている。このため、大雨などで河川の水量が増えると流れの勢いが強くなり、堤防の土を削っていた。約十年前に水面近くに護岸ブロックが設置されたが経年劣化で一部が流出。住民の間では「いずれ堤防が決壊するのでは」「これ以上の雨量があると心配」との声が相次いでいた。

■元町内会長「公明に頼まなければ解決しなかった」

昨年の8月、同地区町内会長だった佐久間俊雄さんは、同町内に住む党員の粒来佳子さんに相談。粒来さんは即日、公明党の安部泰男県議とともに現地を調査した。

だが、翌9月の台風13号で越水し、同町内の住宅の一部で床下浸水が発生。安部県議は県土木部に対して堤防整備を強く求めた。この働きかけにより、今年2月県議会定例会で2024年度予算案に整備費用が計上。工事は今年5月に着手され、約1カ月で護岸ブロックの新設など堤防が強化された。

先日、安部県議と粒来さん、佐久間さんは現場を確認。佐久間さんは「公明党の皆さんに頼まなければ、解決しなかった。迅速かつ着実に進めてもらい、感謝している」と笑みを浮かべた。

▶公明が政治改革リード/若松、三浦氏、時局講演会で訴え/福島・会津若松市

2024年7月1日

公明党福島県本部(代表=今井久敏県議)は30日、会津若松市で時局講演会を開き、三浦信祐青年局長と若松謙維・機関紙推進委員長(同県本部常任顧問)の両参院議員が出席した。

 三浦氏は、国際共同開発した次期戦闘機の第三国移転に際し、公明党の尽力で厳格な「歯止め」が設けられたことを紹介。また「公明党の緊急提言で8月から3カ月間、電気・ガス料金の負担軽減策が実現する」と述べた。

 若松氏は、公明新聞の愛読と購読推進に謝意を表明した。また、改正政治資金規正法について公明党の主張で「議員本人も責任を負う『連座制』強化やパーティー券購入者の公開基準額『5万円超』への引き下げなど実務的な再発防止が盛り込まれた」と強調。「政策活動費をチェックする第三者機関の設置へ岸田文雄首相の決断を導いたのは公明党だ」と訴えた。
公明新聞 2024/07/01

▶危険な交差点にカラー舗装施す/福島・郡山市

2024年6月30日

郡山市菜根を通る市道の交差点に先ごろ、ドライバーに注意を促すカラー舗装が施された【写真】。

 現場は、県立郡山商業高校の通学路にも指定されている。止まれの標識はあるものの、スピードを緩めずに交差点内へ進入する車が多かった。過去には、自転車に乗った同校の生徒と車が接触する事故があり、保護者から改善を求める意見が続出していた。

 近所の佐々木利江さんから相談を受けた党員の樽川八重子さんは、公明党の田川正治市議に事情を説明。田川市議は、市道路維持課へ対応を求めていた。佐々木さんは「すぐに改善を図ってくれた田川さんに感謝です」との声を寄せている。
公明新聞 2024/06/30

▶結党60年へ拡大の上げ潮を/福島・あぶくま総支部の2市1町1村

2024年6月27日

結党60年を機関紙拡大で飾ろう――。

 福島県中通りの3市2町1村で活動する公明党あぶくま総支部(総支部長=小林均・二本松市議)は、6月度の公明新聞実配部数が2市1町1村で「有権者比1%」を突破し、党員と支持者が喜び合った。

 3月、同総支部は各地で会合を開き、分会ごとの目標を共有。議員が党員、支持者と綿密に連携しながら全4支部がそれぞれ一丸となって購読推進に挑戦した。このほど、公明党の若松謙維機関紙推進委員長(参院議員)が駆け付け「皆さまの懸命な取り組みに心から感謝します。わが地域から党勢拡大の上げ潮を起こしていこう」と呼び掛けた。

 「1%」を達成した各自治体と実配部数は次の通り。有権者数は6月1日現在。

■田村市では初

 【田村支部】田村市で活動する党田村支部(支部長=渡辺照雄市議)は316部に拡大=写真①。市内の有権者数は2万9158人。2014年の市議選で公明空白区を解消してから、“初の1%”を達成した。32部を拡大した箭内良文さんは「ご近所付き合いを大切にしながら、少しずつ愛読者を増やしてきた」と喜びをかみしめた。

 【本宮支部】党本宮支部(支部長=川名順子市議)のうち本宮市で活動する党員らは393部に拡大し、通算9度目の快挙を達成=同②。市内の有権者数は2万4977人。「人口比」でも7回目の「1%」を成し遂げた。菊田一さん、圭子さん夫妻は本紙4月21日付「ドローン・アイ」に掲載された白米千枚田(石川県輪島市)の記事を見せながら購読を勧めた。

 一方、同支部の大玉村で活動する党員、支持者も川名市議と連携しながら91部に拡大し、通算3度目を達成。村内の有権者数は7227人。なお、3回目の「人口比1%」も突破した。

 国分豊さん、光子さんは夫妻で地域に築いた信頼関係を基に対話を重ね、19人の愛読者を誕生させた。

 【三春支部】三春町で活動する党三春支部(支部長=松村妙子町議)は152部に拡大し、通算2度目を達成=同③。町内の有権者数は1万4084人。佐藤良子さんら、多くのメンバーが地道な活動を通し購読推進した。
公明新聞 2024/06/27

▶現場第一!公明実績リポート/福島・いわき市

2024年6月23日

いわき市は記録的猛暑の対応で2024年度から25年度までに市内全公立小中学校93校の特別教室へエアコンを設置する。これは今年2月定例会で市議会公明党の小野茂議員が「災害時に避難所となる学校の防災機能強化として特別教室にもエアコン設置を」との代表質問に教育長が答えたもの。塩田美枝子、柴野美佳、塩沢昭広の各議員と会派を挙げて取り組んできた。
公明新聞 2024/06/23

▶現場第一!公明実績リポート/福島・会津若松市

2024年6月23日

会津若松市では、2026年3月完成予定の新ごみ焼却施設の処理能力に対し、すでに現在のごみ排出量が超過。市は「ごみ緊急事態宣言」を発出、市民や事業者と危機意識を共有し、今月から今年11月まで緊急減量期間に取り組んでいる。公明党の大山享子、奥脇康夫、大島智子の各市議は生ごみを微生物で分解する処理容器・キエーロ導入など減量策を進めている。
公明新聞 2024/06/23

▶現場第一!公明実績リポート/福島県(いわき市)

2024年6月23日

いわき市を流れる夏井川と好間川(夏井川水系、二級河川)は令和元年東日本台風による堤防の決壊で平幕ノ内地区などに甚大な被害をもたらした。その復旧と治水対策で河道掘削と堤防のかさ上げが進められている。公明党の安部泰男と真山祐一の両県議は県河川砂防課に氾濫軽減策を繰り返し要望。党の国会議員とも連携し、国土交通省へ流域治水の推進を働き掛けた。
公明新聞 2024/06/23

▶現場第一!公明実績リポート/福島・会津美里町

2024年6月23日

会津美里町は町役場本庁舎内にシルバーカー2台を配備した。同庁舎には図書館などを備えた複合文化施設を併設しているため、高齢者の移動に役立っている。町民の声をキャッチした公明党の小島裕子町議が、町総務課に直談判して実った。
公明新聞 2024/06/23

▶現場第一!公明実績リポート/福島・猪苗代町

2024年6月23日

猪苗代町はデマンド型乗り合いタクシーの停留所を新たに、大型商業施設の前に増設した。公明党の星野あけみ町議が町企画財務課に提案して実現したもの。利用者の松崎京子さんは「買い物が便利になりました」と喜んでいる。
公明新聞 2024/06/23

▶現場第一!公明実績リポート/福島・南会津町

2024年6月23日

南会津町田島を通る町道が補修された。路面に生じた凹凸上を車が通るたびに、振動と騒音が発生し、地域の課題になっていた。

 住民の渡部泰司さんから事情を聴いた公明党の丸山陽子町議は、町建設課へ何度も申し入れた。
公明新聞 2024/06/23

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