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公明党福島県本部 ホームページ

▶県本部女性局が研修会

2020年12月21日

昨日「ふくしま復興10年委員会」の一環として党県女性議員が政策懇談会を開催。
小野京子県女性局長のもと県内の女性議員が集い、これからの福島の未来に向けて様々な協議がなされました。
また今井県代表、安部県議、真山県議も懇談会に参加し、女性議員の日々の激闘に耳を傾けました。
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▶教員試験の年齢制限を撤廃

2020年12月19日

 

福島県議会議員 安部泰男氏

2019年度の福島県公立学校教員採用試験では、小中学校の募集人員が大幅に拡大されましたが、志願倍率は2倍を切りました。

一方、高校は志願倍率が10倍超の狭き門となっており、採用から漏れた人は優秀であっても、他県の学校や民間企業へ採用されてしまいます。

そこで私は、優秀な教員の確保へ、意欲を持った多くの志願者が教員採用試験を受験できるよう、年齢制限の撤廃を含めた試験制度の見直しを提案しました。

その結果、県教育委員会は、7月に実施した教員採用試験から、受験年齢制限を全て撤廃し、一部教科では中学校と高校の併願も容認。受験機会を広げることができました。

 

公明新聞 2020年12月19日付

 

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▶「宇宙酒」計画!福島県20蔵元参加へ

2020年12月18日

【話題の「宇宙酒」計画!】

公明党福島県本部の甚野議長、伊藤幹事長が記事になっていました。

内堀知事は「希望に満ちた素晴らしい事業だ」と太鼓判を。

 

以下、新聞社の記事です↓↓

 

<福島民報>

https://www.minpo.jp/news/moredetail/2020121881907

<福島民友>

https://www.minyu-net.com/gourmet/sake/news/FM20201218-568586.php

 

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▶市の経験をデジタル庁に

2020年12月13日

(定例会ダイジェスト)

福島県・会津若松市議会  大山享子 議員

大山享子議員は、デジタル庁の誘致に関して質問し、スマートシティ化の先進地である会津若松市を「デジタル化実証推進市」として先行拠点に位置付けてはどうかとの提案が国会などでされていると紹介。「本市へのデジタル庁設置に向けたアクションと捉えているが、市はどう関わっていくのか」とただした。

また、市の経験をデジタル庁の創設にどう生かすのか答弁を求めた。

室井照平市長は「デジタル庁の設置には大いに期待しており、状況を見極めて関係団体との連携や市民への周知などを検討したい」と答えた。

市の経験の活用については、国とノウハウを共有することで、デジタル庁で期待される行政システムの標準化に貢献できるとの考えを示した。

 

公明新聞 2020年12月13日付

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▶︎衆院選第6次公認 東北ブロック2人目が発表!

2020年12月11日

公明党は10日午前、東京都新宿区の党本部で中央幹事会を開催。

次期(第49回)衆院議員総選挙の第6次公認予定候補として、比例区の東北ブロックで新人・佐々木雅文氏の擁立を決めました。

これで次期衆院選の公明党公認予定候補は、すでに公認された小選挙区10人、比例区11人と合わせ、22人となりました。

 

■佐々木雅文 新

東北ブロック=青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島の各県

党青年局次長、同東北方面政策局次長。弁護士。仙台青年会議所理事。東北大学経済学部卒、創価大学法科大学院修了。39歳。

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▶感染症対策と公明党の動画です!

2020年12月8日

<いいね!シェアをお願いします>
新型コロナ対策を推進した公明党の紹介動画です!
ワクチンを発展途上国の人にも行き渡るようにするために、日本は先陣を切ってコバックスファシリティーに参加すべきと主張した公明党。
のちに「貴党のご支援は、日本政府が参加を決断する決定打になりました」と、ビル&メリンダ・ゲイツ財団から感謝状が贈られました。
ぜひご覧ください。
【感染症対策と公明党】
↓↓↓
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▶県本部機関紙購読推進委員会を開催!

2020年11月28日

本日、若松かねしげ党機関紙推進委員長を迎え福島県購読推進委員会を開催。
安部県推進委員長の挨拶の後、山家恵子川俣町議・鈴木正勝須賀川市議が新聞拡大の活動を報告しました。
今井県代表が挨拶した後、若松委員長は自身の先駆の挑戦を紹介した上で、福島県本部が一体となって機関紙購読の推進力になることを期待。
県本部一同、世界一の政党機関紙である公明新聞拡大に決意新たに出発を切りました。
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▶女性局が政治学習会

2020年11月24日

先日、オンラインで党県女性議員と女性党員・支持者代表が参加して「第一回公明党福島県本部オンライン女性局ひまわりセミナー」を開催。
講師に党副女性委員長の高木美智代衆議院議員を迎え、わかりやすい政治学習とコロナ対策に対しての公明党の果たした役割などの話しに皆さん大変勉強になりました。DSC_1124

▶議員研修会を開催!

2020年11月20日

本日午後、日本銀行福島支店の植田リサ支店長にご担当いただき、「福島県の経済動向について」と題した議員研修会を開催しました。

感染症が日本経済に及ぼす影響や、今後の対策等、大変有意義な研修会となりました。

植田支店長、お忙しい中大変にありがとうございました。

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▶福島・川俣町 感謝伝える横断幕完成

2020年11月13日

■大震災10年の来年/国際宇宙ステーションへ打ち上げ

東日本大震災から10年を前に、世界の人々へ「ありがとう」を伝えたい――。

福島県川俣町でこのほど、一般財団法人ワンアース(長谷川洋一代表理事)が企画し、来年2月に国際宇宙ステーション(ISS)へ打ち上げる横断幕が完成、作成に携わった町立福田小学校の児童から長谷川代表理事に手渡す式典が行われた。

横断幕は、ISSから東北復興の現状や支援への感謝を発信する事業「東北復興宇宙ミッション」で使用するもので、岩手、宮城、福島3県の被災市町村などから集めた復興に関する写真や感謝のメッセージがプリントされている。

打ち上げた横断幕は、ISSにある日本の実験棟「きぼう」に展示。記された感謝のメッセージを宇宙飛行士の野口聡一さんに読み上げてもらい、その動画を震災10年となる来年3月11日に公開することで、震災復興への関心を高める計画だ。

横断幕以外にも、被災各地で工夫を凝らして選んだ記念品を打ち上げる。例えば、東京五輪・パラリンピックの聖火リレー出発地である福島県楢葉町は、横山信一復興副大臣(公明党)らの橋渡しもあり、五輪発祥の地・ギリシャから譲り受けたオリーブの種を選んだ。

今回作成した横断幕の生地には、川俣町特産の薄くて丈夫な高品質織物「川俣シルク」を使用。福田小の6年生14人が縫製を担当した。余白部分には約70カ国の言語で「ありがとう」と書き込んだ。

式典では、児童を代表して斎藤翔平くん(11)が「僕たちは震災と(東京電力福島第1)原発事故の記憶はないが、宇宙ミッションに参加し、いろいろな人が支えてくれたと分かった。世界の人に『ありがとう』の気持ちを伝えられれば」とあいさつした。

 

■公明サポート/小学生が縫製を担当

公明党福島県本部(代表=今井久敏県議)は、同ミッションの成功を全力でサポート。山家恵子町議、菅野意美子前町議は、横断幕を縫製する児童らの指南役を務めた。また、ワンアースの顧問である甚野源次郎・県本部議長は、参加自治体との懸け橋役などを担った。

長谷川代表理事は「横断幕も記念品も、宇宙から帰ってきた後は被災地のまちおこしなどに活用してほしい」と述べた上で、「大震災の教訓を次世代へつなぐバトンを子どもたちに渡したい」と期待を込めた。

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2020年11月13日付 公明新聞

 

 

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