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公明党福島県本部
ホームページ

▶経口薬配備など知事に求める/党福島県議団

2022年1月26日

公明党福島県議団(今井久敏団長)は21日、県庁で内堀雅雄知事に会い、2月定例会に向け、新型コロナ対策などの要望書を手渡した【写真】。

 今井団長は、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の急拡大に触れ、「昨夏の感染“第5波”の教訓から、医療や検査体制の充実、経口薬の配備を早急に行うとともに、ワクチンの3回目接種を強力に推進してほしい」と力説。

 その上で、コロナ後遺症の相談体制強化、中小・零細企業事業者への経営支援、カーボンニュートラル実現に向けた「ふくしまエコタウン」の整備、HPVワクチンの円滑な接種など、計16項目を要望した。

 内堀知事は「重要な提言をいただいた。実現に向けてしっかり取り組む」と応じた。

2022/01/26 公明新聞6面

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▶【識者の声】デジタル化、安全重視を評価/アクセンチュア・イノベーションセンター福島 中村彰二朗センター共同統括

2022年1月23日

【識者の声】デジタル化、安全重視を評価/アクセンチュア・イノベーションセンター福島 

中村彰二朗センター共同統括

 日本のデジタル化が国際的に遅れていることが、コロナ禍で浮き彫りになりました。地方から国を変えていく世界の流れに日本もようやく乗り、デジタル田園都市国家構想が始まりました。経済成長といったデジタル化のメリットを単に強調するだけでなく、国民生活や社会活動の基盤を守る安全面に目を向け、官民連携による徹底した対策を政府に迫った点が評価できます。デジタルは女性との相性がいい。在宅勤務のハードルを低くし、育児などとの両立がしやすくなるからです。この点でも、公明党が提案する女性デジタル人材育成10万人プランはよくできた政策です。

福島復興の一環として進められている、「福島イノベーション・コースト構想」は、世界トップ水準の教育研究と産業集積をめざすべきです。それは復興のシンボルとなるばかりか、次代を担う子どもたちにも大きな恩恵をもたらす国家プロジェクトであり、地域に根差す公明党と手を携え、取り組んでいきたいと思っています。

2022/01/23 公明新聞1面

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▶【公明、各地で活発にアンケート運動】経営の安定に力尽くす/福島・白河市

2022年1月23日

白河市で室井伸一市議は11日、家電製品の卸販売・修理を手掛ける有限会社マフネ電器を訪れ、コロナ禍に伴う経営の実情などについて意見を聴き取った。

真船重夫代表取締役社長(72)は「公明党が推進した持続化給付金のおかげで従業員の生活を守ることができました」と謝意を表明。その上で、取引先の休業で売り上げが大幅に減少し、新規顧客の開拓が難しい窮状を訴えた。

室井市議は「経営の安定化に向けた支援拡充に取り組みます」と応じた。

 

2022/01/23 公明新聞 4面

 

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▶復興加速へ決意新た/党福島県本部が新春総会

2022年1月23日

公明党福島県本部(代表=今井久敏県議)は6日、郡山市で新春議員総会を開き、今年3月で11年を迎える東日本大震災と東京電力福島第1原発事故からの復興加速を誓い合った。同県本部の若松謙維常任顧問(参院議員)らが出席した。

 若松氏は、国際教育研究拠点の整備などを巡り「復興加速への重要な一年になる」と強調。「問われる課題に誠実かつ丁寧に向き合い、党のネットワークで総力を挙げたい」と訴えた。

 今井県代表は「新型コロナワクチンの3回目接種がスムーズに行われるよう推進を図る」と力説。アンケート活動や機関紙拡大運動の意義を確認した上で、「議員率先で党勢拡大に走り、来る政治決戦を勝ち抜こう」と呼び掛けた。

 

 2022/01/23  公明新聞 4面

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▶【公明、各地でアンケート運動】中小企業支援 現場の声を政策へ

2022年1月21日

公明党福島県本部の今井 久敏代表(県議)は1日、 郡山市内の「ホテルハマツ」 を訪れ、中小企業などの支働率 掲拡充に向けたアンケート を行った。
道下和幸総支配人は、新型コロナの影響で客室の稼働率が低迷する中、「雇用調整助成金の活用で従業員が安心して働ける環境を維えできた」と述べた。一方、コロナ禍の長期化に伴い、ホテル業や旅館業の倒産・赤字転落による離職者が増えていることに言及。「観光需要の受け皿になる宿泊業の人材確保が喫緊の課題」として、雇用促進の応援キャンペーン実施を要望した。
今井県代表は「従業員が希望を持てる社会の実現に力を入れる」と応じた。
2022/01/21 公明新聞 7面20220121
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▶危険な交差点に導流帯とポール/福島市

2022年1月9日

危険な交差点に導流帯とポール
福島市 高木直人議員

福島市本町を通る国道13号と県道70号の「あづま陸橋東交差点」に先ごろ、ドライバーに安全通行を促す路面表示・ゼブラゾーン(導流帯)とポールが設置され、喜びの輪が広がっている【写真】。

同交差点は、JR福島駅につながる片側4車線の主要道路。現場には右折レーンがあるが、レーンを斜めに走行したり、横断中の歩行者に気が付かずに進入する車が後を絶たなかった。過去には死亡事故も発生し、住民から安全対策を求める声が上がっていた。

党員の山川順子さんから相談を受けた公明党の高木直人市議は、伊藤達也県議と連携し、県警に安全対策を強く求めていた。

2022/1/9  公明新聞4面

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▶児童クラブ増設進む/民間事業者に運営補助金も/福島・郡山市

2022年1月8日

福島県郡山市は、市内小学校の余裕教室や公民館を活用した放課後児童クラブを増設し、待機児童の解消をめざしている。現在までに、市内の全小学校51校のうち50校76カ所に設置されている。

推進してきた市議会公明党の小島寛子会長、田川正治、但野光夫、山根悟の各議員はこのほど、市立行健小学校の子どもたちが通う児童クラブ「行健しののめ子供会」を訪問。利用状況や支援員の労働環境などを見て回った。

同行した市こども政策課の伊藤恵美課長は「ひとり親家庭や共働き世帯の増加に伴い、施設利用の需要が高まっている」と強調。これに対応するため、4月にも民間施設の活用やプレハブの設置を通じ、5校に5クラブを増設すると説明した。

さらに、今年度から民間児童クラブに対して運営費補助金を交付し、市の運営基準と同じ水準となるよう利用料金の低減に取り組んでいると述べた。

市内小学校への児童クラブの設置については、小島議員が1999年9月定例会で訴えたのを皮切りに、市議会公明党が一貫して主張。市長要望も通じ、児童の健全な育成を図るための円滑な運営を求めていた。

2022/1/8 公明新聞7面

 

郡山市

▶内水氾濫に備え排水機能を向上 いわき

2021年12月26日

(市町村議員の活躍から 地域フラッシュ)
内水氾濫に備え排水機能を向上
 
福島・いわき市
 
 いわき市小名浜玉川町を通る市道周辺でこのほど、水害対策が施され、地域で感謝されている【写真】。
 
 現場は低地にある住宅街。道路脇の側溝は老朽化に伴い、コンクリートにひびが入ったり損壊するなどしていた。その上、側溝と用水路をつなぐ排水管がなく、豪雨のたびに水があふれ周囲が冠水していた。
 
 玉川町東2区の戸部浩区長は「2019年の台風19号の際は内水氾濫を起こし、床上・床下浸水が相次いだ」と当時を振り返る。
 
 こうした実情を公明党の柴野美佳市議は、同年12月定例会で排水設備の点検改修を主張。その結果、側溝と排水管が敷設され、排水機能が向上した。
 
2021/12/26 公明新聞東北版

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▶参院選で1次公認 埼玉・西田、東京・竹谷、神奈川・三浦、愛知・里見、大阪・石川、兵庫・伊藤、福岡・秋野/比例区7氏も

2021年12月14日

公明党は13日、持ち回りの中央幹事会で、来年夏の第26回参院議員通常選挙(来年7月任期満了)の第1次公認を決定した。公認されたのは、埼玉、東京、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡の7選挙区7人(いずれも現職)と、比例区7人(現職5人、新人2人)の計14人。

今回、選挙区で公認したのは、埼玉選挙区(定数4)に党参院会長で現職3期の西田実仁氏、東京選挙区(定数6)に党女性局長で現職2期の竹谷とし子氏、神奈川選挙区(定数4)に党青年局長で現職1期の三浦信祐氏。愛知選挙区(定数4)には党労働局長で現職1期の里見隆治氏、大阪選挙区(定数4)には元防衛・内閣府大臣政務官で現職2期の石川博崇氏、兵庫選挙区(定数3)には党女性委員会副委員長で現職1期の伊藤孝江氏を公認した。福岡選挙区(定数3)には、党中央幹事で現職2期(比例区選出)の秋野公造氏の擁立を決めた。

比例区(定数50)では、党復興・防災部会長で現職2期の横山信一氏、党遊説局長で現職1期の竹内真二氏、党政務調査会長代理で新人の上田勇氏、党大阪府本部副代表で現職1期の熊野正士氏、党参院幹事長で現職3期の谷合正明氏、党団体局次長で新人の窪田哲也氏、党環境部会長で現職1期の宮崎勝氏を公認した。

なお、任期中に69歳、または在任期間24年を超えないとする党内規に抵触する横山、上田、宮崎の各氏について、例外として制限緩和が承認された。※年齢は掲載日現在

 

(選挙区)

■埼玉選挙区=定数4/西田実仁 現

党参院会長、同税制調査会長、同関東方面本部長、同埼玉県本部代表。元「週刊東洋経済」副編集長。慶応義塾大学経済学部卒。参院議員3期。59歳。

■東京選挙区=定数6/竹谷とし子 現

党女性局長、同離島振興対策本部長、同東京都本部副代表。元財務大臣政務官。公認会計士、税理士、行政書士。創価大学経済学部卒。参院議員2期。52歳。

■神奈川選挙区=定数4/三浦信祐 現

党青年局長、同東海道方面本部幹事長、同神奈川県本部代表代行。千葉工業大学卒、東京工業大学で博士(工学)を取得。元防衛大学校准教授。参院議員1期。46歳。

■愛知選挙区=定数4/里見隆治 現

党団体渉外副委員長、同労働局長、同国際局次長、同中部方面本部副幹事長、同愛知県本部代表代行。東京大学経済学部卒。参院議員1期。54歳。

■大阪選挙区=定数4/石川博崇 現

元防衛・内閣府大臣政務官。党中央幹事、同市民活動委員長、同安全保障部会長、同大阪府本部代表。参院2期。外務省出身。創価大学工学部卒。大阪府豊中市生まれ。48歳。

■兵庫選挙区=定数3/伊藤孝江 現

党女性委員会副委員長、同国土交通部会副部会長、同兵庫県本部副代表。弁護士、税理士。関西大学法学部卒。参院議員1期。兵庫県尼崎市出身、宝塚市在住。53歳。

■福岡選挙区=定数3/秋野公造 現

党中央幹事、同新型コロナウイルス感染症対策本部副本部長、同九州方面本部長代行、同福岡県本部副代表。長崎大学大学院博士課程修了。参院議員2期。54歳。

 

(比例区)

■横山信一 現

党復興・防災部会長。北海道大学大学院博士課程単位取得。参院議員2期。62歳。

■竹内真二 現

党遊説局長。元公明新聞政治部長。早稲田大学卒。参院議員1期。57歳。

■上田勇 新

党政務調査会長代理。元財務副大臣。衆院当選7回。東京大学卒。63歳。

■熊野正士 現

党大阪府本部副代表。愛媛大学大学院博士課程修了。医学博士。参院1期。56歳。

■谷合正明 現

党参院幹事長、同国際委員長。京都大学大学院修士課程修了。参院3期。48歳。

■窪田哲也 新

党団体局次長。公明新聞九州支局長。明治大学法学部卒。56歳。

■宮崎勝 現

党環境部会長。前環境大臣政務官。埼玉大学卒。参院議員1期。63歳。

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▶給食の公会計化を訴え

2021年12月12日

(定例会ダイジェスト)

給食費の公会計化を訴え
福島・喜多方市 菊地とも子議員

菊地とも子議員は、市立小中学校における学校給食費について、市の会計に組み入れる「公会計化」の早期導入を求めた。

この中で菊地議員は、給食費の徴収・管理が教員や学校現場の大きな負担となっていることに言及。「未納者への督促や個別訪問での徴収を教員が行っている学校もある。業務を市が一元管理し、事務負担を改善するべきだ」と訴えた。

その上で、公会計化の利点を「透明性や公平性が高まることに加え、現金納付に伴う紛失などの防止、教育時間の確保などの効果が期待される」と強調した。

高畑圭一教育部長は「公会計化への移行に向けて検討を進めていく」と答えた。

2021/12/12  公明新聞東北版

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