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公明党福島県本部
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▶レガシーを未来へ「東京2020」/コロナ禍、福島県沖地震を乗り越え、熱戦展開/福島・郡山市

2022年8月26日

(東北パラ水泳選手権を開催)レガシーを未来へ「東京2020」/コロナ禍、福島県沖地震を乗り越え、熱戦展開/福島・郡山市

 今月24日で東京パラリンピック開幕から1年を迎えた。このレガシー(遺産)に位置付けられた「2022夏季東北パラ水泳選手権大会」兼「2022年度日本パラ水泳通信総合記録会」(主催=東北身体障がい者水泳連盟=東水連)がこのほど、福島県郡山市で開催された。同大会の誘致には、公明党の山根悟市議が尽力。当日は、競技の出発合図員として運営に携わった。

 今大会には東北、関東地方から精鋭58人がエントリー。障がいの種類や程度、運動機能などでクラス分けされ、自由形やバタフライ、平泳ぎなど7種目、計21プログラムでタイムを競い合った。

 合図音が響くと選手たちは一斉に水しぶきを立ててスタート。力強い泳ぎでゴールするたびに、会場は大きな拍手に包まれた。

 「納得のいく記録が出せて良かったです」

 競技を終えた菅原紘汰選手(21)は力を込めて語った。生まれつき肩から先の両腕がない菅原選手は、上半身の筋力で勢いを付け、左足を推進力にして右足でかじを取る。今大会では「男子50メートルバタフライ(運動機能障がいS5)」「50メートル背泳ぎメドレーリレー(同)」で自己ベストを更新した。2024年パリ・パラリンピック代表育成選手に内定している。

 東京パラリンピックに出場した石浦智美選手(34)は障がいが最も重いクラスの「女子200メートル個人メドレー(視覚障がいSM11)」で自己ベストをマークした。

 石浦選手は、先天性緑内障と無光彩症を患い、両目がほとんど見えない。競技中は、ターンやゴールで壁に激突してしまう可能性があるため、コーチが棒(タッピングバー)で体に触れてタイミングを知らせる。石浦選手は「積極的な泳ぎができた。課題も見つかったので次につなげます」と意気込んでいた。

■公明市議が誘致に尽力

 東北パラ水泳はこれまで宮城県を中心に開かれてきたが、今年3月に発生した福島県沖地震の影響で予定していた大会会場が利用できなくなった。また、新型コロナの感染拡大で練習用プールの閉鎖も相次いだ。

 予定していた開催スケジュールが迫る中でのこの状況。大会を共催する一般社団法人日本パラ水泳連盟の櫻井誠一常務理事は「選手の力を試す機会をつくれないか」と東水連の齋藤真一技術支援員を介し、山根市議に相談した。

 今年6月、櫻井常務理事らは、山根市議の橋渡しで品川萬里市長を表敬訪問し、パラ水泳大会の開催を要望。さらに、山根市議は同月定例会で、東北パラ水泳の同市への誘致を提案した。

 大会の開会式で山根市議は「健常者と障がい者が力を合わせて作り上げる大会だ。新たな記録を残せるよう素晴らしい泳ぎをしてほしい」とあいさつし、選手にエールを送った。終了後、山根市議は大会関係者と菅原、石浦の両選手と懇談。櫻井常務理事が「多くの選手の可能性を広げる大会となった。山根市議の力添えに感謝したい」と述べると、山根市議は「今後も障がい者スポーツの振興に取り組む」と答えていた。

2022/8/26 公明新聞

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▶公明、平和構築へ訴え/終戦記念日受け、各地で街頭演説会

2022年8月17日

公明、平和構築へ訴え/終戦記念日受け、各地で街頭演説会

 【福島】公明党福島県本部(代表=今井久敏県議)は15日、県内各地で街頭演説会を開催。このうち、郡山市では若松謙維県常任顧問(参院議員)が恒久平和への決意を述べた。

 若松氏は、厳しさを増す日本の安全保障環境に触れ、「わが国は専守防衛を堅持しつつ、日米同盟の信頼性を高め、抑止力を向上すべきだ」と力説。「公明党は核兵器廃絶へ、粘り強い対話を進める」と訴えた。

2022/8/17 公明新聞

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▶公明、災害現場で緊急調査/青森、秋田、山形、福島で記録的大雨

2022年8月14日

公明、災害現場で緊急調査/青森、秋田、山形、福島で記録的大雨

 3日からの記録的大雨を受け、公明党「令和4年8月3日からの大雨災害対策本部」(本部長=大口善徳衆院議員)は、東北各地の被害状況を緊急調査。現場の要望を聴取し、早期復旧へ全力を挙げている。

【青森】中村川に架かるJR五能線の鉄橋の被害状況について平田衛町長(右端)から説明を受ける若松謙維参院議員(手前右から2人目)と伊吹信一県議(右隣)ら=11日 青森・鯵ケ沢町

【福島】内水氾濫による住宅の浸水被害が相次いだ塩川町で片付け作業中の地域住民から困りごとを聴いた若松参院議員(左端)と今井久敏県議(右端)ら=5日 福島・喜多方市

【秋田】(左奥から右へ)庄子賢一衆院議員と松田豊臣県議らは糠沢川が氾濫し、冠水した小糠沢地区を視察。農家から水田やエダマメ畑の被害状況を聴いて歩いた=10日 秋田・北秋田市

【山形】最上川の氾濫で住宅への浸水被害が相次いだ百目木地区で住民を見舞い、状況を調査した横山信一参院議員(左から2人目)、菊池文昭県議(右隣)ら=6日 山形・大江町

2022/8/14 公明新聞

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▶市営の霊園で改葬が可能に/福島・郡山市

2022年8月14日

(市町村議員の活躍から 地域フラッシュ)市営の霊園で改葬が可能に/福島・郡山市

 郡山市の市営東山霊園では今年4月から、一般墓所から同園に遺骨を移動する改葬が可能になった。

 これまで同園では、焼骨を所持し、埋蔵する墓所がない市民を対象に使用申請が認められていた。しかし、同園の墓地供給が間に合わなかったため、改葬ができない状況だった。

 少子高齢化が進み、墓を守り継ぐことが難しくなっている背景を踏まえ、公明党の小島寛子市議は2018年3月定例会で、同園での改葬ができるよう使用条件の緩和を主張。小島市議はこのほど、同園を視察した【写真】。

2022/8/14 公明新聞

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▶記録的大雨災害/早期復旧へ要望/党福島県議団

2022年8月13日

記録的大雨災害/早期復旧へ要望/党福島県議団

公明党福島県議団(今井久敏団長)は10日、県庁で内堀雅雄知事宛てに「令和4年8月大雨災害に対する支援を求める要望書」を手渡した【写真】。

 今井団長らは、3日から発生した線状降水帯に伴う記録的な大雨を受け、国と被災自治体と連携を図り、「県が主体となって被害の全容把握と早期復旧に総力を」と力説した。

 その上で、①道路や河川、橋りょうのインフラ復旧の加速②浸水地域のハザードマップの見直しや堤防のかさ上げなどによる再発防止③被災者へのきめ細かな相談支援体制の構築――など計6項目を求めた。

 応対した渡辺仁危機管理部長は「要望を基に早急に対応していく」と答えた。

2022年08月13日付

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▶地域に公明の旗高く/全集落で支持層開拓/福島県

2022年8月7日

(参院選で奮闘した市町村の取り組み)地域に公明の旗高く〈下〉/全集落で支持層開拓/福島県

門前町として栄えてきた福島県柳津町。公明空白区だが、党員、支持者は“伝統と保守の岩盤”に爪を立て党の基盤を築いてきた。国政選挙では常に福島の“トップランナー”。今年5月の党員会で「町内全46集落に公明を浸透」と決意し、行動を開始。今回の参院選では、公明党の得票率14・82%で県内1位に。

齋藤ミヨ子さん(82)、齋藤真知子さん(63)は誠実な対話で「新しい支持者を開拓」した。斉藤新一さん(69)、猪俣充さん(69)は「人脈を票につなげる」活動に先駆。メンバーは「『よこやま信一後援会ニュース』が不足する」ほど活用した。

さらに公明議員OB・武田礼子さん(92)の活躍が皆を奮い立たせた。1988年に出馬し、同町初の女性議員を1期務めた武田さんは、勇退から30年過ぎた今も、立党精神のまま歩み続ける。今回は570人へ公明の政策と実績を訴えた。

わが町に公明の旗を一段と高く揚げてみせる――これがメンバーの心意気だ。

2022/8/7 公明新聞

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▶公明、被災現場へ急行

2022年8月6日

公明、被災現場へ急行/住宅浸水、家財失う/線状降水帯、河川氾濫相次ぐ

■福島、福井県で調査

東北・北陸地方を中心に、3日から複数の線状降水帯が発生し、各地で大雨被害が出ている。氾濫した河川は45、床上浸水した住宅は114棟(5日正午現在)に上る。公明党は4日に「令和4年8月3日からの大雨災害対策本部」(本部長=大口善徳衆院議員)を設置。5日には、国会議員と地方議員が福島、福井県の被災現場へと急行し、住民を見舞うとともに被害状況を調査した。

【福島】庄子賢一衆院議員と若松謙維参院議員は、観測史上最大の降水量を記録した福島県喜多方市を緊急視察した。

一行は、同市塩川町で片付け作業に追われる住民を見舞いながら、状況を聴取。津村真由美さんは「泥水が建物に入り込み、股下の高さまで浸水した。家具などの処分に困っている」と話した。

次いで、遠藤忠一市長の案内でJR磐越西線・喜多方―山都間にある阿賀川支流の濁川に架かる「濁川橋りょう」の崩落現場を調査。遠藤市長は「多くの学生やお年寄りが利用する“生活の足”を失った。一日も早く交通手段の代替策を講じてほしい」と述べた。

視察後、庄子、若松の両氏は「党のネットワークを生かし、早期復旧に努める」と語った。

2022/8/6 公明新聞

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▶廃炉、着実に進めよ 福島第1原発を視察/党復興加速化本部

2022年8月1日

廃炉、着実に進めよ
福島第1原発を視察/党復興加速化本部

 公明党東日本大震災復興加速化本部(本部長=赤羽一嘉幹事長代行)は31日、東京電力福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)の構内を訪れ、廃炉作業や処理水対策の進捗状況を確認した。

■燃料取り出し作業など確認

 赤羽本部長らは、同原発1、2号機で使用済み核燃料を取り出す準備工程などの説明を受けながら実際に工事が進む原子炉建屋を視察した上で、原発から出る処理水を海洋放出するための環境整備状況を確認した。
 東電の小早川智明社長は、処理水の海洋放出に関して、当面の間、基準を下回り、安全だと第三者が確認した後に放出するなど対策を徹底し、「風評被害が起こらないよう全力で取り組む」と説明した。

 福島第1原発視察後、赤羽本部長は「当初、困難と考えられた使用済み核燃料の取り出しに向けた工程が進むなど、廃炉が着実に進んでいると認識した」と強調。一方、「廃炉完了に向けた今後の工程が前進できるよう公明党として全力で後押ししていく」と述べた。

 一行はその後、浪江町で特定復興再生拠点区域(復興拠点)から外れている大堀地区で物産館「陶芸の杜おおぼり」を訪れ、吉田数博町長から帰還困難区域の住民に寄り添った対応を求める要望書を受け取った。

 さらに一行は、福島県立医科大学(福島市)を訪問。がん治療で効果が期待される放射性薬剤を作り出す装置「サイクロトロン」の説明を受けた。竹之下誠一理事長は「今後も放射線科学、原子力災害医療の分野で復興に貢献したい」と説明した。

 次いで一行は福島市内で、福島県の内堀雅雄知事と意見交換した。内堀知事は公明党が一貫して福島復興に取り組んできたことに感謝の意を表明。その上で、復興にはまだ長い時間を要するとして、国からの継続的な支援を求めた。視察後、赤羽本部長は「福島の再生なくして、東北の復興はない。党として総力を挙げる」と語った。

 30、31日の視察には、赤羽本部長、高木陽介事務局長(衆院議員)、庄子賢一衆院議員、若松謙維、横山信一の両参院議員、今井久敏、安部泰男、伊藤達也、真山祐一の各県議らが同行した。

2022/08/01 公明新聞1面

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▶党加速化本部が福島3町1村を視察

2022年7月31日

東日本大震災/復興へ支え続ける
党加速化本部が福島3町1村を視察

公明党東日本大震災復興加速化本部(本部長=赤羽一嘉幹事長代行)は30日、東京電力福島第1原発事故に伴う帰還困難区域を抱える福島県3町1村の状況を視察し、地元首長らと意見交換した。被災地の課題を把握し、今夏、自民党と共に政府へ提出する予定の復興加速化に向けた第11次提言に反映させるのが狙い。

赤羽本部長らは、まず葛尾村へ。篠木弘村長は、6月に特定復興再生拠点区域(復興拠点)の避難指示が解除されたことを受け「雇用創出など、ここからが正念場だ」と語った。

続いて一行は、双葉町の復興拠点から外れている石熊地区を視察。その後、町産業交流センターと双葉駅周辺を訪れ、来月、町内の避難指示が一部解除されることを見据え建設が進む公営住宅などを確認した。伊澤史朗町長は原発事故以降、県内で唯一全町避難が続いているとして、「復興を成し遂げるまで支援継続を」と訴えた。

さらに一行は、富岡町の復興拠点外の地域を視察。山本育男町長らは「町外で新しい生活を始めた避難者は、帰還が難しい。街づくりを進め、移住者を呼び込みたい」と説明した。

一行は、除染で生じた土壌を保管する中間貯蔵施設(大熊町、双葉町)を視察した後、大熊町役場で吉田淳町長と意見交換。吉田町長は「(復興拠点外の地域の)住民に寄り添った対応をしてほしい」と求めた。
赤羽本部長は「復興が進む中、復興拠点外の対応など課題が残っている。被災者に寄り添いながら取り組む」と語った。

2022/07/31 公明新聞1面
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▶ウクライナ避難学生を「相馬野馬追」に招待

2022年7月27日

ウクライナ避難学生を「相馬野馬追」に招待
安寧願う伝統行事で交流/福島・南相馬市

 
福島県相双地方に1000年以上息づく国の重要無形民俗文化財「相馬野馬追」の本祭りが24日、南相馬市で行われた。地域の繁栄と安寧への願いを込めて受け継がれてきたこの伝統行事には、ウクライナから県内に避難している3人の学生も参加した。交流が実現した陰には、公明党の志賀稔宗市議による奮闘があった。=東日本大震災取材班
「日本での生活は慣れましたか」。志賀市議が話し掛けると、ウクライナの避難学生たちは、にっこりとうなずいた。
今回、相馬野馬追に招待されたのは、東日本国際大学(吉村作治総長、いわき市)で学ぶ、ダリア・スツジンスカさん(24)=オデッサ出身、フロイア・アロナ・アクロアさん(21)=キーウ出身、ディミトロ・ダビシーイさん(19)=同の3人。同大学の中村隆行副学長が通訳で同行した。
午前9時30分、夏空にのろしが上がり、陣太鼓が鳴り響くと騎馬隊が3キロ先の祭場地をめざし、威風堂々と練り歩き始めた。甲冑を身にまとい、先祖伝来の旗指物をなびかせた騎馬武者354騎が行列をなす姿は、豪華絢爛な時代絵巻である。

 
■「日本との懸け橋に」
正午、祭場地を本陣に、白鉢巻きを締めた陣羽織、野袴姿の若武者たちが“人馬一体”で力強く疾駆。観覧席でダリアさんらは、騎馬武者が駆け抜けるたび、盛んに拍手を送っていた。
見学を終えた避難学生たちは「とてもユニークで面白かった」(ディミトロさん)、「日本の伝統をたくさん学び、母国と日本を結ぶ懸け橋になりたい」(ダリアさん)、「日本語をマスターしてウクライナの文化も広く発信したい」(フロイアさん)と話し、笑顔を輝かせていた。
*
同大学は5月、ウクライナから国外に避難した学生の受け入れを表明。授業料は免除し、宿泊施設も提供している。定員は20人程度で、これまでに4人が留学し、6月1日から日本語を学習している。
このことを知った志賀市議は、「南相馬市ならではの支援がしたい」と思い立った。

 
■公明市議が提案「復興支援の恩返しを」
東日本大震災が発生した11年前、東京電力福島第1原発事故で「20キロ圏内」に該当する南相馬市の一部地域に避難指示が出された。多くの市民が避難生活を余儀なくされる中、ウクライナの子どもたちから応援メッセージや絵画が寄せられた。当時、避難者だった志賀市議は「ウクライナからの真心の贈り物は私たちに生きる希望を与えてくれた」と振り返る。
今こそ、あの時の恩返しを――。6月上旬、志賀市議は門馬和夫市長にこのことを熱弁。避難学生を「相馬野馬追」に招待するよう提案した。共鳴した門馬市長は、ウクライナから避難してきた人たちの心の安らぎと交流の機会になれば、と快諾した。
さらに、志賀市議は同大学の緑川浩司理事長とも連携し、相馬野馬追を避難学生に楽しんでもらえるよう準備を後押しした。
2022/07/27 公明新聞7面

 

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