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公明党福島県本部 ホームページ

▶公明、福島・いわき市の復興、復旧に全力/まやま氏・あべ氏

2019年11月5日

公明、福島・いわき市の復興、復旧に全力/まやま氏 被災地に徹して入り、住民の要望聞く/台風19号禍

 

東日本大震災からの復興、先の台風19号の復旧へ全力を挙げる福島県いわき市。福島県議選(いわき市選挙区=10日投票)に出馬した公明党の、まやま祐一、あべ やすおの両候補は、被災者に寄り添い、課題の解決へ奔走してきた。両候補がこれまで奮闘してきた様子を紹介する。

台風19号で夏井川が氾濫し、広範囲にわたって水没した、いわき市平幕ノ内地区。10月20日、住民は、自宅からの泥出しや浸水した家財の片付けに追われていた。

「どんなことでも、お手伝いします!」。この日、まやま祐一候補は高校生ら若者ボランティアと一緒に同地区の市営住宅を訪れ、活動を展開した。

「道をふさいでいる、この壊れた車を押して」「捨てなければいけないものが多くて大変」……。住民の要望にフットワークも軽く、次々と応えるまやま候補ら。

互いに声を掛けながら懸命に、災害ごみを集めたり、壊れた家財を運び出していた。

避難先から戻ってきた周佐愛子さん(73)は、まやま候補らの支援に「近所の公明党員に私の状況を伝えると、こうしてまやまさんと若い人たちが手伝いに来てくれました。皆さんには本当に助けられました」と語っていた。

このほか、住民からまやま候補に「災害ごみの集積場の悪臭対策を」「不法投棄の便乗を防いで」「災害公営住宅にはいつ入れるのか」などの要望も寄せられていた。

今、まやま候補は「台風、水害からの一日も早い復旧のために県政で働けるよう、必ずや逆転勝利する」と決意している。

 

————————

 

公明、福島・いわき市の復興、復旧に全力/「小さな声にもすぐ動いてくれたあべさんに感謝」/東日本大震災

 

「震災で自宅を新築し、支援金を申請したが、手続きが進まず困っている」。

あべ やすお候補は今年7月、いわき市仁井田町に住む木越加代子さん(69)から相談を受けた。

木越さんは、東日本大震災の大きな揺れで自宅が損壊し、市内で新築した。その費用の一部に充てようと今年4月「被災者生活再建支援金」を申請した。その際「申請書類には、震災時の住所での住民登録が必要」とされたが、夫・重男さんの死亡から5年以上経過していたため、木越さんの住民登録は消除され、住民票が発行できなかった。

住宅ローンの支払い期限が迫り、木越さんはすぐさま、あべ候補に連絡。あべ候補は、丁寧に事情を聴き取り、直ちに浜田昌良参院議員へとつないだ。浜田氏は内閣府と連携し、移転先の住民票でも支援金が支給されるよう要請。この結果、転居や死亡などによる住民登録の削除から5年以上過ぎても被災時に居住していたことを証明する書類の添付で申請できるようになった。

木越さんは「小さな声を誠実に受け止め、すぐ動いてくれたあべさんに感謝です」と笑顔。

あべ候補は「党のネットワークを駆使し、被災者のニーズに応えるためにも、断じて激戦突破を」と誓っている。

 

コメント 2022-07-21 094846

▶ごみ処理能力限界に/焼却施設が被災、広域連携で打開めざす/福島・郡山市

2019年10月30日

■ごみ処理能力限界に/焼却施設が被災、広域連携で打開めざす/福島・郡山市

 

指定された日に、ごみを出せば、収集・処分してくれる――。福島県郡山市では、当たり前と思っていた行政サービスの一部が停止した。災害廃棄物の処分が進まないどころか、家庭ごみの処理にも苦慮している。

阿武隈川の氾濫で、同市に二つあるごみ処理施設のうち、同川沿いにある富久山クリーンセンター(処理能力1日300トン)の焼却設備が水没して使えなくなったからだ。

台風19号の被害が大きかった同市水門町の住宅街。家具や衣類など大量の災害廃棄物が回収されないまま、路上に積み上げられている。住民は「臭いがきつくなってきた」とこぼす。

この緊急事態を受け、公明党福島県本部の、いまい久敏幹事長(県議=県議選予定候補)と郡山市議らは21日、山口那津男代表とともに富久山クリーンセンターへ急行。生活ごみがたまり、腐臭が立ちこめる施設内の状況について説明を受けた。担当者は「電気系統が水没して機械類が故障した。再稼働のめどは立っていない」と頭を抱える。

被災を免れ市内全域から集まる家庭ごみの処理にフル稼働する河内クリーンセンター。同施設は毎日最大300トンのごみを処理できるが、市のごみ排出量は処理能力を上回る1日平均380~400トンに達する。差し引きで80~100トンのごみが増え続ける計算だ。

現在は、ごみを施設の敷地内に仮置きし、福島県南相馬市と浪江町にある環境省の仮設焼却施設へ搬出している。一日も早い復旧へ県内6組合が、ごみの広域処理を受け入れる方針を示しており、市は年内をめどに災害廃棄物の撤去をめざす。

市は十分な処理体制ができるまで、ごみの発生を抑えるよう市民に協力を呼び掛けるが、最終的に災害廃棄物の量はどの程度まで増えるのか、いまだ未知数のままだ。

【担当=東北支局・川又哲也、所正夫】

コメント 2019-10-30 094230

▶浸水被害から住民救助/たかはし利宗福島・相馬市議

2019年10月28日

(手記 台風19号被災地で奮闘する公明議員)

浸水被害から住民救助/たかはし利宗福島・相馬市議

 

台風19号が近づいた12日の昼ごろ、小雨が降る中、地域の住民と浸水に備え、土のうを積む作業に当たりました。

だんだん雨が強くなり、その場にいる誰もが「大きな水害になる」と予想。警戒を呼び掛けて歩きました。

「家の周りが浸水し、逃げられない。助けて!」。夜間に市街地の住民から連絡が入りました。現場に駆け付けると、水深は腰の高さに。その人を背負って、安全な場所へと避難させました。

翌13日朝、宇多川の増水で付近を通る国道115号が崩落していた西山地区の住民から一本の電話が。すぐに現地に行くと「車で通れないので、生活ができなくなる」との相談が寄せられました。同国道は県管理下のため、直ちにいとう達也県議(県議選予定候補)と連携し、自動車専用の迂回路を整備してもらいました。

25日には追い打ちをかけるように大雨に襲われ、復旧支援や住民相談に奔走しています。

相馬市は東日本大震災で津波に遭い、インフラなどの復旧も道半ばでの今回の台風被害です。今一重の決意で市民の生命を守る防災・減災対策を進めてまいります。

コメント 2019-10-28 093803

▶(台風19号禍、山口代表が福島へ)「困り事、何でも伝えて」/浸水地域で住民激励/河川、ごみ処理も視察

2019年10月22日

(台風19号禍、山口代表が福島へ)「困り事、何でも伝えて」/浸水地域で住民激励/河川、ごみ処理も視察

 公明党の山口那津男代表は21日、台風19号で大きな被害を受けた福島県を訪れ、浸水地域で被災者を見舞い、現場の声を丹念に聴き取った。山口代表は「未曽有の水害だ。被災者の生活支援に優先的に取り組み、同時並行で河川の応急復旧、本格改修を後押ししていく」と力説した。

 視察には、党福島県本部の若松謙維代表(参院議員)と、いまい久敏、あべ やすお両県議、まやま祐一県代表代行(いずれも県議選予定候補)、市議らが同行した。

 いわき市で山口代表は、夏井川の堤防が決壊して浸水し、4人の高齢者が命を落とした平下平窪地区を歩き、住居の後片付けに汗を流す住民から被災状況を聴取。浄水場が水没して断水が続き、思うように清掃作業が進まない様子や、床上浸水した自宅の2階で暮らす窮状を受け止めた。

 山口代表と縁側に座って懇談した有坂けい子さん(65)は「震災と原発事故のことを思い出して……」と涙ながらに不安な心情を打ち明けながらも、「地域に根を張って頑張ります」と懸命に前を向いた。夫の賢一さん(69)は「真っ先に公明党が駆け付け、手を打ってくれた。感謝している」と話した。

 山口代表は「困り事があれば何でも公明党に伝えてくださいね。一生懸命に頑張ります」と言葉を掛け、夫妻の手を固く握った。

 次いで山口代表は、郡山市に移動し、冠水被害で機能が停止中のごみ処理施設「富久山クリーンセンター」へ。生活ごみがたまり、腐臭が立ちこめる施設内を見て回り、復旧のメドが立たない現状を確認した。さらに、逢瀬川が氾濫した現場にも足を運び、堤防の被害状況の説明を受けた。

 視察を終え、山口代表は「福島は東日本大震災の被災地でもあり、復興が進みつつある中での水害だ。避難者や市民にとって過酷な経験になってしまった」と表明。その上で「より強い気持ちで、寄り添う対応を続けていく」と述べ、公明党のネットワークで復旧・復興に総力を挙げる考えを示した。=関連記事2面

コメント 2022-07-20 151857

▶(台風19号禍)支援に奔走する公明議員が手記/住みよい街 復活へ総力/川名順子=福島・本宮市議

2019年10月20日

(台風19号禍)支援に奔走する公明議員が手記/住みよい街 復活へ総力/川名順子=福島・本宮市議

 多数の河川が流れている本宮市は、豊かな水と共に生きてきた歴史から、「みずいろのまち」と呼ばれています。ただ、その恩恵を享受すると同時に、幾度となく水害にも見舞われてきました。

 今回の台風19号でも、甚大な被害に遭いました。13日未明には「安達太良川の堤防が決壊し、消防団が撤収。自衛隊に派遣依頼」との防災行政無線が流れました。

 市民の無事を案じつつも13日早朝、市街地に向かうと至る所が通行止め。辺り一面、池のように水で溢れ、変わり果てた光景になっていました。それでもなんとか避難所に到着し、市民の安否確認に奔走しました。

 さらに一夜明けた14日、水は引いたのですが、町中泥だらけ。残念なことに7人の死亡が確認されました。今、一軒一軒ごあいさつに歩き、後片付けを手伝っています。

 阿武隈川の堤防をかさ上げする工事の最中に起きた災害で、未完成部分の堤防から氾濫したことは非常に残念です。

 本宮市は、住みよさランキング(東洋経済新報社調べ)で11年連続福島県1位です。その魅力が陰らぬよう、復旧・復興に全力を尽くします。

コメント 2022-07-20 151700

▶災害時に使いやすく/乳児用液体ミルクを備蓄/福島・二本松市

2019年10月19日

災害時に使いやすく/乳児用液体ミルクを備蓄/福島・二本松市

 福島県二本松市はこのほど、国産乳児用液体ミルクを災害時の備蓄品として、市役所本庁舎と各支所の計4カ所に導入。公明党の小林均市議が市の担当者と意見交換した。

 この液体ミルクは、常温で1年保存可能なスチール缶タイプで、哺乳瓶に移し替えるだけですぐに授乳できる。市は液体ミルク96本と、使い捨て哺乳瓶100本を備蓄している。

 席上、市生活環境課の阿部清久課長は「賞味期限が近づいた液体ミルクは、イベントなどで配布し、新たに補充する『ローリングストック法』を採用する予定」との考えを示した。小林市議は「備蓄数が足りるかも含め、内容を充実したい」と話していた。

 液体ミルクの導入は、小林市議が今年6月の定例議会で提案していた。

コメント 2022-07-20 151612

▶台風19号 被災者の住まい支援/災害公営住宅の空室提供へ/あべ、まやま氏の緊急要望に福島・いわき市長

2019年10月17日

台風19号 被災者の住まい支援/災害公営住宅の空室提供へ/あべ、まやま氏の緊急要望に福島・いわき市長

 公明党福島県本部いわき総支部の、あべ やすお総支部長(県議)と、まやま祐一県代表代行(ともに県議選予定候補)は16日、いわき市役所で清水敏男市長に対し、台風19号被害に関する緊急要望を行った。同総支部の市議が同席した。

 あべ、まやまの両氏は、現地調査を踏まえ、多くの被災者が住まいの確保に不安を感じていると報告。「応急的な住宅確保を早急に支援し、(東日本大震災の)災害公営住宅の利活用も検討を」と強く訴えた。

 清水市長は、赤羽一嘉国土交通相(公明党)が同日の参院予算委員会で、公営住宅の空き家を避難先として積極提供する考えを示したことに触れ、「赤羽国交相の発言は頼もしい。早急に入居できるよう手続きを準備している」と述べた。

 このほか両氏は、断水の早期解消や分かりやすい支援情報の伝達、入浴サービスの提供などを求めた。

コメント 2022-07-20 151246

▶党予定候補のプロフィル/川俣町

2019年10月13日

(党予定候補のプロフィル=東北復興選挙)

 

やまが恵子 新/福島・川俣町=定数12/11月5日(火)告示、同10日(日)投票

 

コメント 2022-07-20 150835

▶党予定候補のプロフィル/相馬市

2019年10月13日

(党予定候補のプロフィル=東北復興選挙)

 

 

たかはし利宗 現/福島・相馬市=定数18/11月3日(日)告示、同10日(日)投票

コメント 2022-07-20 150852

▶公明勝利で復興加速/福島県議選

2019年10月6日

(公明勝利で復興加速/福島県議選/10月31日<木>告示、11月10日<日>投票/激戦突破へ走る、公明8氏の情勢と語り口)

まやま祐一 新/いわき市=定数10

【情勢】公明新人で前衆院議員のまやま祐一氏(38)が“2倍革命”を合言葉に1議席増をめざす。公明2、自民4(現)、立憲1(現)、国民1(現)、共産2(現)、社民1(新)、無所属1(現)の計12人が出馬予定。まやま氏は知名度不足が深刻で、極めて緊迫した状況に置かれている。新たな支援先の開拓なくして勝利はない。

【語り口】県産農産物の「流通実態調査」を実現▽泉町本谷踏切の歩道を新設

 

 

あべ やすお 現/いわき市(定数10)

【情勢】公明現職のあべ やすお氏(62)は3期目に挑戦。優勢な自民、立憲、国民、共産、無所属の各現職と社民新による支持層の奪い合いが激化。あべ氏は、同じ地盤の有力予定候補と激しくせめぎ合う。公明は前回の獲得票にとどまると“共倒れ”の恐れも。完全勝利には人脈総当たりの大攻勢を。

【語り口】漁業調査船「いわき丸」の新造船に尽力▽「ふくしま子どもLINE相談」の開設

 

 

いとう達也 現/福島市=定数8

【情勢】公明現職のいとう達也氏(49)が“2期目のジンクス”の打破をめざす。

定数8に公明1、自民5(現3、新2)、立憲1(現)、国民1(現)、共産1(現)、社民1(現)の計10人が挑む少数激戦の様相に。保守系の間で支持層の奪い合いが激化する中、いとう氏が競り勝つには、全人脈に当たりきる執念の猛攻が不可欠。

【語り口】県危機管理センターの機能を強化▽障がい者就労施設の開所に貢献

 

 

いまい久敏 現/郡山市=定数10

【情勢】公明現職の、いまい久敏氏(65)、自民6(現4、新2)、国民3(現2、新1)、共産1(現)、社民1(新)の計12人が争う。水面下では実力伯仲の大接戦を展開。他陣営が先の参院選や市議選と連動し支持を広げる一方、いまい氏は“短期決戦”に。さらに意図的な風説で切り崩されており、安泰説を打ち返す大拡大を。

【語り口】親を亡くした子の自立援助ホーム開設▽逢瀬川の堤防をかさ上げ

コメント 2019-10-06 144752

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