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公明党福島県本部 ホームページ

▶台風禍の復旧早く/党福島県議団が要望

2020年2月2日

台風禍の復旧早く/党福島県議団が要望
 公明党福島県議団(今井久敏団長)は1月23日、県庁で内堀雅雄知事に2月定例会へ向けた要望書を提出した【写真】。

 冒頭、今井団長は、昨年10月の台風19号禍で、いまだ避難生活を余儀なくされている人が県内4市町村で91人いることに触れ、国と緊密に連携した早期復旧・復興を強く要請。中でも、河川や道路の復旧については、河道の掘削や堤防の築造など改良復旧に努めるように求めた。

 一方、要望書では、過去5年間の受診履歴を活用した糖尿病患者の重症化予防策や、車のアクセルとブレーキの踏み間違い事故を防ぐ装置の購入補助制度を、国の支援策に上乗せする形で創設することなども訴えた。

コメント 2022-02-02 101011

▶復興の今 一緒に伝えよう/福島の子どもたちと交流/横山副大臣と谷合氏

2020年1月30日

復興の今 一緒に伝えよう/福島の子どもたちと交流/横山副大臣と谷合氏
 東日本大震災の復興支援に感謝を伝えようと、福島県の小学生が29日、復興庁を訪問し、横山信一復興副大臣(公明党)と交流した。

 訪れたのは伊達市立石田小学校の児童15人。交流会は、同校を支援している公設国際貢献大学校(岡山県新見市)の企画で開かれた。

 子どもたちはポスターを見せながら、名産品の米や果物などふるさとの魅力を紹介。復興の歩みについても発表し、「感謝の気持ちを持ちながら、これからは私たちが応援する側になれるよう頑張ります」と話した。横山副大臣は、復興への決意を語るとともに「福島の今を知り、一緒に伝えていこう」と呼び掛けた。

 交流会には、公明党の谷合正明参院幹事長(同大学校上席研究員)も参加した。

コメント 2020-01-30 100721

▶復興五輪めざし生産/福島・川俣町の花き栽培場へ/横山副大臣が視察

2020年1月28日

復興五輪めざし生産/福島・川俣町の花き栽培場へ/横山副大臣が視察
 横山信一復興副大臣(公明党)は27日、東京電力福島第1原発事故で2017年春まで避難指示が出ていた、福島県川俣町山木屋地区を訪れ、観葉植物「アンスリウム」の栽培施設を視察した。公明党の伊藤達也県議らが同行した。

 同町でのアンスリウムの栽培は、原発事故からの復興支援として近畿大学(大阪府)が協力。風評対策として、土壌の代わりにスポンジ状のポリエステルを培地に使っている。東京五輪・パラリンピック会場での活用と、年間50万本の出荷をめざして生産する。

 川俣産アンスリウムについて佐藤金正町長は「寒暖差の大きい気候を利用しており、丈夫で色鮮やか」とPR。横山副大臣は「五輪を彩ってほしい」と述べた。

コメント 2020-01-28 100627

▶駐車場出入り口の視界を良好に/福島・猪苗代町

2020年1月26日

(地域フラッシュ!―市町村議員の活躍から)駐車場出入り口の視界を良好に/福島・猪苗代町

 猪苗代町の磐梯朝日国立公園長浜駐車場と国道49号の出入り口に植えられた樹木の枝が先ごろ伐採され、見通しが良くなった【写真】。

 この樹木は、長浜駐車場から国道49号へ出る際、左側から走ってくる自動車を見えづらくしていた。長浜駐車場は、猪苗代湖の遊覧船乗り場に隣接しており、観光客が多く訪れる。そのため、不慣れな人でも安心して利用できるよう、視界の確保が求められていた。

 地域住民から安全対策の要望を受けた公明党の星野あけみ町議(町議選予定候補)は、2016年9月の定例会で枝の伐採を訴えていた。

コメント 2020-01-26 100443

▶危険な交差点に信号機/支持者、議員の連携で実現/福島・伊達市

2020年1月23日

危険な交差点に信号機/支持者、議員の連携で実現/福島・伊達市
 福島県伊達市の市道高橋線と県道31号(浪江国見線)が交わる交差点に先ごろ、車両感応式の信号機が設置された。

 この交差点は、市道高橋線に一時停止の標識があったものの、一部の見通しが悪かった。さらに、県道31号は猛スピードで走るトラックや工事用車両が多いため、重大事故の発生が懸念されていた。

 地域住民の渡辺清蔵さんから、「近くの小学校に通う子どもたちのためにも安全対策が必要だ」と相談を受けた公明党支持者の橘健一さんは、公明党の大條一郎市議に対応を要請。伊藤達也県議も交えて現地を調査した。

 調査時、現地を通りかかった近所の婦人らからも「この交差点は危ないから、なんとかしてほしい」と求められた大條、伊藤の両議員は事態の緊急性を実感。一昨年10月に県警へ信号機設置を強く要望していた。

 渡辺さんは「すぐに行動してくれて信号機が設置された。公明党は頼りになる」と喜びを語っていた。

コメント 2020-07-19 163733

▶(赤羽国交相に要望)台風被害への支援/福島・南相馬市

2020年1月15日

(赤羽国交相に要望)台風被害への支援/福島・南相馬市

 赤羽国交相はこのほど、福島県南相馬市議会の議員団と会い、昨年10月の台風19号被害を踏まえた復興支援や今後の防災対策について要望を受けた【写真】。公明党の若松謙維参院議員、志賀稔宗市議が同席した。

 一行は、先の台風が市内で河川の氾濫や床上・床下浸水などをもたらし、激甚災害に指定されたことに言及。復興や、激甚化する災害に備えたインフラ改修事業のための支援を求めた。赤羽国交相は「一生懸命取り組む」と述べた。

コメント 2020-01-15

▶地方選予定候補のプロフィル 星野あけみ 現/福島・猪苗代町

2020年1月12日

(地方選/党予定候補のプロフィル*年齢は投票日現在)
星野あけみ 現/福島・猪苗代町=定数15

2月11日(火)告示、同16日(日)投票

 女性の視点を大切に1期4年、町民が安心して暮らせるまちづくりに取り組んできた。乳児の10カ月健診時に本をプレゼントする「ブックスタート事業」や高齢者の運転免許返納支援策、公衆トイレの洋式化などを実現。高齢者サロンや読み聞かせのボランティアとしても活躍する。

 【略歴】党支部長。町議1期。県立田村高校卒、創価大学卒。49歳。
コメント 2020-01-12

▶被災地の思い、宇宙から/ISS(国際宇宙ステーション)発、世界へメッセージ/福島市

2020年1月10日

(「東日本大震災10年」の3・11(2021年))被災地の思い、宇宙から/ISS(国際宇宙ステーション)発、世界へメッセージ/福島市

 東北の復興支援を続けている一般財団法人「ワンアース」はこのほど、「宇宙から世界に感謝を届ける市民プロジェクト」の一環として福島市内で第1回のワークショップ(研究集会)を開催した。この日は、東日本大震災10年に当たる来年3月11日に、国際宇宙ステーション(ISS)から世界へメッセージを発信する計画を巡り約100人の参加者が活発に討議。これには、横山信一復興副大臣(公明党)、党県本部の甚野源次郎議長、丹治誠市議らが出席した。=東日本大震災取材班

■12月打ち上げの「こうのとり」に搭載

 「2021年3月11日。あなたがもし、宇宙にいたら、地球に向かってどんなメッセージを伝えますか?」。被災地の福島に住む“あなた”の思いをメインテーマにした今回のワークショップ。横山復興副大臣は、この集会が復興庁の「心の復興」事業の一環で実施していることに言及した上で、「世界中に、被災地の“今”と支援の感謝を伝える絶好の機会だ。庁を挙げて全力で後押ししていく」とあいさつした。

 今年12月、鹿児島県の種子島宇宙センターから物資を運ぶ無人補給機「こうのとり」がISSへ打ち上げられる。

 「ワンアース」は被災地から寄せられた言葉や写真などをこうのとりに積み込み、震災の記憶と東北の魅力を宇宙から世界へアピールすることを企画している。ワークショップでは、宇宙へ持っていきたい言葉や物などの案を募った。

■第1回ワークショップで届けたい“言葉やモノ”巡り討議

 「皆さんは、宇宙ミッションを行うメンバーです。どしどしアイデアを出し合いましょう!」。ワンアースの長谷川洋一代表理事が切り出すと、横山復興副大臣や長谷川義幸JAXA(宇宙航空研究開発機構)元理事、渡部潤一国立天文台副台長ら登壇者と、約100人の参加者によるディスカッションが始まった。

 福島東稜高校(福島市)の食物文化科2年生の女子生徒は、今回のワークショップに向けて、同学科の全学年108人を対象に、「宇宙食として持っていきたい食材」のアンケートを実施し、特産のお米やモモが多かったことを紹介。「宇宙から風評払拭に努めたい」と強調した。

 このほか、参加者からは「宇宙空間で大漁旗をなびかせたい」「“合唱王国”福島の中高生の歌声で感動を伝えたい」――などのユニークなアイデアが飛び交った。

 終了後、ワンアースの顧問を務める党県本部の甚野議長は「寄せられたアイデアを検討し、こうのとりに実際に搭載するメッセージなどを、今年9月に福島市で開催する『きぼうの桜サミット』で発表する」と展望を語っていた。

 主催したワンアースはこれまで、ISSの日本実験棟「きぼう」の船内に8カ月半保管された桜の種から発芽した「宇宙桜」の“子孫”を被災地に植樹する「きぼうの桜」事業を展開。また、全国の中高生や各自治体の代表者らを各被災地に集め、震災の記憶と教訓を伝える「きぼうの桜サミット」も開いてきた。

コメント 2020-01-10

▶災害から命を守る/護岸補修で氾濫防ぐ/福島市

2020年1月1日

(全国各地で公明党が推進)災害から命を守る/護岸補修で氾濫防ぐ/福島市

■「100万人訪問・調査」が結実

 公明党が2018年に展開した「100万人訪問・調査」運動が、河川の氾濫防止につながった――。福島市を流れる八反田川の護岸が19年9月に補修され、同年10月の台風19号禍から舟戸地域を守ったと、住民から喜ばれている。

 きっかけは、公明党の小野京子市議が舟戸町内会の会員に実施した100万人訪問のアンケートだ。多くの人が、崩れかけている護岸に不安を抱き、「ブルーシートで覆うなどの応急処置ではなく、有事に備えてしっかり対策してほしい」と求めていた。

 現場の声をキャッチした小野市議は、伊藤達也県議と連携し、県に護岸の補修を要請。台風19号による増水の前に工事が完了した。

 小野、伊藤の両議員らとともに現場を訪れた舟戸町内会の小池俊春会長は「台風19号の時に越水しなかったのは護岸補修が間に合ったおかげ。迅速に対応してもらって公明党には感謝している」と話していた。

コメント 2020-01-01

▶福島県議選 公明4氏全員当選/いわき市 議席増の“2倍革命”達成

2019年11月12日

福島県議選 公明4氏全員当選/いわき市 議席増の“2倍革命”達成

 

福島県議選(総定数58)は10日投開票され、公明党が挑んだ3選挙区で4氏(現職3、新人1)が全員、上位当選し、「東北復興選挙」の掉尾を飾った。

台風19号や記録的大雨被害からの復旧の最中という“緊急事態下”にもかかわらず、党員、支持者の皆さまの昼夜を分かたぬ支援を受け、公明は最終盤で大逆転。中でも、いわき市選挙区(定数10)では、総力戦による押し上げで、議席を1から2へと増やす“2倍革命”を成し遂げた。

総定数58に対する当選者の党派別内訳は、公明4、自民31、立憲2、共産5、国民10、社民1、無所属5(前回=公明3、自民26、民主15、共産5、社民1、無所属8)。当日有権者数は119万6212人。投票率は41・68%。

◇

いわき市選挙区(定数10)では、現職の安部泰男氏(62)が8930票を獲得し4位、新人の真山祐一氏(38)が9240票を獲得し3位で、かつてない激戦を突破。公明の得票率は過去最高の17・35%に上り、前回選より4710票も増やす大勝利となった。

福島市選挙区(定数8)では、現職の伊藤達也氏(49)が1万836票を獲得し、3位で当選。“2期目のジンクス”を打ち破った。郡山市選挙区(定数10)では、現職の今井久敏氏(66)が1万546票を獲得。1位で4期目の当選を果たした。

コメント 2022-07-21 103541

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