Menu

  • Home
  • ニュース
  • 政策
  • 実績
  • 選挙
    • 選挙結果|国政選
    • 選挙結果|地方選
    • 今後の選挙予定
  • 動画
    • 最近の動画
    • 過去の選挙動画
    • 震災復興関連の動画
    • 福島の今を知る動画
    • おすすめチャンネル…
  • 所属議員
  • 議会中継
  • 議会会報
  • 議員通信
  • 公明ふくしま
  • 公明新聞
  • 党員講座
  • アクセス
  • リンク
  • ご意見・ご要望
  • 復興の写真館
    • 2011
    • 2012
    • 2013
    • 2014
    • 2015
    • 2016
    • 2017
    • 2018
    • 2019
    • 2020
  • アーカイブ
    • 公明ふくしま(県本…
    • デジタル公明ふくし…
    • 議会会報
      • 福島県議会
      • 福島市議会
      • 会津若松市議会
      • 郡山市議会
      • いわき市議会
      • 喜多方市議会
      • 二本松市議会
      • 相双たより
      • 伊達市議会
      • 本宮市議会
    • 議員通信
      • 福島県 今井久敏
      • 福島県 安部泰男
      • 福島県 伊藤達也
      • 福島県 真山祐一
      • 会津若松市 大山享…
      • 会津若松市 奥脇康…
      • 郡山市 小島寛子
      • 郡山市 田川正治
      • 郡山市 伹野光夫
      • 郡山市 山根悟
      • 喜多方市 小林時夫
      • 喜多方市 菊地とも…
      • 白河市 室井伸一
      • 二本松市 小林均
      • 相馬市 高橋利宗
      • 田村市 渡辺照雄
      • 南相馬市 志賀稔宗
      • 会津美里町 小島裕…
      • 三春町 松村妙子
      • 川俣町 山家恵子
    • 公明党の語れる実績
    • 3・11東日本大震…
    • 広報宣伝素材
    • その他の広宣物
    • 大光会通信

公明党福島県本部 ホームページ

▶(復興・創生断じて)参院選比例区で2期目の当選 若松謙維氏が決意/真心のご支援に感謝

2019年7月28日

(復興・創生断じて)参院選比例区で2期目の当選 若松謙維氏が決意/真心のご支援に感謝

 21日に投開票された第25回参議院議員選挙では、公明党に対する党員、支持者、創価学会員の皆さまの真心のご支援によって、若松謙維参院議員は34万2356票を獲得し、2期目の当選を果たしました。東日本大震災からの復興の総仕上げへ、東北創生へ、との誓いを胸に当選翌日から東北各地を駆け巡る若松氏の決意を紹介します。

    ◇

 今回の参院選は12年に1度の「亥年の選挙」であり、「東北復興選挙」のさなかでもありました。その中で東北6県の皆さまからいただいた並々ならぬご支援に、心から感謝と御礼を申し上げます。

 東北において最優先に取り組むべき課題の一つは、震災復興の総仕上げと地方創生です。私が選挙期間中に訴え抜いてきた復興庁の後継組織については、防災・減災・復興を切れ目なく進める組織となるよう責任を持って取り組んでまいります。そして原発事故からの風評払拭にも引き続き全力を注ぐ覚悟です。

 また東北の豊かな資源を生かした新エネルギーの推進や農林水産物の販路拡大にも挑みます。そして公認会計士、税理士、行政書士としての知識と経験を生かし、人口減少や少子高齢化を乗り越えるための政策を必ずや前に進めていきます。

 政治は結果です。皆さまからのご支援、各地で伺った一人一人のお声に断じてお応えすべく、全力で働いてまいります。

コメント 2019-07-28 133848

▶イノベ構想に教育の力/福島で大学間連携を訴え/浜田副大臣

2019年7月1日

イノベ構想に教育の力/福島で大学間連携を訴え/浜田副大臣

 浜田昌良復興副大臣(公明党)は6月29日、福島県富岡町で、「福島イノベーション・コースト構想推進機構」の補助金を受け、浜通りで廃炉や農業再生などの研究活動に取り組む大学関係者が意見交換するイベント「福島復興学ワークショップ」に出席した。

 冒頭、浜田副大臣は、イノベーション・コースト構想について「福島復興の切り札であり、具体化には大学をはじめとする高等教育機関との連携が大変に重要だ」とあいさつ。

 イベントでは「知の集積」をめざして大学間連携の方策を探るグループディスカッションを実施。共同利用できる分析機器や活動拠点の整備が必要といった要望が出たほか、「地元の農家がもうかるような活動を一致団結して行うべきだ」「各大学で単位が認められる『福島復興大学』をつくってはどうか」など、浜田副大臣も交え白熱した議論が交わされた。
コメント 2019-07-01 132104

▶着実に進む廃炉作業/福島第1原発を調査し確認/井上副代表ら党復興加速化本部

2019年2月24日

着実に進む廃炉作業/福島第1原発を調査し確認/井上副代表ら党復興加速化本部

公明党東日本大震災復興加速化本部の井上義久本部長(党副代表)は23日、東京電力福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)を訪れ、廃炉に向けた取り組みを調査した。高木陽介事務局長(党国会対策委員長)、福島県議らが同行した。

井上副代表は、放射性物質の低減により、防護服やマスクなしで短時間の滞在が可能になった高台から、同原発1~4号機の原子炉建屋を視察。東京電力ホールディングスの小早川智明社長や廃炉・汚染水対策最高責任者の小野明氏から、全機が冷温停止状態を継続し、着実に廃炉作業が進んでいることを確認した。

事故復旧作業の指揮拠点だった免震重要棟では、同2号機の原子炉格納容器内にある燃料デブリ(溶け落ちた核燃料)とみられる堆積物に専用装置で初めて触れた動画を見ながら、廃炉作業の進捗について説明を受けた。移動の一部には、構内で運行している自動運転の電気バスを利用した。

その後一行は、同県富岡町の東京電力廃炉資料館を訪れ、原発事故に対する東電の「反省と教訓」を込めた映像や汚染水対策に関する展示などを見て回った。

視察後、井上副代表は「廃炉作業が着実に進み、作業環境も大きく改善している点を評価したい。積極的にこうした現状を公開し、多くの人に見てもらう工夫が必要だ」と述べた。

 

コメント 2022-07-27 154702

▶東北で「3・11」写真展/若松氏が鑑賞 復興へ共に歩み続ける

2019年2月13日

東北で「3・11」写真展/若松氏が鑑賞 復興へ共に歩み続ける

東日本大震災の被災者に寄り添い、共に歩み続ける――。

公明党の若松かねしげ参院議員(参院選予定候補=比例区)は11日、宮城県白石市で開かれた党東北方面本部主催の写真展「『人間の復興』へ」(制作・公明新聞東日本大震災取材班)を鑑賞した。党白石・七ケ宿支部の管野恭子支部長(市議)と大森貴之副支部長らが同行した。

この催しでは、取材班が発災以来、被災地で撮影してきた写真を展示。「3・11」から間もなく8年を迎えるのを機に、党本部で常設されている同展の内容をリニューアルし、震災直後の惨状や力強く復興に歩む人々の意気込みを伝える。

鑑賞した若松氏は、「8年前の記憶が鮮明によみがえり、復興加速への決意を新たにした」と語った。

写真展は、岩手、宮城、福島の県内各地で順次開催される。

コメント 2022-07-27 153704

 

▶福島から水素社会つくる/被災地の施設を視察/若松氏

2019年1月19日

福島から水素社会つくる/被災地の施設を視察/若松氏

公明党省エネ社会推進本部の水素社会形成推進小委員会(委員長=若松かねしげ参院議員、参院選予定候補=比例区)は18日、東京電力福島第1原発事故からの再生に取り組む福島県浪江町で建設が進んでいる「福島水素エネルギー研究フィールド」を視察した。

この施設が完成すると、再生可能エネルギー(再エネ)を利用して、1日当たりで燃料電池車560台分の水素が製造・貯蔵できる。水素製造で電力の需給調整をすれば、再エネの普及や電力系統の安定化につながる。

吉田数博町長は、東京五輪で同施設の水素が活用される予定であることに触れ、「町の復興を全世界にアピールしたい」と話した。若松氏は「しっかりと支援していく」と述べた。

 

コメント 2022-07-27 144409

▶買って食べて福島応援!/党神奈川県本部が物産展/山口代表もアピール

2019年1月17日

買って食べて福島応援!/党神奈川県本部が物産展/山口代表もアピール

イチゴ「ふくはる香」や「あんぽ柿」はいかが――。東日本大震災からの復興を後押ししようと、16日に横浜市内で行われた公明党神奈川県本部の新春の集いの会場で「福島物産展」が開かれ、来場者でにぎわった。

物産展には、党福島県本部の甚野源次郎議長が駆け付け、県内の食品の魅力や安全性をアピール。山口那津男代表も、古屋範子副代表、上田勇県代表、佐々木さやか参院議員(参院選予定候補=神奈川選挙区)と共に訪れ、「復興加速へ党を挙げて応援していく」などと語っていた。

 

コメント 2022-07-27 140932

 

 

▶《若松かねしげの東北元気アップ!》文化芸術で復興を前に/福島・郡山市

2019年1月13日

《若松かねしげの東北元気アップ!》

文化芸術で復興を前に/福島・郡山市

東日本大震災と東京電力福島第1原発事故からの再起に挑む福島県。県内では、復興支援イベントの開催や相次ぐ企業の進出など、復興への歩みが着実に進んでいます。

中でも郡山市は、“東北のウィーン”と称される音楽都市で、文化芸術の振興に力を入れています。2013年には、震災復興への願いを込め「みんなで歌う第九の会」が結成されました。

復興副大臣時代、「“復興第九”を郡山の文化的シンボルに」との思いで、同会の発展に尽力。福島出身の指揮者や地元合唱団など総勢550人がタイトル通り「歓喜の歌」を響かせています。

今月6日、市内で開かれた公演会には団員として参加【写真】。年頭から市民のにぎやかな歌声と共に、文化芸術による復興の後押しへ全力を挙げることを誓いました。

コメント 2022-07-27 113604

▶「東北復興選挙」勝利必ず/党福島県本部の旗開き/若松氏が決意

2019年1月8日

「東北復興選挙」勝利必ず/党福島県本部の旗開き/若松氏が決意

公明党福島県本部(代表=若松かねしげ参院議員、参院選予定候補=比例区)は7日、郡山市で旗開きを行い、参院選と東日本大震災の被災3県における地方選「東北復興選挙」の完勝に向けた決意を訴えた。真山祐一県代表代行(前衆院議員)らが出席した。

若松氏は「福島では、喜多方市、南会津町から始まり、1年を通じて切れ目なく選挙が続く。県本部一丸で全ての戦いに勝利したい」と強調。また、若松氏は、国内の高齢者数がピークを迎える「2040年問題」などに備えるための政策提言を行う考えを示した。

真山氏は、今年の3月で震災から丸8年を迎えることに触れ、「最後の一人が復興を成し遂げるまで被災者に寄り添い続ける」と述べた。
コメント 2022-07-27 111921

  • 前へ
公明党福島県本部 Twitter
@komei_fukushima からのツイート
最近の記事
  • ▶廃炉、着実に進めよ 福島第1原発を視察/党復興加速化本部
  • ▶党加速化本部が福島3町1村を視察
  • ▶ウクライナ避難学生を「相馬野馬追」に招待
  • ▶マイナポイント第2弾 1人最大2万円分もらえる
  • ▶交通事故防止へ十字路に停止線 福島・相馬市
  • ▶第26回参院選の結果詳報
  • ▶参院選 皆さまのご支援に心から感謝
  • ▶進む水素の“地産地消”
カテゴリー
  • 00_福島県本部 (168)
  • 01_福島総支部 (39)
  • 02_会津総支部 (31)
  • 03_郡山総支部 (28)
  • 04_いわき総支部 (29)
  • 05_県南総支部 (7)
  • 06_相双総支部 (35)
  • 07_あぶくま総支部 (22)
  • 公明新聞 (207)
  • 未分類 (2)
NEWS バックナンバー
外部リンク
コミュニティ・ガイドライン
  • コミュニティ・ガイドライン
モバイルサイトQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
検索
サイト管理者
  • vniu6069
  • komeito.fukushima@gmail.com

Copyright c 2010 福島県本部. All Rights Reserved.