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公明党福島県本部 ホームページ

▶復興五輪照らす聖火燃料/福島の水素製造拠点視察/党小委

2020年2月6日

復興五輪照らす聖火燃料/福島の水素製造拠点視察/党小委
 公明党の水素社会形成推進小委員会(委員長=若松謙維参院議員)は5日、世界最大規模の水素製造拠点「福島水素エネルギー研究フィールド」(福島県浪江町)を訪れ、3月からの稼働に先立った調査活動を行った。

 同フィールドで製造された水素は、東京五輪・パラリンピックの聖火リレーのトーチの一部と、開閉会式の聖火台の燃料に使われることが決まっている。

 若松委員長らは、水と太陽光発電の電力で水素を製造する水電解装置や、水素を貯めてトレーラーで運ぶための施設を視察。事業開発担当の山根史之グループ長から、各機器の動作試験の状況について説明を受けた。

 視察後、若松委員長は「復興五輪での活用を通じ、福島から水素社会形成の波を広げたい」と意欲を示した。その後一行は、同県郡山市の「福島再生可能エネルギー研究所」を訪れた。

コメント 2020-02-06 101855

▶台風禍の復旧早く/党福島県議団が要望

2020年2月2日

台風禍の復旧早く/党福島県議団が要望
 公明党福島県議団(今井久敏団長)は1月23日、県庁で内堀雅雄知事に2月定例会へ向けた要望書を提出した【写真】。

 冒頭、今井団長は、昨年10月の台風19号禍で、いまだ避難生活を余儀なくされている人が県内4市町村で91人いることに触れ、国と緊密に連携した早期復旧・復興を強く要請。中でも、河川や道路の復旧については、河道の掘削や堤防の築造など改良復旧に努めるように求めた。

 一方、要望書では、過去5年間の受診履歴を活用した糖尿病患者の重症化予防策や、車のアクセルとブレーキの踏み間違い事故を防ぐ装置の購入補助制度を、国の支援策に上乗せする形で創設することなども訴えた。

コメント 2022-02-02 101011

▶復興の今 一緒に伝えよう/福島の子どもたちと交流/横山副大臣と谷合氏

2020年1月30日

復興の今 一緒に伝えよう/福島の子どもたちと交流/横山副大臣と谷合氏
 東日本大震災の復興支援に感謝を伝えようと、福島県の小学生が29日、復興庁を訪問し、横山信一復興副大臣(公明党)と交流した。

 訪れたのは伊達市立石田小学校の児童15人。交流会は、同校を支援している公設国際貢献大学校(岡山県新見市)の企画で開かれた。

 子どもたちはポスターを見せながら、名産品の米や果物などふるさとの魅力を紹介。復興の歩みについても発表し、「感謝の気持ちを持ちながら、これからは私たちが応援する側になれるよう頑張ります」と話した。横山副大臣は、復興への決意を語るとともに「福島の今を知り、一緒に伝えていこう」と呼び掛けた。

 交流会には、公明党の谷合正明参院幹事長(同大学校上席研究員)も参加した。

コメント 2020-01-30 100721

▶(台風19号禍、山口代表が福島へ)「困り事、何でも伝えて」/浸水地域で住民激励/河川、ごみ処理も視察

2019年10月22日

(台風19号禍、山口代表が福島へ)「困り事、何でも伝えて」/浸水地域で住民激励/河川、ごみ処理も視察

 公明党の山口那津男代表は21日、台風19号で大きな被害を受けた福島県を訪れ、浸水地域で被災者を見舞い、現場の声を丹念に聴き取った。山口代表は「未曽有の水害だ。被災者の生活支援に優先的に取り組み、同時並行で河川の応急復旧、本格改修を後押ししていく」と力説した。

 視察には、党福島県本部の若松謙維代表(参院議員)と、いまい久敏、あべ やすお両県議、まやま祐一県代表代行(いずれも県議選予定候補)、市議らが同行した。

 いわき市で山口代表は、夏井川の堤防が決壊して浸水し、4人の高齢者が命を落とした平下平窪地区を歩き、住居の後片付けに汗を流す住民から被災状況を聴取。浄水場が水没して断水が続き、思うように清掃作業が進まない様子や、床上浸水した自宅の2階で暮らす窮状を受け止めた。

 山口代表と縁側に座って懇談した有坂けい子さん(65)は「震災と原発事故のことを思い出して……」と涙ながらに不安な心情を打ち明けながらも、「地域に根を張って頑張ります」と懸命に前を向いた。夫の賢一さん(69)は「真っ先に公明党が駆け付け、手を打ってくれた。感謝している」と話した。

 山口代表は「困り事があれば何でも公明党に伝えてくださいね。一生懸命に頑張ります」と言葉を掛け、夫妻の手を固く握った。

 次いで山口代表は、郡山市に移動し、冠水被害で機能が停止中のごみ処理施設「富久山クリーンセンター」へ。生活ごみがたまり、腐臭が立ちこめる施設内を見て回り、復旧のメドが立たない現状を確認した。さらに、逢瀬川が氾濫した現場にも足を運び、堤防の被害状況の説明を受けた。

 視察を終え、山口代表は「福島は東日本大震災の被災地でもあり、復興が進みつつある中での水害だ。避難者や市民にとって過酷な経験になってしまった」と表明。その上で「より強い気持ちで、寄り添う対応を続けていく」と述べ、公明党のネットワークで復旧・復興に総力を挙げる考えを示した。=関連記事2面

コメント 2022-07-20 151857

▶公明勝利で復興加速/福島県議選

2019年10月6日

(公明勝利で復興加速/福島県議選/10月31日<木>告示、11月10日<日>投票/激戦突破へ走る、公明8氏の情勢と語り口)

まやま祐一 新/いわき市=定数10

【情勢】公明新人で前衆院議員のまやま祐一氏(38)が“2倍革命”を合言葉に1議席増をめざす。公明2、自民4(現)、立憲1(現)、国民1(現)、共産2(現)、社民1(新)、無所属1(現)の計12人が出馬予定。まやま氏は知名度不足が深刻で、極めて緊迫した状況に置かれている。新たな支援先の開拓なくして勝利はない。

【語り口】県産農産物の「流通実態調査」を実現▽泉町本谷踏切の歩道を新設

 

 

あべ やすお 現/いわき市(定数10)

【情勢】公明現職のあべ やすお氏(62)は3期目に挑戦。優勢な自民、立憲、国民、共産、無所属の各現職と社民新による支持層の奪い合いが激化。あべ氏は、同じ地盤の有力予定候補と激しくせめぎ合う。公明は前回の獲得票にとどまると“共倒れ”の恐れも。完全勝利には人脈総当たりの大攻勢を。

【語り口】漁業調査船「いわき丸」の新造船に尽力▽「ふくしま子どもLINE相談」の開設

 

 

いとう達也 現/福島市=定数8

【情勢】公明現職のいとう達也氏(49)が“2期目のジンクス”の打破をめざす。

定数8に公明1、自民5(現3、新2)、立憲1(現)、国民1(現)、共産1(現)、社民1(現)の計10人が挑む少数激戦の様相に。保守系の間で支持層の奪い合いが激化する中、いとう氏が競り勝つには、全人脈に当たりきる執念の猛攻が不可欠。

【語り口】県危機管理センターの機能を強化▽障がい者就労施設の開所に貢献

 

 

いまい久敏 現/郡山市=定数10

【情勢】公明現職の、いまい久敏氏(65)、自民6(現4、新2)、国民3(現2、新1)、共産1(現)、社民1(新)の計12人が争う。水面下では実力伯仲の大接戦を展開。他陣営が先の参院選や市議選と連動し支持を広げる一方、いまい氏は“短期決戦”に。さらに意図的な風説で切り崩されており、安泰説を打ち返す大拡大を。

【語り口】親を亡くした子の自立援助ホーム開設▽逢瀬川の堤防をかさ上げ

コメント 2019-10-06 144752

▶被災地発 夢の技術/宇宙エレベーター(未来の乗り物)/福島・南相馬市

2019年10月3日

被災地発 夢の技術/宇宙エレベーター(未来の乗り物)/福島・南相馬市

 福島県南相馬市の「福島ロボットテストフィールド」で先月、地上と宇宙をケーブルで結び移動する「宇宙エレベーター」の開発に向けた実証実験が行われた(QRコードで動画が視聴できます)。東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の被災地で、大学や企業など計6チームが夢の技術開発に挑んだ。=東北支局

■高度100メートルからロボ降下実験

 秋空に高く揚がった大型バルーンからつり下げられた1本のケーブルを、自走式ロボットを載せたクライマー(昇降機)がぐんぐん昇っていく。バルーン付近に到着するやカウントダウンを開始。昇降機から切り離されたロボットのパラシュートが開くと、ワッと歓声が上がった。

 宇宙エレベーターは、地球の自転と同じ速度で回る人工衛星「静止衛星」から上下に伸ばしたケーブルにエレベーターを取り付け、地球と宇宙を行き来する未来の乗り物。ロケットに代わる、低コストで環境に配慮した大量輸送手段として期待されており、大手ゼネコン大林組は2050年までの実現をめざしている。

 今回の実験は、高さ約100メートル地点からロボットを地上の定められた地点に軟着陸させ、ゴールまで自力で走行させるというもの。火星などに宇宙エレベーターを建設する際の降下ミッションを想定して行われた。主催した一般社団法人宇宙エレベーター協会によると、宇宙エレベーターを使ったロボットの降下実験は世界で初めてだという。

 南相馬市の福島ロボットテストフィールドは、交通の便が良い所ではないが、実験会場に選ばれたのには理由がある。宇宙エレベーター協会の大野修一会長は「自然の風が吹く屋外で、落下物の危険がある上空100メートルからの降下実験の許可が得られたのは、ロボットテストフィールドくらいだった」と説明する。

 実験には国内外の大学や企業など6チームから7台が参加した。このうち実際に実験できたのは3台で、1台は上空で切り離しができず、もう1台は降下したロボットが走行不能に。最後の1台だけが、走行用ベルトを修理してゴールにたどり着いた。その他は、ギリギリまでロボットや昇降機を調整したが、チャレンジは先送りになった。

 未来の技術に挑む難しさを改めて認識する結果となったが、実験を見守っていた大野会長は「成功も失敗も宇宙エレベーターの実現に向けた収穫になる」と感慨深げ。今後も同協会として、年2回程度のペースで実験を行っていく方針を掲げている。

■公明も開催に貢献

 今回の宇宙エレベーターの実証実験開催の陰には、公明党の貢献もあった。大型バルーンを浮かせるためのヘリウムガスが世界的な供給不足に陥っていると、宇宙エレベーター協会の大野修一会長から相談を受けた党福島県本部のいとう達也県議(県議選予定候補)は、ヘリウムガスの入手をサポートした。

 実験会場の福島ロボットテストフィールドは、赤羽一嘉国土交通相(公明党)をはじめ、公明党が一貫して推進した結果、国家プロジェクトに位置付けられた「福島イノベーション・コースト構想」の中心拠点だ。

 実験を見守ったいとう県議は「被災地である福島から世界に羽ばたく未来の技術を発信してほしい」と強調。「ロボットテストフィールドで実験する参加者の交通費補助など、さまざまな要望を頂いている。県として後押しできるよう努力したい」と語っている。

コメント 2019-10-03 144641

▶宮城・福島と東京の約160人 小中学生ラグビー交流/W杯に合わせ都議会公明党が推進

2019年9月23日

宮城・福島と東京の約160人 小中学生ラグビー交流/W杯に合わせ都議会公明党が推進

 ラグビーワールドカップ(W杯)の開催に合わせ、東京都調布市の東京スタジアムに隣接する西競技場で22日、ラグビーの振興と東日本大震災の被災地の復興支援を目的に、ラグビーを通じた小中学生の交流会が開かれた。W杯の試合観戦事業とともに、都が主催。その実現を後押しした都議会公明党(東村邦浩幹事長)の野上純子、斉藤泰宏の両議員が子どもたちの様子を見守った。

 交流会に参加したのはラグビーに汗を流す宮城、福島両県と都内の小学校高学年と中学生の約160人。子どもたちはトップリーグ選手からパスやタックルなどの基礎技術を学んだ。さらに、ラグビーを簡素化して安全にプレーできるタッチフットの試合も行った。

 野上、斉藤両議員は「ラグビーを通じて、子どもたちが一つになる良い機会になった。今回だけでなく、来年以降にもつなげていきたい」と語っていた。

コメント 2019-09-23 144153

▶復興選挙の完全勝利へ/県議選に挑む!/福島県議選

2019年9月8日

(復興選挙の完全勝利へ/県議選に挑む! 予定候補者のプロフィル)

まやま祐一 新/福島県議選・いわき市=定数10/10月31日(木)告示、11月10日(日)投票

あべ やすお 現/福島県議選・いわき市=定数10/10月31日(木)告示、11月10日(日)投票

いとう達也 現/福島県議選・福島市=定数8/10月31日(木)告示、11月10日(日)投票

いまい久敏 現/福島県議選・郡山市=定数10/10月31日(木)告示、11月10日(日)投票

コメント 2019-09-08 135718

▶運転事故防止へ安全装置補助を要望/党福島県議団

2019年9月6日

運転事故防止へ安全装置補助を要望/党福島県議団

 公明党福島県議団(今井久敏団長)はこのほど、県庁で内堀雅雄知事に対し、9月定例会に向けた要望書を手渡した【写真】。

 今井団長は冒頭、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故からの復興に言及し、「原発避難地域の再生の動きは緒に就いたばかりだ。さらなる復興加速化が求められる」と訴えた。

 要望書では、高齢ドライバーによるペダルの踏み間違い事故が多発していることを踏まえ、急加速抑制装置などの安全装置を普及させる補助事業を早期検討するよう強く主張した。

 また、情報通信技術(ICT)を行政効率化などに活用するため、全国の企業、地方自治体、大学などでつくる「スマートシティ官民連携プラットフォーム」に県も参加するよう提案。県在住の外国人への日本語教育実施に向けた環境整備も求めた。

 内堀知事は「しっかりと受け止めた」と応じた。

コメント 2019-09-06 135336

▶「立党精神」胸に前進/各地で活発に夏季研

2019年8月25日

「立党精神」胸に前進/各地で活発に夏季研

 公明党の井上義久副代表は24日、福島県郡山市で党福島県本部(代表=若松謙維参院議員)の夏季議員研修会に出席し、「東北復興選挙」の完全勝利と議員力のアップを訴えた。

 井上副代表は、先の参院選で福島県内の公明党比例区得票数が3年前の前回選と比べ約4500票増えたことに触れ、「皆さんの地道な活動が実を結んだ」と謝意を表明。11月の福島県議選など「東北被災3県で行われる全ての地方選に勝利しよう」と呼び掛けた。

 また、井上副代表は、活動のポイントとして(1)「大衆とともに」の結党の原点を確認(2)SNS(会員制交流サイト)の活用など議員力をアップ(3)個人、団体への党勢拡大――の3点を強調。「公明党がこの地域を動かしていくとの気概で頑張ろう」と訴えた。

 これに先立ち研修会では、県議選いわき市選挙区で議席増に挑む真山祐一氏ら復興選挙の予定候補者が激戦突破へ決意を述べた。

コメント 2019-08-25 134807

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