▶坂道へ手すりを設置し転倒防ぐ/福島市 2021年11月14日 (市町村議員の活躍から 地域フラッシュ) 坂道へ手すりを設置し転倒防ぐ/福島市 公明新聞電子版 2021年11月14日付 ▶音楽でまちを元気に/ストリートピアノを文化施設へ 2021年11月13日 音楽でまちを元気に/ストリートピアノを文化施設へ/福島市 公明新聞電子版 2021年11月13日付 ▶県内各地で終戦街説 2021年8月15日 8月15日終戦記念日の街頭演説会を県本部として県内各地で開催。 会津若松市では地元市議の樋川総支部長、大山市議、奥脇市議と一緒に会津美里町の 小島裕子町議が参加しました。 ▶公明の連携で防護柵を改修/福島市 2021年8月15日 (公明 TOWN NEWS) 公明の連携で防護柵を改修/福島市 公明新聞電子版 2021年8月15日付 ▶台風19号教訓にLED街灯設置/福島・川俣町 2021年8月1日 (市町村議員の活躍から 地域フラッシュ) 台風19号教訓にLED街灯設置/福島・川俣町 公明新聞電子版 2021年8月1日付 ▶全小学校で養蚕体験/命の大切さと伝統学ぶ/福島・川俣町 2021年7月28日 福島の養蚕文化に触れよう!―。 絹の町・川俣町では全町立小学校5校の児童たちが「ふくしまの養蚕体験プロジェクト」に参加している。 これは、社会貢献活動の一環として地域の歴史や伝統を子どもたちに伝えている民間企業と、児童生徒の個性と創造性を伸ばす教育「シルクプラン」を掲げる町をマッチングして行われている。 公明党の山家恵子町議が議会質問を通し、実現した。 2021年7月28日付 公明新聞 ▶信号機を新設し児童の命を守る 2021年7月4日 公明新聞 2021年7月4日付 ▶ワクチン接種予約のための「手引き」作成 2021年6月13日 福島市の高木直人市議は、6月議会の一般質問で、ワクチン接種の予約に関する具体的な対応を市に求めました。 ▶ワクチン接種、視覚障がい者に配慮/市が本人へ電話し予約/福島・会津若松市 2021年5月28日 福島県会津若松市はこのほど、目が不自由な市民を対象に予約や接種に関する優先枠を設けました。 これは、目の不自由な方から相談を受けたご友人が「ワクチン接種を予約できずに困っている視覚障がい者がいる」と伊藤県議に相談をしたことから実現しました。 相談を受けた伊藤県議は、すぐさま地元の樋川誠市議と連携し、市障がい者支援課と健康増進課に、障がい者への十分な配慮を行うよう強く働き掛けました。 結果、視覚障がい者の優先枠が新設され、市から直接、対象者へ電話をして予約を取る仕組みが構築されました。後日、視覚障がいの相談者は、市から連絡を受け、かかりつけ医での個別接種を予約することができました。 ▶公明党青年局が福島市で清掃活動を 2021年5月1日 今日、公明党福島県本部青年局(真山祐一局長)は十六沼公園で「クリーンUP大作戦」と「Voice Action」アンケートを行いました。 アンケートに丁寧にお答えくださった多くの皆様に感謝申し上げます。 これからも地域に根ざした活動をしてまいります。 前へ 次へ