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公明党福島県本部
ホームページ

▶公明、災害現場で緊急調査/青森、秋田、山形、福島で記録的大雨

2022年8月14日

公明、災害現場で緊急調査/青森、秋田、山形、福島で記録的大雨

 3日からの記録的大雨を受け、公明党「令和4年8月3日からの大雨災害対策本部」(本部長=大口善徳衆院議員)は、東北各地の被害状況を緊急調査。現場の要望を聴取し、早期復旧へ全力を挙げている。

【青森】中村川に架かるJR五能線の鉄橋の被害状況について平田衛町長(右端)から説明を受ける若松謙維参院議員(手前右から2人目)と伊吹信一県議(右隣)ら=11日 青森・鯵ケ沢町

【福島】内水氾濫による住宅の浸水被害が相次いだ塩川町で片付け作業中の地域住民から困りごとを聴いた若松参院議員(左端)と今井久敏県議(右端)ら=5日 福島・喜多方市

【秋田】(左奥から右へ)庄子賢一衆院議員と松田豊臣県議らは糠沢川が氾濫し、冠水した小糠沢地区を視察。農家から水田やエダマメ畑の被害状況を聴いて歩いた=10日 秋田・北秋田市

【山形】最上川の氾濫で住宅への浸水被害が相次いだ百目木地区で住民を見舞い、状況を調査した横山信一参院議員(左から2人目)、菊池文昭県議(右隣)ら=6日 山形・大江町

2022/8/14 公明新聞

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▶地域に公明の旗高く/全集落で支持層開拓/福島県

2022年8月7日

(参院選で奮闘した市町村の取り組み)地域に公明の旗高く〈下〉/全集落で支持層開拓/福島県

門前町として栄えてきた福島県柳津町。公明空白区だが、党員、支持者は“伝統と保守の岩盤”に爪を立て党の基盤を築いてきた。国政選挙では常に福島の“トップランナー”。今年5月の党員会で「町内全46集落に公明を浸透」と決意し、行動を開始。今回の参院選では、公明党の得票率14・82%で県内1位に。

齋藤ミヨ子さん(82)、齋藤真知子さん(63)は誠実な対話で「新しい支持者を開拓」した。斉藤新一さん(69)、猪俣充さん(69)は「人脈を票につなげる」活動に先駆。メンバーは「『よこやま信一後援会ニュース』が不足する」ほど活用した。

さらに公明議員OB・武田礼子さん(92)の活躍が皆を奮い立たせた。1988年に出馬し、同町初の女性議員を1期務めた武田さんは、勇退から30年過ぎた今も、立党精神のまま歩み続ける。今回は570人へ公明の政策と実績を訴えた。

わが町に公明の旗を一段と高く揚げてみせる――これがメンバーの心意気だ。

2022/8/7 公明新聞

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▶公明、被災現場へ急行

2022年8月6日

公明、被災現場へ急行/住宅浸水、家財失う/線状降水帯、河川氾濫相次ぐ

■福島、福井県で調査

東北・北陸地方を中心に、3日から複数の線状降水帯が発生し、各地で大雨被害が出ている。氾濫した河川は45、床上浸水した住宅は114棟(5日正午現在)に上る。公明党は4日に「令和4年8月3日からの大雨災害対策本部」(本部長=大口善徳衆院議員)を設置。5日には、国会議員と地方議員が福島、福井県の被災現場へと急行し、住民を見舞うとともに被害状況を調査した。

【福島】庄子賢一衆院議員と若松謙維参院議員は、観測史上最大の降水量を記録した福島県喜多方市を緊急視察した。

一行は、同市塩川町で片付け作業に追われる住民を見舞いながら、状況を聴取。津村真由美さんは「泥水が建物に入り込み、股下の高さまで浸水した。家具などの処分に困っている」と話した。

次いで、遠藤忠一市長の案内でJR磐越西線・喜多方―山都間にある阿賀川支流の濁川に架かる「濁川橋りょう」の崩落現場を調査。遠藤市長は「多くの学生やお年寄りが利用する“生活の足”を失った。一日も早く交通手段の代替策を講じてほしい」と述べた。

視察後、庄子、若松の両氏は「党のネットワークを生かし、早期復旧に努める」と語った。

2022/8/6 公明新聞

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▶スマートシティーで暮らし便利に

2022年6月18日

スマートシティーで暮らし便利に
教育、医療、交通などデジタルの恩恵 市民へ/福島・会津若松市

人工知能(AI)やビッグデータなどの先端技術を活用し、便利で暮らしやすい街づくりをめざす次世代都市「スマートシティー」。世界各国で導入が進められ、日本でも自治体や企業の取り組みが注目されている。公明党は参院選重点政策でスマートシティーの構築を掲げている。先進地である福島県会津若松市の取り組みを追った。
会津若松市がスマートシティーの取り組みを始めたきっかけは、2011年3月に起きた東日本大震災だった。観光業や農業などの基幹産業が打撃を受ける中、人口流出と少子高齢化への危機感が高まった。
そこで市は同年7月から世界的コンサルティング企業のアクセンチュア、地元の会津大学と連携し、復興計画の策定に着手。13年2月、市の重要政策にスマートシティーの推進を位置付け、デジタル技術を用いて行政の効率化や市民の利便性向上を図るとともに産業振興をめざすことにした。

◇

取り組み開始から10年余、デジタル化の恩恵は市民に届きつつある。
15年12月、年齢や性別、家族構成などの属性に合わせて情報・サービスの提供を行う基盤となるインターネット上の地域情報プラットフォーム「会津若松+」を開設。パソコンやスマートフォン(スマホ)からアクセス可能で、そこを“入り口”として、除雪車の位置情報提供や電子版の母子健康手帳といった利用できるサービスのメニューを、順次、増やしていった。
各種サービスの起点となる「会津若松+」のID登録者は約1万8000人(3月現在)と、人口比で市民の約15%まで広がる。
メニューの中でもユニークなのが市立幼稚園、小中学校の保護者を対象とした「あいづっこ+」だ。学校便りや給食の献立などの情報をスマホで受け取れるほか、各園や学校の様子を“デジタル日誌”で確認できる。市内で3人の子を育てる林理江さんは「毎日更新され、白黒のプリントで配られる学校便りと比べて子どもたちの様子がよく分かる」と話していた。
これらのほか、事前予約に合わせてAIが運行ルートを生成する「リクエスト型最適経路バス」などの実証事業が行われている。
スマートシティーの取り組みで課題となるのが、家族構成や趣味といった個人情報の取り扱いだ。会津若松市では「データは市民のもの」との理念を掲げ、利用目的を明示して市民の同意を得た上で情報を収集する「オプトイン」方式を採用。セキュリティーを十分に確保した上で、官民が保有するデータを連携させて利活用できる仕組み作りを進めている。

■企業と連携し産業振興めざす
「これからがデジタルの恩恵を、さらに市民に実感してもらう第2ステージだ」。アクセンチュア・イノベーションセンター福島共同統括の海老原城一氏は、こう意気込む。
市は今後3年間をめどに、「食・農業」「決済」「観光」など12分野で、デジタル技術を活用したサービスを実用化する方針だ。中でも、オンライン医療や、位置情報を活用した災害発生時の安否確認・避難誘導、行政手続きのデジタル化などについては今年秋の実用化をめざす。
これらを行政と共に進めるエンジン役を担うのが、19年4月に開所したオフィス拠点「スマートシティAiCT」に入居する民間企業だ。現在37社に上る。市は、デジタル技術活用の取り組みで得られるデータを利活用する企業の集積を通じて、産業振興や雇用創出につなげたい考えだ。
市の本島靖スマートシティ推進室長は「データを地域の共通財産として市民、地域、企業にとって“三方よし”の取り組みを進めたい」と語る。

■公明、参院選重点政策に掲げる
公明党は早くから会津若松市の取り組みに注目し、山口那津男代表や党デジタル社会推進本部が視察するなど、地元関係者と意見交換を重ねてきた。
20年10月と21年1月の参院代表質問で山口代表がスマートシティーの構築を訴えたほか、同年5月に菅義偉首相(当時)への提言でスマートシティーの取り組み加速を要望した。
今回の参院選重点政策でも「人が主役のデジタル共助のまちづくり」を掲げ、スマートシティーの推進を明記している。

2022/06/18 公明新聞3面

 

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▶会津で時局講演会を開催

2022年6月14日

6月14日会津若松市に”夜回り先生“水谷修先生を迎え、公明党時局講演会を多くの皆様に参加して頂き盛大に開催。

 

水谷先生は感動の講演と共に公明党に対しての信頼と期待、自公連立政権の重要性を熱く語って下さいました。

 

最後に来賓の皆様も一緒に参院選大勝利に向け頑張ろうコールを行いました!

 

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▶現場の声聴き、政策実現へ 高齢者タクシー券配布して

2022年4月24日

政策懇談会=下

現場の声聴き、政策実現へ
高齢者タクシー券配布して/

福島・猪苗代町

 猪苗代町で18日、星野あけみ町議は、理美容業の渡部洋子さんに会い、コロナ禍の影響を調査した。

 渡部さんは「ワクチン接種が進み、来店客が戻りつつある」と説明。

一方、「運転免許証を自主返納した65歳以上の高齢者などが理美容店への交通手段がなく、不便な思いをしている」と述べ、タクシー助成券の配布を要望した。

2022/04/24 公明新聞 東北版

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▶〝わが町〟〝わが地域〟の公明新聞

2022年2月27日

(公明新聞創刊60年)

〝わが町〟〝わが地域〟の公明新聞 東北6県の党員が奮闘/

PR版活用し推進/福島・会津若松市 長谷川貞喜さん

#公明新聞電子版
2022年2月27日付

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▶利用者の安心へ図書館に除菌機

2022年2月13日

(市町村議員の活躍から 地域フラッシュ)
利用者の安心へ図書館に除菌機

福島・南会津町

南会津町立図書館にこのほど、図書除菌機が設置され、利用者から好評だ。進めてきた公明党の丸山陽子町議は1日、同館の渡部洋三館長から利用状況を聞いた。

この除菌機は、送風で本の間に挟まったごみなどを除去するほか、紫外線で除菌や消臭を行う。一回の使用で最大6冊まで消毒でき、約30秒で完了する。

渡部館長は新型コロナ禍を受け、貸し出し・返却される、すべての図書を職員が除菌機にかけていると説明。「衛生管理が強化されたので安心して利用してほしい」と話していた。

丸山町議は2019年12月定例会で図書除菌機の導入を提案していた。

 

2022/2/13 公明新聞東北版

 

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▶新年 新春街頭演説からスタート~会津総支部~

2022年1月1日

本日 喜多方市内にて 若松県常任顧問、会津総支部議員が吹雪に胸張り新春街頭演説を開催。

温かいエールを送ってくださった皆様に元気をいただき、勢いよく出発することができました。

皆さまのご期待にお応えできるよう、公明党福島県本部一同頑張って参ります。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

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▶本年最後の会津総支部会を開催

2021年12月19日

本日、今年最後の会津総支部会(樋川総支部長)に若松参議、先の衆院選で初当選を果たした庄子衆議、今井県代表と参加。

雪の舞う中、駆けつけて頂いた党員の皆様に心から感謝致します。

また、ご来賓としてご参加頂いた自民党の菅家代議士はじめ自民党県議の皆様、室井市長、ありがとうございました!

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