(地域フラッシュ!)党員と連携し砂利道を舗装/福島・白河市 2024年11月9日 白河市中野山を通る市道がこのほど、約100メートルにわたってアスファルト舗装された【写真】。 以前は、道路の片側だけが舗装されていた一方、未舗装部分は砂利道だった。このため、砂利道を避けて通る車両が多く、住民から「対向車とのすれ違いが危険」との意見が続出していた。 この実情を党員の金澤勝夫さんは公明党の室井伸一市議に説明。室井市議は市道路河川課へ改善を要望した。金澤さんは「室井さんの迅速な対応に感謝の声が寄せられています」と語っている。 2024/11/10 公明新聞 前の記事 次の記事