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新任期はじめての知事要望。安部、伊藤両氏の頑張りで滞りなく終わりました。甚野県議勇退後、初の要望でしたが、知事の公明に対する期待の厚さに身の引き締まる思いです。昨日の会合終了後のお見送りにて、ある、ご婦人から声を掛けられました。「あなたの当選に喜びで涙しました」との声に思わず目頭が熱くなりました。
 庶民の為にこそ公明党が有ることを強く心にとどめました。皆さん本当にありがとうございました。戦います!!!

11月15日当選が確定した日、遅くに品川市長がお祝いに駆けつけてくれました。水害対策100ミリ安心プランそして、郡山市9年プランの実行は急務です。国交省との連携をさらに強化する必要があります。
私も、全力で取り組みます。

11月15日投開票の福島県議会選挙におきまして、皆様の絶大なるご支援をいただき郡山市選挙区にて12,796票の第一位で三期目の当選をはたす事ができました。誠にありがとうございました。「福島復興加速」をさらに推進するため、今後とも全力で働いて参ります。今後とも変わらぬご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

若松副大臣をお迎えして街頭演説。11月12日戦いの中で誕生日を迎え皆さんに祝っていただきました。必ず勝利して復興加速をしていきます。

本日(10月31日)地元紙・民報、民友に議会報を折り込みました。9月定例会にて総括審査会を開催、私が質問に立ちました。質問内容は
1)豪雨対策について
2)医療産業都市の実現について
3)福島県イノシシ管理計画について
4)再生可能エネルギーの推進について
の4項目について一問一答方式で当局の考えを質しました。議会報の一部に下記写真を掲載、内容は、以前にも報告しました除染手法に関しての建設業協会の支部長のコメントを再掲載しさらに当時の写真と現在の除染現場を合わせて報告したものです。

9月定例議会前に知事要望実施、被災者支援、ノーリフト介護普及、小水力拡大、がん対策など要望しました。9月議会は甚野代表が議員生活最後の登壇です。

本日公明新聞7面「私も読んでます公明新聞」に私がご推薦した福島県建設業協会副会長・同郡山支部長が声を寄せてくれました。
2012年3月10日福島県郡山市にて全国代表者会を開催。多くの国会議員も参加(当時は野党)太田国交大臣も赤羽、上田衆議院も惜敗してバッジを外した中での大会でした。三班に分かれての現地調査を行いましたが、私が担当し案内したのが今回の新聞記事で佐藤支部長が紹介している洗浄吸引タイプの除染方法でした。小雪の舞う寒い中、どろどろの現場に現地調査に赴きその後国会でも取り上げて後押しをしていただきました。この方法があってこその県内除染です。私もこのアイディアを聞いていたことで現在に繋がったと思うと本当にうれしい限りです。チーム公明ここにありです。

8月9日投開票の郡山市議選・須賀川市議選は連日の猛暑の中、皆様の熱烈なご支援により全員大勝利することができました。ご支援いただきました皆様に心より感謝と御礼を申し上げます。とりわけ郡山市議選は定数2減の38に対し62人が立候補、大乱戦の様相となりました。結果は公明党4人が過去最高の当選順位となり、改めて党員・支持者・創価学会員の皆様に心より感謝申し上げます。得票数と順位は以下の通りです。
郡山市、小島寛子3515票1位、伹野光夫2958票4位、山根 悟2872票5位、田川正治2742票6位、須賀川市、鈴木正勝1727票4位。

いよいよ、郡山市議選最終日。 公明4候補の勝利をめざし激闘くださる皆様に心より感謝。最後の最後まで執念の戦いで勝利をもぎ取り、御恩返しの人生を歩もう。山根さとる、ただの光夫、田川まさはる、小島ひろこに皆様の力強いご支援を重ねてお願いいたします。

郡山市議選もあと一日となりました。38の定数に62人の候補者となり市政始まって以来の大乱立選挙となりました。公明4人の候補が連日猛暑の中舌戦を繰り広げていますが、決して予断を許さない状況です。
 本日は田川候補の応援に駆けつけました。35度の外気は靴の底から暑さが伝わってくるのがわかります。そんな中懸命に応援に駆け付けてきてくださる婦人部の皆様に心から感謝です。田川議員のもうひと押しのご支援をなにとぞよろしくお願いいたします。

今井久敏(福島県議会議員)
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福島県 今井久敏
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