地元町内会をはじめ議員生活25周年を支えてくださった皆様と「衆議院選2議席奪取」を若松氏を囲み確認、出発いたしました。ご参加を頂きました皆様、誠にありがとうございました。

福島県内の酒蔵の皆さんが、福島県産の日本酒の良さを広く知っていただこうと、昨年から開催され、今年で第2回になりましたが、参加者が多数あり、会場も急遽二会場に分散し盛大に行われました。

開拓地域に続く市道が未舗装のため、生活道路でありながら通行に苦労されている箇所と、沢をまたぐ仮設橋がとても狭く、危険である様子を確認。

すぐに飯野支所に対応の申し入れを行う。

国道115号線、土湯トンネル付近で路面凍結時にスリップし側溝に脱輪する事故が起こりやすいため側溝に対策が必要。状況をじんの県議につなぐ。

様々な立場で建築設計業界も役割が重要になってきております。「財産を守りる」事から一歩進んで「人の命を守る」大切な国家試験を持つ立場になりました。ある意味にやっとのことで私たちの立場の重要性が評価されたと言っていいのかも知れません。私達も認識も新たに自己研鑽に勤めてまいります。

公明党副代表 井上義久 衆議院議員(写真左)を迎えて福島市内(伊達市含む)のこの景気の大変な中頑張っている中小企業の皆さんの30社が集い、今の福島の現状と課題を論議する有意義な集いとなりました。

中心となった(株)信濃屋高橋光彦社長(写真右)は共に頑張る中小企業の皆さんのためになればと一生懸命に頑張りましたと語っていました。又次の機会にもっとレベルアップした会合を開催したいと。福島が元気になるには矢張り中小企業の皆さんが元気になる事しかないのではないでしょうか。事務局の私も皆さんのために有意義な機会をたくさん作っていきたいと思います。

1月31日と2月1日の両日飯野町のの財産である「共楽座の復興」にかける地元商工会の皆さんが一生懸命頑張っていただきました。福島市に重要な観光資源である飯野町の見直しが急務であると感じました。

早速、市長に飯野町の「東京飯野会」の参加で合併後の対応についてたずねる。

市長参加で信夫地域の要望を。そして市長の信夫地域に対する思いを確認する会合となる。

今回の祝辞はネットワークの大切さをお伝えしました。

消防訓練の際に道路(市道)がぬかるんでしまうため舗装が必要。

3/28の年度末に舗装工事を施工する。早速の対応に依頼者より喜びの電話を頂く。

市道で未舗装道路の消防団の放水訓練道路の状況を視察する。地域の公明党員さんが少しでも地域が良くなればとの思いから相談をを受ける。

早速、飯野支所に現状を報告し対応をお願いする。

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福島市 後藤善次
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