好天に恵まれた今日、「平田花咲き祭り」と福島市のまちづくり事業の一貫としての「高倉山に花咲かせ隊」の植樹式が盛大に行われました。
山田区の子だもたちや、おじいちゃんおばあちゃん、おかあさん、おとうさんが参列。また瀬戸市長をはじめ、野地支所長、ほか約百人の参加者の下、植樹式典と50本以上の苗木の植樹式が行われ、参列した全員が記名した名札を記念に残しました。
これからは、たびあるごとに高倉山を訪れわが子(樹)の育つ姿を見守りたいと思います。
社)建築士会福島支部 女性委員会・青年委員会主催による福島市の移り変わりを展示した写真展が14日15日大盛況の中で開催されました。新聞テレビ等でも取り上げられ、終日鑑賞される人たちで大賑わいとなりました。
本年は233名の卒業生が晴れて卒業証書を手にし、461名の在校生と多くの先生、職員の方に見送られて、学び舎を巣立っていきました。大変におめでとうございました。
質問内容
1.春を呼ぶ「定額給付金」などの3段ロケットについて
2.太陽光発電導入助成金について
3.災害時用援護者の避難支援について
4.男女共同参画社会について
5.地方分権・地域主権型道州制について
6.介護報酬改定、介護従事者の処遇改善について
昨年に引き続き会場は動けないほどの混雑。若松かねしげ元総務副大臣も来賓の国会議員とともに壇上にてご紹介、ご挨拶。私は途中から支持者に集いに参加のため中座。
信夫芸能協会主催による年に一度の発表会です。参加グループは76組がエントリーし、レベルの高い発表会でした。昨年は時間の都合上式典のみ参加でしたが、本年は朝から参加させていただき、とても有意義なひと時となりました。私のご挨拶は、クラーク博士の「ホ゛ーイス゛・ヒ゛ー・アンヒ゛シャス」の続きの「ライク・シ゛ス・オールト゛マン」の話で先輩方にエールを送りました。
不況の中で弱者である発達障がい(アスヘ゜ルカ゛ー症候群)者がいかにして自らの特性をアピールし雇用のチャンスを勝ち取るか、また雇用する側は「周囲からわかりにくい障害特性」を理解し雇用に結びつけるか。福島障害者職業センター小林千鶴氏と東京障害者職業センターの中島純一氏を講師に向かえ、参考事例を通しての講演会を拝聴する。
土留めが腐食し大雨ごとに倒れだした危険箇所を調査
公明党副代表 井上義久 衆議院議員 若松かねしげ元総務副大臣を迎えて郡山ホテルハマツにて盛大に開催。党員の皆さんと参加。
公明党の提唱するグリーン社会の核となる「太陽光発電システム」の現場の声をお聞きするため、保原町で太陽光発電の普及に取り組んでいらっしゃる (株)カノウヤ 樋口静克(ひぐちきよかつ)社長に太陽光発電の実績、効果、需要やこのたびの政府が取り組む政策等についてお話を伺う。 お忙しいところ長時間ありがとうございました。
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