今年の入学生徒数は男子34人、女子25人合計59人が晴れてご入学されました。ついこの間まで、親御さんに手を引かれて幼稚園保育園に通っていたとは思えないような、凛々しく逞しい新1年生でした。これからたくさんのお友達と学校行事をこなしていくなかで日に日に成長されていくのでしょう。ご入学誠におめでとうございます。
1年生59人 2年生74人 3年生55人
4年生67人 5年生75人 6年生88人
わかば3人 計 男子219人 女子202人 全校生徒数421人(16クラス)です。
教科書の無料授与が当たり前のように行われておりますが公明党の実績の中で永遠に語り継げる最高の実績ではないでしょうか。(写真授与模様)
福島市では午前11時より、いわき市では午後から、公明党福島県女性局の代表メンバー(小島寛子女性局長、小野京子福島市議、川名順子本宮市議、菅野意美子川俣町議)で公明党女性局で展開している「女性のがん対策の強化」を求めるため、街頭からの訴えと、街頭署名を行いました。
署名内容とちらし
(1)子宮頸がんワクチンの早期承認、ワクチン接種の公的助成の要望(厚労相宛)
(2)乳がん・子宮がん検診の受診率向上の要望(県知事宛)
(3)配布チラシ「もっと知ってほしいあなたの体のこと」
若い女性の方からおかあさんまで、皆さん興味を示しておりました。もっとアピールすることが大変重要なことではないかと感じました。
お知らせ青年局による
青年の主張「VOICE2009SP」in福島
平成21年4月19日(日) 13:00〜14:00
場所 福島市 まちなか広場にて
青年局による「定額給付金」
女性局による「がん対策強化署名」を行います。
毎日新聞夕刊編集部長 野沢和弘氏 を講師に向かえ「障がい者の権利を守るために」と題して90分にわたる講演を拝聴する。自閉症の子供さんを持つ親として、の経験と、千葉県障害者差別をなくす研究会座長としての視点から、これまで経験された、様々な体験を通して、身近な経験を通して一歩前進するために、どのような心構えで、取り組むのかお話を頂きました。「私たちを相手に理解してもらうためには、まず相手をよく知ること」である。との結論であったが、これは何事にも共通する、人生の基本ではないだろうか。相手を思いやる心、これを育てていくために必要なことは何であろうかと・・・考えさせていただいた貴重な講演でありました。この機会を頂きましたスタッフの皆さんにも感謝申し上げます。
