党福島県本部で甚野県代表、地方議員の代表で意見交換が行われ、地方の声を懇談的に申し入れを行った。これには若松謙維元衆議院議員も参加。

執行停止は地方の期待を裏切る行為である。また介護の現場の現状など国会の場でしっかり追求して頂きたいと要望を行った

会の雰囲気を大いに盛り上げ、楽しいそして優雅な会合となる。

中学校・高校11校のバレーボール部の子どもたちに泉川正幸氏(元全日本ハ゛ルセロナ五輪出場)と坂本清美氏(元全日本アトランタ五輪出場)を迎えてセミナーを行い、ウオーミンク゛アッフ゜から実施練習などの実技講習会を行う。

子ども達は勿論、顧問の先生も参加しバレーボールを通して若者に精神を伝える。

今年の全国大会は隣接する山形県(山形市総合スホ゜ーツセンター)で開催される。
全国から様々な催しが繰り広げられ、又巧みの技が披露され充実した内容になっていた。我が福島市からも木造建築のよさを取り上げた内容で発表を行う。

中でも子どもたちが描いた「私の住みたい家」はとてもロマンチックにそして未来を展望する展示となっていた。(写真2枚目)
同時に鶴岡市で施設を見学し研修も行う。(写真3枚目)

福島地方広域行政事務組合の運営する両施設の現状を視察する。

施設運営と入居者数と施設維持の様々な課題がある。今後ますます増加するお年寄りに対しての取組みは時間を掛けられないところまで来ている。

今年生誕100周年を迎えた古関裕而氏の誕生日に功績と栄誉をたたえ、福島駅東口に記念モニュメントが設置された。設置に当って公明党市議団市民の声を受け推進しました。

交通安全の推進にあたり各地域で活躍されている実践活動者、推進機関、団体が一堂に会して表彰式が開催される。

今回は水野薫先生を迎えて「学校と家庭の連携で子どもを伸ばす」と題して講演が行われた。

■特別支援教育3年目→「果たして教育は充実したのか?」
■学校との連携・学校への期待→「勉強より大事なことがある」
■学校選択→「学力より生活力」etc

晴れ渡る空の下、信夫中学校グランドにおいて地区対抗の大運動会が開催される。老若男女が力を出し合い、地域の勝利を目指して走り抜けた。私も来賓「宝ひろい」に参加し力いっぱい走り大いに体を動かして楽しみました。

出店数も大規模で出品している品数なども沢山あり、大いに楽しめる一日となる。

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福島市 後藤善次
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