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カテゴリー(② 実績(市全般))

↓ 本日の公明新聞の記事です。

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2011年9月12日(平成23年第4回定例会)の一般質問で「障がい者の交通機関の利用助成」をテーマに取り上げたことがようやく実現し、大変うれしく思います。

燃料費等高騰の影響を受けた事業者支援 【令和5年10月~令和6年4月分】

燃料費等高騰の影響を受けた市内中小企業等の事業継続と雇用を支えるため、燃料費および光熱費について、価格高騰分の一部を支援します。

 

燃料費高騰の影響を受けた事業者支援事業のタイトル画像。詳細は次に記載。

 

≪新着情報≫

  • ・令和6年2月1日(木曜日)9時より申請受付を開始しました。(2月1日)
  • ・令和6年2月1日(木曜日)より令和5年10月~12月分の申請受付を開始します。(1月25日)

1 概要

(1)支援内容

令和5年10月から令和6年4月までの燃料費及び光熱費について、価格高騰の影響を受けた市内中小企業者等(個人事業主含む)を対象に、影響額の2分の1を支援します(上限60万円)。
※令和5年10月から令和6年4月までを対象とした支援金額の上限が60万円となります。
※市が別途実施する物価高騰支援の対象事業所は除きます。

(2)申請期間

【令和5年10月~12月分】令和6年2月1日(木曜日)から令和6年3月30日(土曜日)まで
※令和6年1月~4月分は5月以降に受付開始予定です。令和5年10月~令和6年4月分をまとめて申請することも可能です。

2 申請

(1)申請方法

●オンライン申請
 令和6年2月1日(木曜日)9時から専用ホームページ(外部サイトに接続します)にてオンライン申請の受付を開始します。
令和6年3月30日(土曜日)の23時59分までに申請を完了してください。

●郵送申請
申請要項・申請書類の様式は、専用ホームページ(外部サイトに接続します)よりダウンロードしてください。
必要書類を下記宛に郵送してください。令和6年3月30日(土曜日)の消印有効です。ダウンロードが困難な場合は、申請書を郵送しますので、問い合わせ先までご連絡ください。

(2)計算方法

支援対象経費ごとに設定した上昇単価に、それぞれの使用量を乗じて価格高騰分を算出し、その合計額を2分の1した額、上限60万円が支援金額となります。

上昇単価

支援対象経費と上昇単価
支援対象経費
 上昇単価
電気 1.4円
(1キロワットアワーあたり)
ガソリン、軽油、重油、灯油 20円
(1リットルあたり)
オートガス(タクシー含む) 24円
(1リットルあたり)
都市ガス 24円
(1立方メートルあたり)
LPガス 72円
(1立方メートルあたり)

使用量

支援対象経費ごとの令和5年10月から12月までの使用量(事業用)

価格高騰分

支援対象経費ごとに、上昇単価に使用量を乗じて算出

支援金額

価格高騰分の合計額(価格高騰の影響額)の2分の1、上限60万円を支援
※令和5年10月から令和6年4月までを対象とした支援金額の上限が60万円となります。
金額シミュレーションはこちらから(外部サイトへ接続します)

活用例  ※以下のモデルは一例です。

居酒屋のイメージイラスト
モデルケース1
居酒屋(市内に2店舗)の場合(令和5年10月~令和6年4月分)
●「電気」使用料は2店舗で月平均5,000キロワットアワー程度
●「LPガス」使用料は2店舗で月平均85立方メートル程度
●「ガソリン」を使用した費用は84,000円(12,000円×7か月として計算)
支援金額は「約50,000円」となります。
ホテルのイメージイラスト
モデルケース2
宿泊業の場合
(令和5年10月~令和6年4月分)
●「電気」使用料は月平均23,000キロワットアワー程度
●「重油」使用料は月平均3,000リットル程度
支援金額は「約320,000円」となります。

3 よくある質問

4 問い合わせ先

燃料費等高騰の影響を受けた事業者支援コールセンター(福岡市燃料費等高騰支援事務局)
電話番号:092-718-1481
受付時間:9時から17時まで(月~土曜日、日曜日・祝日は除く)

燃料費等高騰の影響を受けた市内中小企業等の事業継続と雇用を支えるため、燃料費および光熱費について、価格高騰分の一部を支援します。

 

概要画像

 

 

1 概要

(1)支援内容

令和5年1月から9月までの燃料費及び光熱費について、価格高騰の影響を受けた市内中小企業者等(個人事業主含む)を対象に、影響額の2分の1を支援します(上限60万円)。
※1月から6月を申請済みの方も、7月から9月を申請できます。
※1月から9月までを対象とした支援金額の上限が60万円となります。
※市が別途実施する光熱費支援の対象事業所は除きます。

(2)申請期間

令和5年10月16日(月曜日)から令和5年12月15日(金曜日)まで

2 申請

(1)申請方法

●オンライン申請
 令和5年10月16日(月曜日)9時から専用ホームページ(外部サイトに接続します)にてオンライン申請の受付を開始します。
令和5年12月15日(金曜日)の23時59分までに申請を完了してください。

●郵送申請
申請要項・申請書類の様式は、専用ホームページ(外部サイトに接続します)よりダウンロードしてください。
必要書類を下記宛に郵送してください。令和5年12月15日(金曜日)の消印有効です。ダウンロードが困難な場合は、申請書を郵送しますので、問い合わせ先までご連絡ください。

(2)計算方法

支援対象経費ごとに設定した上昇単価に、それぞれの使用量を乗じて価格高騰分を算出し、その合計額を2分の1した額、上限60万円が支援金額となります。

上昇単価

支援対象経費と上昇単価
支援対象経費
 上昇単価
電気 4.2円
(1キロワットアワーあたり)
ガソリン、軽油、重油、灯油 13円
(1リットルあたり)
オートガス(タクシー含む) 22円
(1リットルあたり)
都市ガス 48円
(1立方メートルあたり)
LPガス 72円
(1立方メートルあたり)

使用量

支援対象経費ごとの令和5年1月から9月までの使用量(事業用)

価格高騰分

支援対象経費ごとに、上昇単価に使用量を乗じて算出

支援金額

価格高騰分の合計額(価格高騰の影響額)の2分の1、上限60万円を支援
※1月から9月までを対象とした支援金額の上限が60万円となります。
金額シミュレーションはこちらから(外部サイトへ接続します)

活用例  ※以下のモデルは一例です。

居酒屋のイメージイラスト
モデルケース1
居酒屋(博多区に1店舗)の場合(令和5年1月から9月分)
●「電気」利用料は月平均2,700キロワットアワー程度
●「LPガス」利用量は月平均44立方メートル
●「ガソリン」を使用した費用は81,000円(9,000円×9か月として計算)
支援金額は「約67,000円」となります。
ホテルのイメージイラスト
モデルケース2
宿泊業の場合
(令和5年1月から9月分)
●「電気」利用料は月平均21,700キロワットアワー程度
●「重油」利用量は月平均3,000リットル程度
支援金額は「585,000円」となります。

3 よくある質問

4 問い合わせ先

燃料費等高騰の影響を受けた事業者支援コールセンター(福岡市燃料費等高騰支援事務局)
電話番号:092-718-1481
受付時間:9時から17時まで(月~土曜日、日曜日・祝日は除く)

福岡市では、「誰もが思いやりをもちすべての人にやさしいまち、ユニバーサル都市・福岡」の実現を目指し、誰もがお互いを理解し、安心して笑顔で、自分らしく遊ぶことができる「インクルーシブな子ども広場」の整備に向けた取り組みを進めております。 このたび、第一号として、百道中央公園(早良区)整備プランが完成しましたので、 お知らせします。

福岡市 市長会見2023年1月27日

インクルーシブ広場第一弾「百道中央公園の概要

燃料費等高騰の影響を受けた事業者支援金

1 概要

(1)支援内容

令和5年1月から9月までの燃料費及び光熱費について、価格高騰の影響を受けた市内中小企業者等(個人事業主含む)を対象に、影響額の2分の1を支援します(上限60万円)。

※1月から9月までを対象とした支援金額の上限が60万円となります。

※市が別途実施する光熱費支援の対象事業所は除きます。

(2)申請期間

[1~6月分] 令和5年7月14日(金曜日)から令和5年9月14日(木曜日)まで

※7~9月分は10月以降に受付開始予定です。1~9月分をまとめて申請することも可能です。

2 申請

(1)申請方法

●オンライン申請
令和5年7月14日(金曜日)9時から専用ホームページ(外部サイトに接続します)にてオンライン申請の受付を開始します。

令和5年9月14日(木曜日)の23時59分までに申請を完了してください。

●郵送申請
申請要項・申請書類の様式は、専用ホームページ(外部サイトに接続します)よりダウンロードしてください。

必要書類を下記宛に郵送してください。令和5年9月14日(木曜日)の消印有効です。ダウンロードが困難な場合は、申請書を郵送しますので、問い合わせ先までご連絡ください。

 (送付先)
 〒810-0072 福岡市中央区長浜丁目1番35号 新KBCビル4階
 福岡市燃料費等高騰支援事務局 宛

(2)計算方法

支援対象経費ごとに設定した上昇単価に、それぞれの使用量を乗じて価格高騰分を算出し、その合計額を2分の1した額、上限60万円が支援金額となります。

上昇単価

支援対象経費と上昇単価
支援対象経費
 上昇単価
電気 4.2円
(1キロワットアワーあたり)
ガソリン、軽油、重油、灯油 13円
(1リットルあたり)
オートガス(タクシー含む) 22円
(1リットルあたり)
都市ガス 48円
(1立方メートルあたり)
LPガス 72円
(1立方メートルあたり)

使用量

支援対象経費ごとの令和5年1月から9月までの使用量(事業用)

価格高騰分

支援対象経費ごとに、上昇単価に使用量を乗じて算出

支援金額

価格高騰分の合計額(価格高騰の影響額)の2分の1、上限60万円を支援
※1月から9月までを対象とした支援金額の上限が60万円となります。

金額シミュレーションはこちらから(外部サイトへ接続します)

 
3 よくある質問
 
 
 4 問い合わせ先
 
燃料費等高騰の影響を受けた事業者支援コールセンター
(福岡市燃料費等高騰支援事務局)

電話番号:092-718-1481
受付時間:9時から17時まで(月~土曜日、日曜日・祝日は除く)

燃料費等高騰の影響を受けた事業者支援金の概要

福岡市は、脱炭素社会の実現に向け「2040年度 温室効果ガス排出量実質ゼロ」のチャレンジを掲げ、 2030年度における温室効果ガス削減目標を、2013年度比で国の46%を上回る50%削減とし、様々な 取組みを進めています。 この度、福岡市内の家庭における電力使用料金の負担軽減とともに、CO2の排出削減を図るため、 省エネ家電の購入(5万円以上)に対して1/3、最大3万円を補助するキャンペーンを実施します。

省エネ家電買い換えキャンペーン

省エネ家電買い換えキャンペーン

事業所における自主的な省エネの取り組みを推進するため、専門家派遣による省エネ最適化診断を行っていますのでご活用ください。。

詳細は、福岡市ホームぺージをご参照ください。⇒ 事業所の省エネ支援事業(省エネ最適化診断)の概要

福岡市は、脱炭素社会の実現に向け「2040年度 温室効果ガス排出量実質ゼロ」のチャレンジを掲げ、昨年改定の「福岡市地球温暖化対策実行計画」では、2030年度における温室効果ガス削減目標を、2013年度比で国の46%を上回る50%削減とし、様々な取組みを進めています。

この度、脱炭素関連の市民、事業者向けの各種補助事業を「カーボンニュートラルパッケージ」としてスタートします。

 

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詳細は、以下をクリックしてください。カーボンニュートラルパッケージ

(2022年9月8日:令和4年第4回定例会の提案の実現)

福岡市は、脱炭素社会の実現に向け「2040年度温室効果ガス排出量実質ゼロ」のチャレンジを掲げ、昨年改定の「福岡市地球温暖化対策実行計画」では、2030年度における温室効果ガス削減目標を、国の46%を上回る50%削減とし、様々な取組みを進めています。この度、建築物の脱炭素化を推進するため、ゼロエネルギー・ビル(ZEB)やゼロエネルギー・マンション(ZEH-M)の建設に係る設計費を定額補助する「脱炭素建築物誘導支援事業」を創設し、4月3日(月)より申請受付を開始いたします。

(福岡市HPより)

脱炭素建築物誘導支援事業の概要

(2022-09-08:令和4年第4回定例会での提案の実現)

高齢者や障がい者をはじめ、誰もが安心して移動できる社会を目指し、『ベンチプロジェクト』の一環として進められていたバス停のベンチ設置について、これまでに設置済みの約550か所に加え、令和4年度は新たに335か所の設置が完了いたしました。今後、道路整備などにより条件が整ったバス停において、積極的に設置が進められ、今回、関係者との調整により設置を見送った箇所についても、引き続き設置に向けて検討が行われます。
(福岡市HPより)