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カテゴリー(日記)

新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策へのご協力に心から御礼と感謝を申し上げます。

さて、緊急事態宣言に伴う休業要請に応じている飲食店等について、「家賃支援金(9月分)」の申請受付が10月1日から始まりますので、お知らせいたします。

【申請受付】

・8月分の家賃支援

令和3年9月13日から11月30日まで

・9月分の家賃支援

令和3年10月1日から11月30日まで

【申請方法】

①  オンライン申請

福岡市家賃支援申請サイトから申請してください。

※令和3年11月30日 23時59分までに申請を完了してください。

② 郵送申請

必要書類を下記まで郵送してください。

〒810-0072

福岡市中央区長浜1-1-35 新KBCビル3階

福岡市家賃支援事務局

※令和3年11月30日までの消印有効です。

詳細は、休業要請への協力店舗等への家賃支援をご確認ください。

福岡県新設の大規模接種会場(県内9か所)において、9月28日から、年齢制限の上限がなくなりました。

また、予約なしの接種も可能です。(空きがある場合のみ)

 

公明党の「今」がもっと知りたいとの声がたくさん寄せられています。公明党の山口代表が「新型コロナ対策」や「衆院選重点政策」を動画で分かりやすく解説されておりますので、ご高覧いただければ幸いです。

公明党議員3000名のネットワークの一翼を担う地方議員の一人として、更に皆様の声を政策につなげて参ります。

公明党の「衆院選重点政策」が発表されましたが、「子どもだけではなく全員に一人一律10万円の支給を・・・」等、地域を回っていると様々なお声をいただきました。「何故、子どもなのか、何故、マイナポイントなのか」等、公明党の「いさ進一」衆議院議員が分かりやすく解説されておりますので、ご高覧いただければ幸いです。

OECD(経済協力開発機構)並みのヒューマン「人」への投資、デジタル化によるプッシュ型行政サービスの実現など、これからの日本に必要な政策であることがお分かりいただけると思います。

公明党 の 重点公約 最速解説! 子ども 一人 一律 10万円 支援 前編: 子育て ・ 教育

公明党 の 重点公約 最速解説! 数万円 の マイナポイント 付与! 後編: 経済再生

◎集団接種会場などの新型コロナワクチン接種の予約枠の追加!

※大規模な予約枠の追加は今回で最後となる見込みです。

新型コロナワクチン接種の予約枠の追加

 

◎仕事帰りや買い物ついでに気軽にワクチン接種!

接種しやすい環境づくりの一環として、博多駅と直結の複合商業施設「KITTE博多」に、新 型コロナワクチンの集団接種会場が10月1日(金)~10月28日(木)まで新たに開設されますのでお知らせいたします。

※予約が必要です。

博多駅直結の集団接種会場の新設

◎フードシェアリングアプリ「TABETE」で 食品ロスを「おいしく」「お得に」解消!

福岡市は、まだ「安全に」「おいしく」食べられるのに、廃棄の危機にある食事をレス キューできるフードシェアリングアプリ「TABETE」を運営する株式会社コークッキングと、 令和2年から市内の食品ロス削減に向け協定を締結しています。 10月の「食品ロス削減月間」にあわせて、「TABETE」を活用した食品ロス削減キャン ペーンが実施されますので、お知らせいたします。

キャンペーンの概要&「TABETE」とは?

今年もコロナ禍の中で敬老の日を迎え、地域の敬老祝賀会の中止により皆様に直接お声をおかけすることは叶いませんが、人生の大先輩である皆様のご長寿を心からお祝い申し上げます。「人生100年時代」、どうか、お身体を大切にされ、お健やかにお過ごしくださいますよう、心からお祈り申し上げます。

祝電メッセージ(敬老の日)2021

 

 

新型コロナウイルスの感染防止対策にご協力を賜り誠にありがとうございます。

さて、感染症対応シティ促進事業<第2期>の支援金の申請受付が始まりました。

飲食店や理美容など市民が利用する店舗等が取り組む感染症対策強化として、換気設備工事、空気清浄機購入、モバイルオーダーシステム等のデジタル対応ツール導入など、 様々な感染症対策の強化に活用いただけます。申請期間は、令和3年 9 月 13 日(月)~11 月12 日(金)となっております。詳細は、別添ファイルをご参照ください。なお、前回(令和 3 年 3 月 10 日~6月 30 日)交付決定を受けた方は申請できません。

感染症対応シティ促進事業<第2期>

9月10日(金)、住宅都市局関連議案の審査及び各種報告を受けました。公園整備費については、当初予算と補正予算を合わせ、約58億円となることを踏まえ、遊具(児童・健康など)、樹木の増植、公園灯のLED化にどう取り組まれるのか、市営住宅の技術提案については、居住者の方から寄せられる生活騒音への対応として床や壁面のスラブ厚の検討、市営住宅の管理方法については、指定管理者制度の試行導入の検証結果に対する所見(コストの縮減効果が見込めない、地場発注先業者数の大幅な減少など)、福岡市マンション管理適正化推進計画の策定検討に当たっては、市の管理計画に認定に当たって基準作り(マンション管理組合の過度な負担ならないように適切なものにすること)が重要であること、福岡市開発行為の許可等に関する条例の一部改正については、高潮浸水想定区域などが、どのようなエビデンス(科学的根拠)によって指定されたのか、新たに区域指定の除外となった9地区に対して、住民に寄り添う施策を行うよう意見として申し上げました。

9月9日(木)、保健福祉局関連議案の審査及び各種報告を受けました。福岡市バリアフリー基本計画(原案)のパブリック・コメントの実施に当たっては、パラリンピックの会場となった国立競技場のインクルーシブ・デザインによる設計のレガシーを活かし、バリアフリー推進協議会を含め当事者団体からの意見を丹念に聴き取り、実際の設計に反映すること、鉄軌道駅の2,000人以上3,000人未満/日の施設の原則100%バリアフリー化に関して、JR舞松原駅の東部療育センター利用者などがホームと停止車両の間に足を挟まれる事案の発生に対応するようなバリアフリーにしっかり取り組むこと、新型コロナウイルス感染症への対応については、9月8日の厚生労働省アドバイザリーボード(専門家会議)の各種報告と救急搬送困難事例や保健所業務逼迫の状況を踏まえ、医療提供体制(入院・宿泊療養・自宅療養)について、いざ症状が悪化した場合に適切な治療が受けられる体制の構築、特にカクテル点滴など中和抗体薬の活用の体制を早期に整えるよう意見を申し上げました。