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福岡市の舞鶴公園において、「落ちにくいブランコ」、「車いすのまま使える砂場」など、「ユニバーサル都市・福岡」の実現を目指し、障がいの有無や年齢などに関わらず、あらゆる子どもたちがお互いの違いを理解し合い、一緒に遊べる遊具広場の整備を進めるための実証実験が始まりました。

西日本新聞朝刊(11月19日)

  (11月19日 西日本新聞朝刊)

インクルーシブな遊び場づくりの概要

議会提案の実現(令和3年9月定例議会【9月7日一般質問】

 

 

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