11月25日(日)、大野城市東コミュニティー体育館で開催された標記大会に参加しました。ニュージランドからも27名の選手が参加され、国際交流もかねた素晴らしい大会でございました。佐藤義敏会長はじめ役員の皆様のご尽力に心から御礼・感謝申し上げます。
11月25日(日)、和白公民館で開催された標記会合に参加しました。時節柄、冒頭での挨拶のみでの参加となりましたが、ソフトボールを通じての交流や地域における貢献活動に心から御礼と感謝を申し上げました。
11月19日(月)、エルガーラで開催された標記総会に審議委員として参加しました。本日の審議会を経て、「福岡市総合計画」の答申の最終案がまとめられるとのことでしたので、心残りがないよう「地球温暖化対策の推進と自律分散型エネルギー社会の構築」と「農林水産業とその関連ビジネスの振興」について、しっかりと意見を述べさせていただきました。本日の総会を含め9回全ての審議会に出席し、様々な意見を述べさせていただきました。根底にある思いは、「市政は市民の幸せのためにある」、福岡市が、将来に向けてどのようなまちづくりを行うべきかを審議する場に立ち合わせていただいたことは、とても幸運なことでだと思っております。審議会の詳細な内容については市のHPで動画をご覧になれます。
11月10日(土)、福岡市東市民センターで開催された標記文化祭に参加しました。行事重複で開会式には間に合いませんでしたが、東区子ども会の手作りコーナーや各種団体によるバザーなどが賑やかに行われておりました。「縁の下の力持ち」として、ご尽力いただいている伊東・東区青少年育成協議会会長・天野・東区子ども会育成連合会会長はじめ役員の皆様に心から御礼・感謝申し上げます。
11月5日(月)、天神ビルで開催された標記会合に審議委員として参加しました。意見として、日本において自給率の向上が必要と叫ばれているエネルギーと食糧の2大施策の一つである食料の自給率を高める施策において、農林水産業とその振興ビジネスの振興の施策の方向性として、新たな担い手づくりや地産地消、特産品開発の推進や食品の製造や流通などの関連産業の振興とされているのに、指標項目として「食関連産業の従業者数」が掲げられ、この10年間の目標値として約1万5千人の増加を見込んでいることに対し低すぎるのではないか、本市の農業生産法人がJAの100%子会社の1社である現状に鑑み、抜本的な施策の転換を図るべきではないかと申し上げました。






