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1月24日(月)、高島市長から第2回目の予算の概要について説明がありました。意見として、雇用失業情勢の厳しさから、「就職氷河期」と言われる新規学卒者への就労支援の強化(本市の経済界への雇用及び卒業後3年間は新規学卒扱いとすることの働きかけ)、中高年の再就職支援(福岡市中高年人材活用事業の予算枠の確保)、シルバー人材センターへの発注枠の拡大、障がい者の本市職員としての積極的採用などを要望いたしました。

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