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高島市長の誕生を受け、黒子団長、大石(修)副団長等が公明党福岡市議団を代表して一般質問を行いました。高島市長には、就任早々厳しかったかも知れませんが、我が市議団は、雇用創出などの経済対策、ワクチン助成などの福祉対策、待機児童解消などの子育て対策などについて、二元代表制の緊張感に基づき、何の遠慮もなく、具体的かつ急所を押えた論戦を展開いたしました。議会開催前に、高島市長と公明党市議団で意見交換を交わす機会もあり、私は高島市長に、「調査なくして発言なし」の公明党の基本スタンスを、こども病院の検討の際に行った我が市議団の徹底した現場調査を事例に挙げて解説し、現場調査に裏付けされた発信力の必要性を意見として述べさせていただきました。

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