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バックナンバー 2010年 1月

1月10日(日)、地元小学校区の「第6回和白校区新年交歓会」に参加させていただきました。日頃から様々な形で地域コミュニティー活動へご尽力いただいている三船自治会長をはじめ各種団体の皆様に、感謝の思いを申し上げる有意義な語らいの場となりました。前日や早朝から準備に当たってくださった町内会長はじめ役員の皆様に心から御礼・感謝申し上げます。

1月9日(土)、福岡工業大学内のキャフテリアオアシスにおいて開催された、「平成22年新春を祝う和白東校区新年交歓会」に参加させていただきました。総勢200名近い方が参加され、伝統文化の継承として復活された「和白東元気太鼓」の勇壮な調べやお楽しみ抽選会など、盛大かつ賑やかに開催されました。準備に当たってくださった山部自治会長はじめ役員の皆様に心から御礼・感謝申し上げます。

1月7日(木)から、雁ノ巣レクリエーションセンター交差点前などで、朝7時から8時までの街頭挨拶を、今年も元気いっぱいに開始いたしました。朝の街頭に立ち、3年になります。「落選された方や候補者なら分かりますが、現職の貴方がなぜ立っているのですか?」と時々ご質問をいただきますが、「初心を忘れないためです。ご支援いただいた方への感謝の気持ちを忘れないためです」とお答えしています。朝に勝ち、爽やかな気持ちで、今日も一日、全力でがんばります。

1月6日(水)、リーセントホテルにおいて開催された東区賀詞交歓会に参加させていただきました。不景気の為か、昨年よりも参加者数が少ないように思えました。いずれにせよ、東区発展のために、この一年も全力で取り組んでまいります。

昨年12月に公明党福岡県本部の遊説局長の大任を拝し、1月1日は筑豊総支部と筑後総支部、1月4日は福岡総支部と博多総支部、筑紫総支部の主要駅などで開催された「公明党新春街頭演説会」に参加し、新年のスタートダッシュを切ることができました。各会場とも参議院議員木庭健太郎公明党参院幹事長が弁士を務められ、「一番近くで動く働く公明党」として、生活者の視点からズバッと歯切れのよいアピールに、本年の政治決戦にかける並々ならぬ熱意を感じました。寒い中、足を止めて御静聴いただいた皆様に心から御礼・感謝申し上げます。

新年あけましておめでとうございます。旧年中は格別のご厚情を賜り、心から御礼・感謝申し上げます。初当選以来、「何のために議員になったのか」を常に自らに問いかけ、定例会や常任委員会では、「市民の皆様の代弁者」として、誰よりも積極的に登壇・発言し、行財政改革や市民サービスの向上策等の提案を行ってまいりました。本年は、厳しい経済の冷え込み、雇用失業情勢の悪化傾向、厳しい本市の財政状況の中でスタートいたしましたが、「ピンチはチャンス、チャレンジ、チェンジ」と言われるように、「調査なくして発言なし」の公明党のモットーのままに、生活現場に飛び込み、市民発の提案を積極果敢に行い、市政の諸問題に、従来にも増して真剣に取り組んでまいる決意です。本年は、政権交代後初となる国政選挙=参議院選挙が行われます。二代政党の政局優先の賭け引きの中で、埋没してしまう国民の皆様の心の声を公明党らしく全力で受け止め、市民本位の政策として実現具体化してまいります。