4月29日(日)、JR博多駅博多口駅前広場において、弁士として参議院議員木庭健太郎公明党参議院幹事長と衆議院議員東順治公明党副代表を迎え、「憲法記念日」街頭演説会を開催いたしました。私は元気いっぱい司会を担当させていただきました。2人の弁士からは、緊急経済対策や危機管理、政治資金規制に関して公明党の取組みを訴えさせていただき、司会の私からは、公明党は憲法の3原則である「平和主義」「基本的人権の尊重」「国民主権」はどこまでも堅持し、改憲でも護憲でもなく、「加憲」というプライバシーの権利や環境権といった新たな国民の権利等付け加える立場であることを訴えさせていただきました。