3月10日(火)・11日(水)、条例予算特別委員会第1分科会において、議会事務局・市民局の平成21年度予算等について審査いたしました。「本会議のインターネット放映予算の詳細や緊急経済対策の市民局関連の雇用創出予算の詳細。雇用の形態及び業務が分かれている歩行者喫煙防止指導員と迷惑駐車防止指導員について、雇用形態の統一や業務の一元化による効率化を図り、経費縮減を行うこと。12月議会で私が質問を行い、平成21年度から規定の変更が行われる予定の音楽・演劇練習場の個人利用の減免(18歳未満→18歳以下の年度末=高校3年生まで減免が受けられるようになる)」等を質問・意見として述べました。
