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今年一年間の実績をまとめた 藤田ひろみ通信(NEWS)vol,38 です。

ぜひご覧ください!

藤田ひろみ通信vol,38

これからも市民目線で頑張ってまいります。どうぞよろしくお願い致します。

2017年、大変にお世話になりました。誠にありがとうございました。

 

藤田ひろみ通信VOL,37を更新。25152132_1677343172372838_5353143974579436950_n第13回市議会定例会の報告です。

 1、健康行政

  (1)健康診査について

  (2)がん検診について

  (3)健康経営の取組みについて

 2、教育行政

  (1)いじめ・不登校対策について

  (2)小中一貫教育について

  (3)コミュニティスクールについて                        

  (4)読書活動について

藤田ひろみ通信vol,37

藤田ひろみ通信vol,37裏面          

ぜひご覧ください!

 

IMG_4315  第11回市議会定例会が、6月15日から6月23日までの会期で行われました。

一般質問の内容は

1、防災行政

(1)災害情報の発信について

2、環境対策

(1)雑草・害虫対策について

3、市民生活

(1)空き家対策について

4、教育行政

(1)がん教育について

(2)小中一貫教育について

(3)教員の多忙化について

 

  詳細については、藤田ひろみ通信VOL,35をご覧下さい!

藤田通信vol,35

藤田通信vol,35裏面 

IMG_3197 (2)  第9回定例市議会が2月24日から  3月17日まで行われました。

   29年度予算審査特別委員会では  一般会計予算で質問。    その内容を、藤田ひろみ通信vol,34  にまとめました。ぜひご覧下さい!

   藤田ひろみ通信vol,34  

 藤田ひろみ通信vol,34裏面

 

 

 

  IMG_2386 (2)  

 

 

 

 

 

 

 

 

藤田ひろみ blog 

 “心豊かなまちづくり” 苫小牧市議会議員

 藤田ひろみのブログです。 鋭意更新中!

  是非ご覧ください!

  ☞ http://blog.goo.ne.jp/h615fujita

8月2日仙台市富沢遺跡保存館を視察

ここは、旧石器時代を中心としたテーマミュージアムで、発掘された2万年前の樹木や、たき火跡を現地で保存処理して公開している。管理・運営は指定管理者の(財)仙台市市民文化事業団です。

地下の常設展示1と、1階の常設展示2展望ラウンジ・展望ロビーなどとなっており、屋外には氷河期の森としての野外展示がある。

地下の常設展示では、2万年前の植物化石とともに、たき火跡や石器などから旧石器時代の様子を映像を通して再現している。ともかくスケールのでかい展示でした。

 

8月1日宇都宮市を視察

宇都宮市では、平成24年度から小中一貫教育と地域学校園が全小中学校で始まるが、平成22年度からの、小中一貫教育のモデル小中学校と、モデル地域学校園の取り組みを実施しています。

効果としては、モデル校での実施状況から、中一ギャップといわれる不登校の解消と、学力向上の効果が見られた。

また長期的視野で期待する効果として、義務教育9年間を通した学力向上の保障と、学校生活適応をあげている。

地域学校園では、運営会議と各種部会・各種分科会を設けて、様々な連携した取り組みを実施している。

小中一貫教育カリキュラムではの特徴は、6・3制から4・3・2制に変え、基礎・基本定着の為の時数増加や、踏み台学習・ステップアップ学習などを取り入れている。独自に会話科を設けている。他にもキャリア教育や体験教育も取り入れていた。

小学校教員と中学校教員の相互乗り入れ授業や、小中学校児童生徒の交流活動も積極的に行っている(小学6年生の進学先訪問、小・小交流など)

地域学校園として子どもと大人の交流も盛んだ。(地域コミュニティカレンダーの作成や、挨拶運動)

課題として教職員の時間確保と、業務増加の対応などがあげられていた。視察を通して、市長・教育長の「人づくり」への強い思いから、小中一貫教育の推進が図られている事を伺い、教育への取り組む姿勢を学びました

 

 

7月22日、美唄市の山間部にある野外彫刻公園「アルテピアッツア美唄」を視察

アルテピアッツア美唄は、閉山になった炭鉱の学校跡地に、美唄市と地元出身の世界的彫刻家・安田侃氏によって、現在もつくられている野外彫刻公園。

施設の内外には、大理石やブロンズの作品40点余りが展示され、木造校舎の一階部分は市立幼稚園、二階部分は当時の面影を残す教室に、彫刻が展示されているギャラリー。旧体育館を改装したアートスペースもあり、屋外の石舞台では、コンサートなどが行われている。

自然と融合した彫刻と、昔懐かしい旧校舎が、心地よい空間となっている。芸術に肌で感じることが出来る彫刻公園は素晴らしい所でした。運営はNPO法人と市民ボランティアが行っていました。見習うべき事が沢山ありました。

7月21日、千歳市防災学習交流センター「そなえーる」を視察。

夕張市の道の駅を視察後に、千歳市まで足を伸ばし、昨年4月にオープンしたばかりの防災学習交流センターの視察に行ってきました。

施設はAゾーン・Bゾーン「学びの広場」と、Cゾーンの「防災の森」があり、この防災の森は本年7月にオープンしたばかりで、キャンプ利用もできる。

この防災学習交流センターの1階は防災学習室や、屋内訓練室があり、2階は過去に国内で起きた大地震の体験・煙の中での避難行動を体験できるなど実際に体験できる学習が大変に充実していました。

突然の災害に備えるためには、是非必要な施設と言える。様々な交付金を活用して子どもたちや高齢者。そして、市民の多くの方々が、こうした模擬体験をして災害に備えることはとても重要だと感じました

6月18日にオープンした「道の駅夕張メロード」を視察。

夕張市農協の店舗を活用した道の駅で、国道274号線沿いのJR新夕張駅とも隣接している。夕張メロンをはじめとする特産品コーナーや、テイクアウト商品もあり、夏場などの観光シーズンには多くの来場者が見込まれる。

しかし、冬期期間の集客や、店舗から離れている24時間トイレなど課題もある。新たに建物を造るのではなく、既存の施設を再活用して出来た道の駅。説明してくれた職員から、テイクアウトコーナーで設置した3つのプレハブを指して、久し振りの箱モノが夕張に出来ました。と語ってくれたのが印象的でした。

 

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