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市民活動センターで開催された、「CAP」大人ワークショップに、初めて参加しまし

た。CAPとは子ども達が、あらゆる暴力から自分を守るための人権教育です。

ワークショップでは、子どもの目線に立ち、簡単な寸劇を通して、危険を感じたとき

にどういう行動をとったら被害にあわないかを体験をして、暴力への具体的な対処

法を一緒に考え、子ども達が、暴力から免れる力を高めることを目指して行われて

います。苫小牧市でも、子どもへの虐待が増加している状況もあり、子どもが対処

法を知っていれば、被害も減少すると思いました。全ての子ども達が、虐待などと

いう、大人の身勝手な犯罪に脅かされないようにする事が、私達の責務と実感し

ました。

本年初の支部会を開催しました。アピールをはじめ、青年局、女性局など抱負が

語られ、元気に一年のスタートを切りました!

北岸議員は、議会報告を兼ねて議員活動を紹介、林議員は党員とともに、本年、

地域サポート運動をはじめ、党勢拡大に勝利しょうと訴え、公明党で良かったと

言える一年間にしょうと語った。議員全員が先頭に立ち一生懸命、市民のため

に、働いてまいります。党員の皆様、よろしくお願いいたします。

苫小牧市内で働き盛りの壮年が集い、稲津久道議との懇談会を開催しました。

懇談会では質疑応答を中心に有意義な会合となりました。

今、国会で最大の焦点となっている揮発油税の暫定税率廃止を、民主党は盛ん

に言っているが、廃止なら、道で388億の税収が減となる。苫小牧では、4億38

00万の減となり、自治体財政や、経済活動への打撃は避けられない。民主党は

、具体的な財源を示さずに、ガソリンの価格が下がる事だけを強調している。道建

設部は、「現実的かどうか見極める必要がある」(読売新聞1/20付)また道内1

80市町村の全首長は、国に税率の現状維持を求める要望書に署名済みである

ことを紹介し、廃止となれば公共事業はのきなみ、見直しをしなければならない。

今は、暫定税率を廃止すべきではない。また、もっと地方の声を聞き、国や道の

無駄を無くしていくことが大事だ。と語った

JAとまこまい、鵡川、安平などの農業従事者との懇談会を開催!稲津久道議会

議員と活発な意見交換をしました!

食料自給率の向上、価格の安定、消費者の無理解、赤字経営の農家が増え続け、

このままでは成り立たず、希望が見出せない、そして、後継者が育たない等、農業

が抱える深刻な問題を伺いました。稲津道議は、一人一人の話を真剣に受け止め

、農家の方が、希望を持てるような農業政策を、展開していくことが大事であり、今

後も、対話を続けてしっかり前進させる支えになりたいと語った。

栗山町では、2005年5月に議会ルールを条例化した「議会基本条約」を制定。そ

の特徴として、町民や団体との意見交換のための一般会議の設置。請願・陳情を

町民からの政策提案として位置づけ、年1回の議会報告会の開催を義務化。また

議員の質問に対する町長や職員の反問権の付与や議員相互間の自由討議など

がある。 

先進的な取り組みをしている栗山町では、議会討論は、一門一答で実施され、理

事者からの反問も想定しての、緊迫感ある議会が運営されている。また、議員に

は会派は無く、与党・野党の分け方もしていない。また、町民との意見交換をする

一般会議は随時開催され、町民の意見が反映される仕組みとなっている。苫小牧

市は、慣例に従って議会運営がされているが、改革をして、もっと市民の声が、反

映される議会にしていくべきではないかと視察を終えて感じました。

1月13日(日)「成人式の日」に苫小牧市内6ヶ所で街頭演説を行いました!

公明党市議5人で、「福祉灯油」の実現、「薬害肝炎被害者の一律救済」に向けて

の取り組み、福祉政策などを訴えました。この冬一番の寒さでしたが、これからも

公明党の実績・政策を訴えてまいりますのでよろしくお願い致します。

苫小牧市に雇用拡大の推進や少子高齢化対策、プライバシー保護対策など63項

目を要望した。

要望では、福祉と医療。潤いのある市民生活と環境整備。豊かな人間教育と文化・

スポーツの振興。産業経済の振興と雇用創出。行財政運営のそれぞれについて、

項目をあげて要望した。プライバシー保護の、迅速な強化を求めると、岩倉市長は

「今ある相談室の機能を、職員自身がきちんと認識し、何かあれば相談できる雰囲

気づくりをしていきたい」と答えた。

12月5日に大成町、新中野町、旭町の3ヶ所で地域懇談会を開催いたしました。 

懇談会では、市政報告をはじめ、議員活動や公明党の政策を紹介し、参加された

皆様から、たくさんのご要望・ご意見を伺い、地域発展や、問題解決のために活か

してまいります。今後も地域懇談会を継続して、皆様のご意見が市政に反映できる

ように頑張ってまいります。

12月4日、公明党議員団と苫小牧総支部女性局で妊産婦検診の公費助成枠拡大

を求める署名1万4252人分と要望書を岩倉市長に提出しました。また、原油高

騰による市民生活への対応を求める緊急の申し入れをしました。 

現在、2回の妊産婦検診の公費助成を、5回に拡大することを求めた。市長は「問

題は重く受け止めているが、一時的なものではないので財政に重くのし掛かって

る問題。要望に即対応できるよう、早く財政再建したい」と応えた。また、灯油需要

期を迎え、高齢者や障がい者、低所得者に対して灯油代を助成する福祉灯油など

の措置。中小零細企業への金融支援や、相談窓口の設置などを求める要望書を

提出した。

ドッグ・ランとは周りをフェンスで囲み、その中で犬の綱や鎖をはずし、犬を自由に

運動させたり、遊ばせたりできる施設です。

誰でも無料で利用できるが、マナー問題もあり、検討課題として勉強してきま

した。

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