5月〜6月に公明党苫小牧支部でAED(自動体外式除細動器)の設置拡大と早期
設置を求める請願署名を実施しました。6月28日に市民の声として岩倉市長に署
名簿を提出しました。
苫小牧市では、公共施設のAEDの設置台数が非常に少なく、大切な市民の生命
を守る為に、5月より、党員・支持者の皆様のご協力を得て、AEDの設置拡大と早
期設置を求める請願署名を実施いたしました。集まった13679名の署名簿を6
月28日に岩倉市長に手渡しました。市長からも「市民の思いを受け止め、できる
限り早く設置拡大を実現してまいりたい」との決意を引き出すことができました。