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S__40140895月8日 ららん藤岡様前交差点にて、福重県代表・木暮県副代表・高崎市議団の皆さま・窪田議員と「第3総支部 GW街頭演説会」を開催しました。

お車の中から、たくさんの方に手を振って頂き、ありがとうございました!皆さんからの応援が何よりものパワーとなります。今月も、元気一杯に活動して参ります!

明日も、窪田議員と街頭演説頑張ります!

 

 

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4月26日 音楽センターにおきまして、「公明党時局講演会」が行われました。

平日の夜にもかかわらず、たくさんの皆さまにお集まり頂き、大変にありがとうございました。

ご来賓の自民党 中曽根弘文参議院議員(参議院選挙 選挙区予定候補)、富岡賢治高崎市長より、夏の参議院選挙における長沢ひろあき(比例区予定候補)への大激励を頂きました。

長沢ひろあき参議院議員からは、熊本地震に対する公明党の対応状況や国会対策委員長として平和安全保障関連法の成立に奮闘したこと、参議院選挙への意気込み等語られました。

いよいよ、参議院選挙まで約2か月となりました。大勝利に向け、公明党一丸となって頑張って参りますので、皆さまの力強いご支援を宜しくお願いします!

 

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4月18・25日(月)に、窪田議員と街頭演説。4月20日には、安中 武者議員・高崎 小野議員と藤岡市内にて街頭演説を行いました。

熊本地震に際し、公明党が、救援活動・被害状況やニーズの把握等々総力をあげて取り組んでいること、そして、5年前の東日本大震災においても、公明党はネットワークの力を活かし、被災者の心に寄り添いながら復興に尽力したこと等お訴えしました。

当時、現地の市議会議員が自ら被災しながらも、アンケートをとりながら被災者の要望を把握する中で、「お風呂の追い炊き機能を!」「同居の兄弟にも災害弔慰金を!」等の声を、国会議員にあげ、議員立法を作成するなど、政府と連携をとりながら迅速な対応により、要望を実現。被災者の方々にも大変喜ばれました。公明党のネットワーク力があったからこそ、できたことです。

「復興基本法」も当時野党だった公明党主導で成立させることができ、復興が大幅に進みました。宮城県知事からも、「東北の復興が進んだのは公明党のお陰といっても過言ではない」と高い評価も頂戴しました。

東北は、風評・風化という二つの風と、今尚戦っています。東北に、本当の春がくるその日まで、公明党は支援し続けていきます。

そして、熊本・大分においても、一日も早く安心な生活に戻れるよう、被災者に寄り添いながら、きめ細やかに生活の再建に取り組んで参ります!

 

スマイル通信 H28年春号』が完成しました。ぜひご覧下さい!

「議会通信」からも、ご覧頂けます。

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4月17日 高碕駅西口にて、『熊本地震救援募金』を、被災者救援群馬県民の会の主催で、青年局のご協力を頂き行いました。被災地へのたくさんの真心を感じ胸が熱くなりました。ご協力頂いた皆さま、大変に有難うございました。お寄せ頂きました真心の募金につきましては、日本赤十字社を通じて、現地にお届けをさせて頂きます。

犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈りします。今なお、懸命の捜索、救助活動が続いております。また、10万人以上の方が、余震におびえながら不便な避難所生活を送られております。被災地の一日も早い復旧復興を願うばかりです。

公明党は、地震直後、災害対策本部を設置(井上幹事長が対策本部長)。翌朝、江田本部長代理他公明党国会議員が、震源地に急行し、被災者を見舞い、全力で激励。現地の被災状況の把握・要望等を聞き取り迅速な対応を行っております。

公明党山口代表は、「公明党として、現地、政府と連携を取りながら、救助、救命にあたりたい。このような緊急事態に対し、結束して党のネットワークの力を生かしていきたい。一人でも多くの人命を助け、困難に直面する人々を救援したい。」と力強く訴えております。引き続き、公明党は、被災者救援に全力を挙げて参ります。

 

 

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4月11日 ららん藤岡様前交差点にて、窪田議員と街頭演説を行いました。当日は、ものすごい突風で旗を抑えるのにも苦労する程でした。手を振って頂いたり、クラクションを鳴らしての応援ありがとうございました。

このところ、毎週(月)に街頭に立って皆さまに公明党の実績等お訴えさせて頂いております。見かけた際には、応援頂ければ嬉しいです!

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4月10日 高崎駅前において、公明党青年委員会による「VOICE ACTION(ボイス・アクション)」運動を行いました。今回も、たくさんの皆さまに「いイネ!」を頂き、大変にありがとうございました!

いつもながら、若い方の一生懸命な姿に勇気をもらいました!

こちらのアンケートは、ウェブサイトでも回答ができますので、ぜひ一度、公明党HP(「VOICE ACTION(ボイス・アクション)」のウェブサイト)をご覧頂き、アンケートにご協力頂けたら幸いです。

たくさんの「いイネ!」で未来を変えよう!

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4月8日 世界文化遺産「高山社跡」のガイダンス施設「高山社情報館」オープン記念式典が開催されました。

情報館は、木造平屋建てで、多目的空間や蚕室、土産物を販売する観光案内所、養蚕学校の模型や養蚕農具、パネル展示などしています。

式典の後、館内を見学(翌日の上毛新聞に、情報館の記事が掲載になりましたが、丁度、私が見学しているところが写真に写っていて驚きました)。その後、改めて高山社も見学。現在、高山社の長屋門が保存修理工事中となっていますが、高山社は通常通り見学できます。その長屋門保存修理作業現場をのぞいたり、昨年10月に、敷地内の焚屋、外便所の保存修理工事が完了しましたので、解説員の方にお話を伺いながら見学しました。使えるところは使い、精巧に修理されていました。金沢城修復に携わった方が保存修理して下さったそうです。見学される時は、解説員の方に解説して頂きながら見学されるとより楽しめますよ!

そして、情報館でお土産に買った「かいこの一生」は、蚕などがチョコで作られていて、見た目がとってもリアルで食べるのも躊躇してしまいますが美味しいです!情報館お立ち寄りの際には、ぜひお買い求め下さい。

是非、たくさんの方に高山社および情報館にお越し頂きたいと思います。

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4月4日 藤岡市内ららん藤岡様前交差点にて、窪田議員と街頭演説を行いました。たくさんの皆さまに応援頂き、有難うございました。

私からは、公明党が推進してきた「女性活躍推進法」が4月より施行となり、育児や介護と仕事の両立を願う女性の声を公明党はしっかり受け止め、今回の雇用保険法等の改正では、はたらく女性の声が随所に反映されていることをお訴え致しました。

私自身、昨年9月の一般質問では、「子育て支援の充実」の中で、「働く女性の育児と仕事の両立支援について」、そして、12月の一般質問では、「市民の健康づくり」の中で、「働く女性のためのガン検診受診環境の整備」の必要性を訴えました。今は、共働き家庭が増えてきております。働く女性が健康を維持することは、とても大切なことです。しかし、正社員でない場合、検診のための休みをとりずらいケースが多いのが現状です。また、小さなお子さんがいらっしゃる若いお母さんも、お子さんの預け先がなく、子供同伴では検診を受けずらいケースも多いとのお声を受け、そういった方が、休日に検診を受けられるよう、又、託児が可能な環境を整備する必要があると要望致しました。

その結果、今年度、無料の託児付きの『レディース健診』が実施の運びとなったことをご報告申し上げました。働く女性・小さなお子様のいらっしゃるお母さんが、健康で、育児・仕事に生き生きと活躍できる環境が少しでも整ったことを本当に嬉しく思います。

これからも、女性に限らず、市民の皆さまが、健康で長寿できる環境づくり、そして、「この町に住んで良かった、ずっと住みたい!」と思ってもらえる町づくりを目指し全力で取り組んでいくこと、そして、夏の参議院選挙大勝利をお誓いさせて頂きました。

公明党は全国900名以上の女性議員とともに女性の目線に立った政策を立案し、女性が生き生きと社会で活躍できる環境を実現するため全力で取り組んで参ります!

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3月28日 会派視察で本庄市で行っている認知症カフェ『オレンジカフェはにぽん』に行って来ました。

認知症カフェは、認知症の人と家族、地域住民、専門職等の誰もが参加でき、お茶を飲みながらゆっくりと過ごせる場です。

当日は、概要説明を受け、本庄市の小暮議員と清水議員、美里の田端議員と一緒に参加させて頂きました。(小暮議員は、私が独身時代に務めていた会社の先輩です!小暮さんは初代工場長秘書・内田は二代目秘書と、同じ会社で歴代秘書が公明党議員になった会社はなかなかないのでは・・・笑)

小学生のボランティア団体の方々も、見学にいらしてました。

80代の数人のご婦人と懇談させて頂きましたが、みなさん、このカフェでおしゃべりすることが楽しいとおっしゃっていました。パターゴルフを楽しんだり、参加者が講師になって折り紙や得意なことも行っているそうです。

合間には、シナプソロジーという脳トレ体操も行いました。「スパイスアップ!」と言ってレベルが上がる毎についていけなくなり、笑いが起こっていました。手と足と言葉が入り混じった複雑な動きをしますが、脳が混乱するので、むしろ、できない方が脳に良い影響を与えるのだそうです。

このカフェは、ボランティア団体からの開催要望から始まったものだそうです。ボランティアの方の中にはご自身が、身内の介護を経験していた方が多く、専門知識も持っている方で構成されているので、認知症の人とその家族の気持ちに寄り添って接してもらえますし、医師による個別相談会も行われているので、不安をもっている家族の不安解消の場にもなっています。

認知症になっても住み慣れた地域で安心してその人らしい生活が継続できる地域づくりと、認知症の人の家族の介護負担の軽減を図るためにも、こうした認知症カフェが藤岡でも開催できるよう、公明党としてしっかりと推進して参ります!

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藤岡市 内田 裕美子