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ふじみ野市 島田 和泉
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カテゴリー(未分類)
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ふじみ野市の朝は、 今日も良い天気となりました!
関東地方の天候は冷え込んだり、春の陽気になったりと目まぐるしく変わり、体調を保つのも大変な作業になっている様です。
今日は、比較的穏やかな日差しの下で1日が始まりましたが室内で仕事をしており、外気の変化が分かりませんでした。
夕方の夕日が見れるかと期待していたのですが、市役所の職員方が仕事を終えるころまで会派室に居り、部屋を出た頃には雲が多めで夕日どころではありませんでした。
 
今日は、午前中から 市役所にて議会の準備をさせていただきました。
午後からは、議案説明会が開催予定であったため、昼休みも弁当持参で会派控え室での仕事を継続して、一般質問の準備なども進めていました。
その後は、定例会に向けた議案説明会を受けて、終了後は議会広報常任委員会が開催されて参加しました。
更に会派控室にて会派打合せを行い、さまざまな伝達事項や代表者会議での打ち出しを確認しました。
夜は、自宅に戻り書類作成の続きを行いました。
 
最近の飯能市は、 羨ましさを超えて「熱く」なっていると思うのは私だけでしょうか?
確かに埼玉県民の私も飯能河原などでバーベキューするなど大変楽しませていただいてはいるのですが、山間部の面積が多めの地域だとなぁと思うくらいだったのですが。
この自然環境は、都内からのアクセスも良く、成田空港などからも圏央道経由で移動されれば近くなり、山や川、湖などを活用した施設誘致が続き大きく変わろうとしています。
記憶に新しいところでは、宮沢湖にムーミンと北欧のテーマパーク「メッツァ」が計画され3月には開業となる予定です。
 
熱いという理由は、 この飯能市に2020年3月を目指して漬物メーカー大手が、健康・発酵・乳酸菌のテーマパーク「OH!!!健康・発酵 in飯能」を開業する予定とのことです。
北欧の次は、地元の観光名所となる能仁寺の林約9900平方メートルを開発して物販や飲食などの店舗を設け、更に能仁寺との連携で座禅や精進料理などの体験も企画されているそうです。
建物は地元の木材を活用した木造基本の建設が計画され、地元方が生産した野菜や特産品を集めた「飯能マルシェ」などが設けられるそうです。
健康をキーワードにした体験施設となれば、外国人の誘致によるインバウンド消費や健康志向の女性層にも楽しんでいただける事などが期待されます。
  
地域の特色が生かされ、 駅からのルート誘導が成功すれば地域消費に繋げることや、散策コースの設定などで他の施設との相乗効果を出すことも可能になろうかと考えます。
地域消費の拡大は、地元産業のみでなく周辺地域へも影響があることから期待感は増すものと思われます。
この他、入間市には中村屋の中華まんミュージアムなどもあり面的に捉えることで、多様な顧客ニーズにも応えることができるのではないでしょうか。
同じ埼玉県の自治体ではありますが、羨ましい限りです。
さて、この「熱さ!」に続く地域は何処になるのでしょうか、交通網が整備されたことで千葉、東京、神奈川に群馬と多様な地域との接続性が各段に向上していることから、どの様に地域プロモーションを行えるかが今後のカギとなるのかも知れません。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 曇り空でスタートしました。
関東地方には、今日も雪が降るとの天気予報があり実際に千葉県では雪が降った地域もある様でした。
曇り空の影響なのか、寒波のせいなのか、外気が物凄く寒くて、温かい服装でなければ外での作業などは出来ない感じです。
ふじみ野市は、雨も雪も降らずに曇りの1日となりました。
   
今日は、午前中から 議会準備に注力させていただきました。
3月の定例会は議案数などが増えることも予測されますし、平成31年度予算の審議もあるため自己完結できる作業については、先行して準備しなければ量の多さに負けてしまいます。
午後は、三芳町で「ぬくい尚男を励ます会 設立発会式」にご案内をいただき参加させていただきました。
会場には、文部科学大臣の柴山議員をはじめ集・参国会議員の皆様、各団体の代表の皆様、林町長、高畑市長、星野市長と多くの来賓の方々でいっぱいになっていました。
我が党からも矢倉かつお参議員、宮崎勝参議員が激励の挨拶をされました。
夜は、仕事に没頭するはずが風邪の兆候が見られ熱も出てきたので、早々に休ませていただきました。
  
子どもがつくる「お弁当の日」!、 皆さんご存知でしたでか。
恥ずかしながら知らなかったので、こうした取り組みが続けられていた事に驚きでした。
応援プロジェクトのホームページを見ると、2001年に香川県の小学校で始められたとのことで、子どもが自分でお弁当を作って学校に持ってくるという取り組みでした。
大切なポイントが、何を作るのか、買い出しも、調理も、弁当箱に詰めるのも、片付けも、子どもたちがするとの約束だそうです。
私も、子どもの頃に弁当づくりの経験があり、実体験から学ぶことの大切さを感じていました。
  
この取り組みで得られることは、 子どもたちの学びだけではなく、親も教師も出来具合の批判も評価もしないと決め見守る大切さを知ることにも繋がるそうです。
確かに、環境をつくりあげるためには、ご家族の協力は不可欠ですし、教職員のご負担も有ろうかと思いますが、子どもたちの成長過程に欠かせない感謝や失敗や成功から達成感などを学ぶことが出来るものと思います。
この取り組みは、始められてから18年も継続していて、実践されている学校は全国で2千を超えているそうです。
本市でも取り組みはあるのかなど、知らない自分が恥ずかしいと感じています。
  
子どもたちの多くは 勉強をすることが専業と、台所に立つ親の姿や弁当を作るために早起きしたり、準備をしたりと家事の大変さを知ることが少ない様です。
お弁当の日を始められた学校の元校長先生は、親の愛情を知り、作った料理を褒められることで家族の役に立ったうれしさなどを感じることができ、愛されて得る自己肯定感は「自分はすごい」ではなく「自分も誰かのためになりたい」と言う連鎖を生むのではと言われているそうです。
こころの育成や学びは、学校で、家庭でと割り切れるものではなく、係る社会全体でつくり上げられることが大切なのかも知れませんね。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 前日の雪が嘘のような快晴です!
畑に残る雪が無ければ、降り積もったことも忘れてしまいそうな良い天気になりました。
気温もある程度上昇しているであろうと思うのですが、周りの雪はどんどん融けて流れてしまいました。
外を歩いていると、上着を厚めに来ているからなのでしょうか汗が出て来そうです。
 
今日は、天候に 恵まれたことも有り午前中から外回りです。
天候は良いのですが、風が吹くと雪で冷やされてくるのか冷たくなっていて強く吹いてくると寒く感じます。
午後は、少し資料整理などの時間を取り、また外回りです。
夕方の外回りは、風が冷たくてコートを着ていても震えてしまいそうなほどでした。
夜も外回りをさせていただき、戻ってから書類整理をしています。
   
自治体のオープンデータって、活用されているのでしょうか?
その前に、自分のためにもオープンデータって何のことを、少し書かせていただこうと思います。
総務省のホームページでは以下のように意義や定義について公開されていますので参考までに記します。
 
★オープンデータの意義・目的
1.国民参加・官民協働の推進を通じた諸課題の解決、経済活性化
2.行政の高度化・効率化
3.透明性・信頼の向上
   
★オープンデータの定義
国、地方公共団体及び事業者が保有する官民データのうち、国民誰もがインターネットを通じて容易に利用(加工、編集、再配布)できるよう、次のいずれの項目にも該当する形で公開されたデータをオープンデータと定義する。
1.営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用されたもの
2.機械判読に適したもの
3.無償で利用できるもの
(参照:オープンデータ基本方針(平成29年5月30日高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部・官民データ活用推進戦略会議決定)
   
埼玉県や本市のホームページ などにアクセスすると、オープンデータの公開などについて記述が掲載されています。
調べてみると「埼玉県オープンデータポータルサイト」が公開されていて県内の46団体(市町村)がデータ公開を行っている様です。
総務省の公開している取組み状況では、都道府県単位では平成30年4月30日時点で100%の達成率の様です。
市町村単位でみると平成30年9月17日時点で約18%(316団体)と、今後の普及に期待される点が高い様です。
国全体の状況を比較対象として見ると、埼玉県内の市町村の参加状況から意識の高さを感じ取れます。
   
埼玉県オープンデータ・ポータルサイト から、気になる市町の公開情報を閲覧してみたのですが、自治体により公開されている情報がまちまちな様で、自治体間の比較などを行うため情報を得たいと思っても、簡単ではないと感じました。
例えば、所沢市は統計書が3年分掲載され、展開すると土地や気象及び人口情報に、各種産業などのデータが並びます。
本市情報を見ると、公共施設一覧や避難所一覧と掲載情報が自治体間で統一されておらず、自治体ごとのバラツキが目立つように感じます。
もちろん、本市のホームページに展開していただければ、転出入など人口動態情報などは公開しているので、見ることや活用いただく事は出来ます。
ですが、県が運営するポータルから直接アクセスできないのは・・・。
 
公開されるオープンデータ を、目的にも記されていた諸課題の解決や経済活性化に活用いただくことが本来の主旨であり、情報をオープン化する本音であろうと思います。
公開している自治体では、どの様に活用されているのか分からないケースも多い様で、公開情報についても企業や市民のニーズに合致しているのかなど相互の意見交換無くして、適正と判断することも難しいのではと感じます。
東京都では、都民向けのワークショップとして、都のオープンデータ活用について話し合うイベントなどが、開催されている様です。
私たちの自治体では、どの様に活用されているのでしょうか。
市民ニーズはあるのか、適合した情報が公開されているのかなど、利用者と提供者による意見交換などが実施されなければ、オープンデータの価値向上を図ることは難しいのかも知れないと感じます。
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ふじみ野市の朝は、 どんより曇り空と物凄い冷え込みと思っていたら、とうとう雪が降り出してきました。
今年の初雪になるのでしょうか、天気予報などで大湯に気になるんではと言われていたので、気持ち的には少なめの雪で少し安心しています。
最近は、雪に備えて自家用車のタイヤだけはスタッドレスに交換し、冬に臨んでいるのですが今年は降らずに終わるのかと思っていたので若干ですが嬉しい気持ちも少しあります。
交通機関などへ大きな影響が近隣では発生していない様子なので、一安心です。
 
今日は、午前中から 外回りの予定していましたが雪が降るという予報もあり、同行者の方々の足元の悪さなどもあり、中止になりました。
出来た時間を活用して、日頃できない活動にあて残りの時間で資料整理や定例会の準備を行っています。
午後は事務仕事を中心に作業を継続しています。
明日は、天気が回復することを願うばかりです。
 
大型の商業施設は、 地域性を考慮し出展されていますが競合先も多いことから競争が激しくなり、店舗内に出店していたテナントも撤退することも多い様です。
そうした空きエリアが増えてしまうことで、全体的なイメージが損なわれることも考えられ、空白期間が長いほど顧客の足も遠のき始めてしまうことも想定されます。
総合スーパー大手が、空いたエリアの活用方法としてシェアオフィスを運営する企業を誘致し、テナントとしてシェアオフィスの展開を始められるそうです。
東京都内の店舗でのスタートとなるようですが、需要動向次第では地方への広がりにも期待されるのではないでしょうか。
   
シェアオフィスは、 広さが約110平方メートルのエリアに、防音の個室や複数人の打合せ部屋、オープンスペースなどが計画されているそうです。
店舗側にとっても空いたエリアへのテナント誘致が可能となり、活用する方々が食品や文具などの購入もされることなども想定されることから人の流れが出ることで集客効果に繋がる可能性もあり得ます。
個人利用の場合に、地域活動で打合せ場所が無いとか、駐車スペースの無さから集まり難いなどの問題解決に繋がる場合も考えられるため公共施設の代替としての利活用にも道が開けるかもしれません。
商業施設が地域と密接に関りを持つことで、新たな顧客層の開拓や地域産業の活性化に役立つこともあります。
 
政府が推進する働き方改革の 広がりで、ニーズが高まるシェアオフィス。
企業の活用だけでなく、地域での活用を考え公共施設の統廃合などと複合的な政策を取ることで、施設投資を抑制すること等も可能となるかも知れません。
行政が企業として契約し、市民サービスとして一部の料金負担などを行い、市民活動の拠点とするなど多岐に渡る利用方法も考えられます。
地域活性化は、民間企業も公共施設も全てを総合的に地域資源として活用していくことで、新たな街のスタイルが形成されて行くのかも知れませんね。
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ふじみ野市の朝は、 快晴でした!
天気が物凄く良いのに、「寒い!」と風の影響なのでしょうか、昨晩遅くから吹き荒れていた風が周囲の熱を奪っていくのか、物凄く寒い朝でした。
1日良い天気が続くのかと思っていたのですが、雲が出始めて夕方には曇り空となっていました。
夜は自宅で仕事をしていたのですが、ここ数日が暖かかったこともあり余計に寒さを感じてしまいました。
   
今日は、午前中に 福島県福島市議会の議会運営委員会の皆様が、本市に行政視察でおいでいただきました。
視察対象は、「議会ICT化の取組について」とのことで議会ICT推進会議4名で説明や質疑応答など行わせていただきました。
調査事項について回答をさせていただきましたが、お役に立てる内容であったのか、ご満足いただけたのかが気がかりではあります。
午後は、会派控室にて定例会に向けた調査活動を行わせていただき、不明な点などについて担当課の皆様にご教示いただきながら準備を進めていました。
夜は、自宅で書類整理や作成にとデスクワークを続けているのですが、今夜は寒さが厳しいです。
   
地方銀行は、地域に 密着した金融サービスを提供されていて、地元企業の活動や住民の生活に欠かせない存在です。
地方銀行にとっては、営業基盤となる地域経済の発展なくして事業の成長を達成し続けることは難しいと考えます。
こうした関係性から地域活性化を考えた場合に、地域の産業や企業に対する情報やネットワークを有している「地域密着型金融」の強みは大きいものと考えます。
金融機関だからこそのノウハウが、地域産業や事業のライフサイクルに応じた課題解決を行える能力として活用されることが地域貢献として期待される点であろうと考えます。
   
地方銀行や信用金庫が、 新たな取組に動き始められている様で、地域に密着した有利な点の活用が進められてるそうです。
金融機関の店舗スペース活用が、地域とのつながりを広げているそうです。
東京都内では、支店内の一角を認可保育所などに貸し出す等の事業が登場し、関西では地方銀行が若者が集まるカフェ併設型の店舗運営などを始められているそうです。
こうした取り組みが行えるのは、2017年9月に金融庁が、金融機関向けの監督指針を一部改正し、金融機関の兼業が原則認められず、所有不動産の賃貸も要件の範囲内とされていたものを、公的な使い方をする場合には柔軟に貸し出しできるように改められたことによる規制緩和で実現されたそうです。
  
最寄り駅にも近い場所で 営業されている地の利の良さなどを活用して、カフェの併設も自治体のジョブカフェ機能などが融合できれば、若者の利用者が立ち寄りやすく、企業情報を持つ金融機関が人材を求める企業等との橋渡しなどで介在できれば双方にとってメリットが生じます。
若い方も利用しやすさがあれば、立ち寄りついでにと金融機関で利用しやすい様に口座の開設などに繋がることも想定されます。
子育て施設なども、地域の子育て世代の方々と関係構築をする近道ですし、営業活動にも効果的ではないでしょうか。
どの様な形態の事業を公的施設として設置可能かなどを工夫していくことで、地域密着型金融企業が地域の資源に変って行きます。
  
地域の金融機関が、 地域活性化へ積極的に関わっていただければクラウドファンディングや資金支援などのコンサルティングなどに期待されますし、相乗的な事業効果も望まれます。
地域内循環型のキャッシュフロー構築も可能になり、地域発の特産品やブランド品などの開発に繋がれば高い収益効果につながり、地場産業の振興にも役立ちます。
地域特性を生かした変化を起こせるように、官民共同での事業化に期待をしています。
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ふじみ野市の朝は、 今日も快晴です!
日中は、太陽が輝き気温も徐々に上昇している様で、車で出かけていると社内はポカポカで春の陽気の様です。
外に出た際の温度差が、少し気になりはしますがお出掛けするのにも良い日和になっています。
ここ数日の気温差からなのか、梅の花があちこちで奇麗に咲き始めている様です。
   
今日は、午前中から 外回りをさせていただきました。
天気も良いので、外回りしていても気持ちが楽と言いましょうか、歩いても暖かい光が心地よく気持ちよさが優先していました。
午後は、少し事務処理を行った後に外回りに戻り、夜は資料整理に没頭させていただきました。
情報収集を行わないと議会準備が進まずに、焦る日々に襲われそうなので気持ちを落ち着けるためにも準備に集中します。
 
和歌山県クラウドファンディング 活用支援対象プロジェクトが、今日の気になるキーワードです!
ホームページを確認させていただくと、認定プロジェクトが31事業ほど掲載されているのですが、一つ一つ見ていくと大変に興味深い事業が多く掲載されています。
例えば、「究極の卵かけご飯」、 「究極の肌触りを実現したガーゼケット!」、「米の旨味を最大限に生かした日本酒」、「築105年の古民家再生!古民家カフェ」、「曲げわっぱの弁当箱」、「桐製ロックグラスで贅沢な一時」などなど地域特性を生かされた産業振興や地域活性化に繋がる様な事業がたくさんありました。
   
特に注目したい事業が あったのですが、和歌山発ハイブリットバイク「glafit GFR-01 eモペ」の製造販売の事業化です。
掲載の写真は、全くの別物(参考用イメージ写真)なのでご容赦ください著作権の関係があるので資料がありませんでした。
このハイブリットバイクが実にユニークな製品のなのですが、電動モーターと自転車のペダルが動力として使える乗り物なのですが、見かけは折り畳み自転車そのものです。
走行モードが、EV(電気走行)、ペダル(自転車走行)、HV(電気+自転車走行)の3種類から選択可能で、折り畳みなのでケースなどに入れて持ち運ぶことも可能だそうです。
実は、注意が必要で電動バイク扱いになるそうで、ヘルメットの着用やナンバーの取得、保険加入に、免許証が必要になります。
   
大きさや折り畳み機能による 収納性、可搬性などを合わせて考えると、何処にでも持ち運びが出来て移動に使える物欲を刺激してくれる製品に仕上がっている様です。
航続距離も40kmは可能なようで、スマートフォンなどの充電も出来るそうです。
更に、話題となっているのが、この製品の2017年度の販売台数が約3,000台と電動バイク市場では注目を集めているそうなのです。
バイク製造を行う大手企業も、この会社に注目し出資をされ、更に拡大していく勢いが感じられています。
   
地域の活性化に繋がる キーコンテンツ商品を生み出す力となったクラウドファンディング、これからも更に新しいヒット商品やヒットメーカーを育成するきっかけになる可能性があります。
積極的な、地域主導の事業育成やスタートアップ支援を行うのであれば、行政主導のクラウドファンディングは未知数の魅力がある様に思われます。
埼玉県でも「埼玉県クラウドファンディング活用促進事業補助金」の制度などもあり事業募集が行われている様です。
ぜひ、地元地域の市町発で事業推進できるように市町の行政による取組みを始めてもらいたいものです。
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ふじみ野市の朝は、 どんよりとした雨雲に覆われた朝でした。
暗めの空が雨降りだろうなぁと、思っていたら空からポツリポツリと大粒の雨が降り出してきました。
黒雲のせいなのか、気温も低めではありましたが寒さが厳しい状況とは異なり、割と重ね着を脱いでも大丈夫なくらいでした。
夕方に庁舎を出る頃には、雨も上がり太陽が顔を出していて奇麗な夕焼け空を見ることが出来ました。
  
今日は、午前中から 議会活動で時間を取らせていただき市役所勤務にて、書類整理やら資料作成に打合せを予定しています。
午後からは、会派で集い定例会に向けた打合せを行い、各人の担当決めや方向性などの確認を行いました。
夕方は、定期的な病院通いでメンテナンスを、やはり体が資本ですから大事にしないと頑張れませんので行ってきました。
夜は、会合に参加させていただき、後は自宅に戻り書類整理や資料作成に没頭します。
  
テレワークが広がれば、 作業効率の改善などに繋がると推進されている企業も増えている様です。
在宅勤務を可能にすることで、労働者が減少する時代でも就業を希望され方のライフスタイルに合わせて就業継続が出来るなどのメリットも多い様です。
逆にデメリットを考えた場合に主に3点ほどあり、1つは勤務時間とプライベートの線引き、2つは正当な評価を受けられない場合があること、3つは業務上のコミュケーション不足が生じることなどがある様です。
  
1つ目の勤務時間と プライベートの線引きは、そもそも生活環境の制約があるなかで業務継続を望むわけですから何かしらの工夫を行うことが重要です。
自宅内に仕事用のスペースを設けるとか、自宅近くのサテライトスペースなどを活用するとか、会話が出来なければ難しい業務の場合は、会話が可能で且つ情報漏洩に気を付けられるなど難しい要件が出てきますね。
家族に協力を得るとか、現実的には難しくともビジネスと捉えて対策を講じることが必要であろうと考えます。
2つ目の適正な評価についてですが、「仕事で結果を出す」ってストレートなことだけでは解決しませんよね。
企業側の評価制度など、様々な改善がなければ難しい事ですし、業務環境として個人の生活環境内での利益があるとも考えられますから、差し引き結果での評価となることは受け入れなければと思います。
  
3つ目のコミュニケーション についてですが、最近はロボット性能が向上していることも有り、自身の代役を務めてくれるアバター的なコミュニケーション・ロボットが業務代行をする事例がある様です。
ロボットにカメラ(目)、スピーカー(口)、マイク(耳)が装備され、ロボットの動きで頷きや首振りによる否定や肯定などの動作を行うことで意思疎通を図る試験運用などを行った企業もある様です。
テレワークだけでは、通じないことなどもロボットの代行者がいることで、担当者の存在認識を回りの方々が持つことが出来て、自然な会議が行えるそうです。
こうした技術が、進化していくことで将来的には身体に障がいをお持ちの方でも自由に仕事を選択することが、可能となる時代が来るのかも知れません。
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ふじみ野市の朝は、 雲が多めの中に太陽がうっすらと輝いていました。
時間と共に天気は良い報告に、風は冷たかったですが日が差している分、外に出ても過ごし易く感じれる1日でした。
午前中も車の中にいるだけならば暖かい日差しで、午後になると風の冷たさが外気の気温も押し下げたのか冷え込んできました。
温度差が大きく変わっているので、体調管理には通いしたいものです。
 
今日は、午前中の時間で 資料整理や議会準備などを進めたり、賀詞交歓会の御礼に歩いたりしていました。
午後からは、元気に外回りでしたが膝の調子が悪く、同行いただく方々にご心配をおかけしてしまい申し訳ないばかりです。
夜に会合があり出掛けており、戻って書類整理や資料作成・・・なかなか思う様に進みません。
頭の中の体力と、実際の身体の調子が異なることを理解しないとと思います。
   
次期学習指導要領が 始まる2020年度に向けて、小中学校の環境整備は進んでいるのでしょうか。
教育費の予算化は、国からの補助金などもありますが、基本は地方自治体の財政能力によるところが大きく財源が豊かであれば投資額も増える可能性はあり、財源の厳しい自治体は環境整備などに様々なご苦労をされているのが現状です。
文部科学省から「教育のICT化に向けた環境整備5か年計画(2018~2022年度)に基づく単年度1,805億円の地方財政措置が行われ積極的な活用に向けた周知をされているとのことですが効果は出ているのでしょうか。
国が示す整備方針は、学習用コンピュータを3クラスに1クラス分程度整備すること、全普通教室へ無線LAN環境を整備することなどが示されています。
   
デジタル教科書が、 2020年度から全国の小中学校で導入される見通しとのことです。
学校内のデジタル通信環境が整備されない事には、活用したくとも場所がない、情報端末が無いなど、さまざまな問題に直面することが現状では懸念されます。
また、デジタル教科書について議論が進められている様子で、文部科学省からデジタル教科書の活用指針が公表されたようです。
内容は、2019年度から小中学校で導入できるようになりますが、目の疲れなど健康面に配慮し、使用は各教科の授業時間数の2分の1未満とすることのことです。
   
デジタル教科書を中心的な 教材とすることで、個別学習時の理解を深めるために動画や写真、地図情報など多様な情報が思考を補間してくれることなどに期待されています。
また、グループ学習時にも複数人数で教科書の情報を教諭し、多様な意見を書き込んだりと活用の広がりなども考えられるツールであると思います。
活用を進めようとすると留意すべき点も多く出てくるようで、文部科学省が健康上の問題をあげているように、デジタルコンテンツを活用することから著作権などの問題も等への配慮やアクセス先の情報について制限を行うなど児童生徒への配慮も重要になります。
活用を進めるために地方自治体においても、地域特性を考慮した検討が必要であろうと考えます。
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ふじみ野市の朝は、 今日も良い天気となりました。
朝方は、青空と昇り始めの太陽と、雲が風に流されている風景に、今日も良い天気だなと一安心。
時間と共に、風が強く吹き始めていて寒さを吹き飛ばす春の風かなと勝手な想像をしてしまいます。
冬場の雪や雨があることで、春の雪解け、夏場の水不足解消と連鎖を考えると早い春は嬉しくもあり心配もありです。
 
今日は、午前中に 資料作成などの時間をいただき議会前の準備を始めています。
午後も半分は市役所の会派控室で、情報収集やら細々とした作業を片付けてデスクワークを中心に作業です。
夕方からは、外回りで出掛けてきましたが、物凄い強風が吹き荒れていて砂ぼこりの嵐(ふじみ野も畑が多いんです)です。
夕方は、隙間の時間を見つけて市民相談いただいた件を、市役所の担当課に相談させていただき連絡させていただいたりとバタバタは続くよどこまでも。
   
冬場に気になる現象の 一つにカーブミラーの曇りがありますが、皆さんは如何でしょうか。
関東地方も平野部では、雪や寒さの厳しさには縁遠いところもあったり、突然の寒波で大雪だったりと、環境の変化が一定ではないことも要因なのか冬対策の装備は充実しているとは言い難い点がある様に感じています。
近隣の市町でも状況は違うのかなと思うことも有りますが、こうした情報はネットを利用したからと分かる情報でもなく地道に調べるしかないのが現状です。
※どの様な情報でも公開されているという訳ではないですから調査の大変なところですね。
 
昨年の12月定例会において、 地域の方々からの要望もありカーブミラー有効性と曇り対策について一般質問させていただきました。
カーブミラーは安全確認用の補助設備とされており、確かに鏡に映った先を見ているので左右が異なったり死角があったりと万能では無い点に、利用者側としても注意が必要だと思います。
財団法人交通事故総合分析センター発行の書籍を参考にさせていただくと、出合い頭の事故の分析として832人の対象者からカーブミラー設置の無い場所で事故にあった方が700人、設置された場所で事故の方が132人だったそうです。
設置されていた場所での事故にあわれた方々のカーブミラー活用状況を調べた結果が、活用されなかった方が113人(約86%)と多かったそうです。
活用されたが事故にあってしまった方の理由としては、ミラーの死角や距離感がつかめなかった、など誤った認識であったそうです。
   
本市において、曇り防止の カーブミラーについて必要性を確認しましたが、現状では研究するに留められていました。
確かに、寒冷地などでは 曇らないカーブミラーなど採用されている地域もあり、性能試験なども行われておりますが、対環境性能について夏と冬の温度差が広い地域での耐久性などが明らかになると良いなと考えています。
製品コストは通常品と比較すれば割高になることは当然であると思いますが、性能面として耐久性や曇り止め効果の持続性などが検証されれば地方自治体による採用も広がる可能があるのではないでしょうか。
安全性の向上に期待しています。
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ふじみ野市の朝は、 今日も快晴です。
数日前に雪の予報がありましたが、ふじみ野市は降らずに雨だけで終わってしまいました。
乾燥続きだったので、雨が降りホッとひと安心できました。
その後は、晴れ間が続く日々に戻ってしまいました。
   
今日は、午前中から 回りをさせていただきましたが、思いのほか良い天候に気温も高く、動くほどに汗が出てしまうほどの陽気でした。
午後も外回りを続けさせていただきましたが、更に周囲の気温が上昇したのか上着を脱いでしまっても大丈夫そうな天候で、外でお喋りしていても気持ちが良い感じでした。
夕方に、書類整理をしていたのですが、声掛けいただき打合せに出掛けてきました。
夜になると流石に寒いかなと思っていたのですが、風も吹いておらず外回り比較的に楽な感じで終えることが出来ました。
   
情報家電も通信技術の活用で、 音声だけでなく画像なども取り扱えるようになりました。
自宅にいても、あちこちで声を掛けられる経験はありませんか。
「お湯が沸く」、「ご飯が炊きあがりました、ご飯をほぐしてください!」などなど、1人で家にいても寂しくない・・・なんてことはありません。
それでも人に癒し効果をと犬型のロボットもAI(人工知能)搭載などで甘えてきたり、コミュニケーションを取ろうとして来たり、最近では見守り機能まで搭載されている様です。
 
機能が向上する分、 価格に影響もあり高価になる傾向性があるてんは、購入される方の選択肢の広がりやニーズにより判断いただくしかないものと思います。
数ある家電の中で、最近気になる製品があるのでご紹介したいと思います。
「ドアホン」なのですが、友人宅などに訪問すると以前はボタンだけ外にあったり、マイク付きだったりが主流の様でしたが最近では、ほとんどがカメラ付きになっていたりします。
価格や工事費用も意外に抑えられていたりしていて、来客の確認や記録機能があるものも普及している様です。
 
使い勝手が良くなると同時に、 機能向上はさらに進んでいきます。
最近のドアホンは、宅内設置の本体と子機で構成されるものが普及され始めていて、自宅内の部屋に持ち運べるためにどの部屋にいても呼び出し音を確認できますし、会話もできます。
更には来客者の画像を見ることもできる機種もあり、ご高齢の方であれば部屋で寛ぎながら対応することも可能です。
画像解析機能なども高機能化していることから、近い将来には来客者の認識も実現されるのかも知れませんね。
声による認証や顔認証など登録された方は直ぐに分かるなど、セキュリティ面でも安心機能が充実されるのではと思います。
  
出先にいて来客者への 対応をされたい方向けには、来客情報をお手持ちのスマートフォンへ転送する機能も登場してきています。
来客者の記録をすることで、防犯対策につなげることやコミュニケーション機能の向上に使えるかもしれませんね。
情報家電には、設定などに難しさはありますが活用することで煩わしさの解消や、ご高齢者であれば自身の安全対策としての活用には効果的かも知れません。
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