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ふじみ野市 島田 和泉
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カテゴリー(未分類)
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ふじみ野市の朝は、 ちょっと雲が多めで太陽がキラキラと言う感じではありませんでした。
それでも午前中の内に雲が移動し、晴れ間となり陽気の方も気温が上がり春の陽気となりそうとのことでした。
昼過ぎても良い天気が続いて、コートが無くても外回りくらいなら充分に回れそうでした。
夕方になり、雲が多めに転じてしまい太陽が霞が掛ったような感じで出ていたので、写真の様な夕日には会えませんでした。
夜は少し冷え込んできたので、身体の冷えには注意したいものです。
 
今日は、議会広報常任委員会が 行われるために朝から市役所です。
統一地方選挙を迎える本市では、各議員共に忙しい時期でもありますが議会だよりは継続して出していこうとの総意の下で編集作業が続けられています。
忙しさの合間を縫い、取材や原稿の作成などに奔走され集められた素材を元に編集作業と大変な思いをされているなと感じます。
同時進行で、私は個人の議会報告書も定期発行していることもあり、ようやく印刷が終わり最新版をお配りすることが出来ます。
午後も会議は続いて、自宅に戻るとあっという間に夜になってしまいます。
夜は、自分の作業時間なので昼間出来なかった仕事に集中できるようにしています。
 
夕暮れの情景のなかに 立ち尽くしている電柱・・・、などと始まるとドラマの様にも感じます。
観光地などでは景観を向上するためにと、電柱の地中化を推進している地域も少なくありませんが、国土交通省によると電柱は全国に約3600万本もあるそうです。
これは災害時などに、電柱が倒れ避難路を塞ぐなどの危険性が考慮され推進された経緯もあるようです。
ところが、国内にある道路は約120万キロメートルで、無電柱化されているのは約1万キロメートル、今後の計画もある様ですが無電柱化の割合は約1%程度です。
こうした現状を踏まえ、更に工事の事業費用や施工後の地下電線設備の維持管理コストなどを考えた場合に、負担するのは事業者となると電気事業者や通信事業者が相応の負担をすると想定した場合に、現在の利用料金に加算されるのだろうと思います。
 
因みに費用について 調べたところ、国土交通省の資料として公開されていた情報がありましたので参考に記します。
電線共同溝方式の場合に土木工事が約3.5億円/Km、その他に電気設備工事の費用が1.8億円を要して、合計で約5.3億円/Kmとなる様です。
この金額を約120万キロメートル分も負担しなければならないとしたら・・・。
素人考えですが、共同溝方式における設計強度は、どの様な規模の災害にも耐えられるものなのでしょうか。
破損個所の特定や分断された配線について、復旧に伴う工事費用や工事期間は、などと考えると眠れなくなりそうです。
大雨などの発生で水没する危険性や耐水性能は問題ないのでしょうか、想定外の気候変化は見込まれていないとか・・・。
 
無電柱化が進む中では ありますが、電柱の活用案も広がり始めている様です。
電力供給事業者などが、自由化により景帝目家の契約を新電力などにシェアを奪われ、収益性の問題なども懸念されているなか、新たな利活用ビジネスの事業化を模索されている様です。
例えば、LPWA通信と電子ペーパーを活用した電柱広告が実証事件され始めているそうで、無線通信により駐車場の利用状況情報やサービス情報を送信し、電子ペーパーで表示を行う仕組みです。
広告や情報提供したい企業をマッチングできれば、デジタルサイネージ(電子看板)として活用が可能です。
リアルタイム性もあることなどから、自治体と共同事業化することで災害情報や迷い人警戒情報など多様な情報の提供が可能となります。
 
電柱に各種センサーや カメラ、Wi-Fiスポット機器などを設置して情報端末化してしまう考えもあるようです。
気象情報用のセンサーを設置することで、地域ごとの細かな気温や風向・風速などの情報化を行い利用者への提供も可能です。
また、ドローンなどの飛行経路表示信号などを提供することで、安全な飛行管理が行える様にするなども考えられます。
同様な事例としては、自動運転を行う車両に対して位置情報の補正信号を送ったり、対向車や人、自転車、工事中の情報などの提供端末として活用することも出来るかも知れません。
諸外国との生い立ちや設備状況の差などもありますから、同じ方向性を目指すだけでなく日本独自の活用モデルを考えることも良いのかも知れません。
大切な点としては、安全・安心を如何に実現するかと言うことであろうかと考えます。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 良い天気になりました。
それでも外気温は少し低めとの予報でしたから、午前中などの外出時は厚めの上着で出かけましたが太陽の光はありがたいもので、当然のことながら暑くなってきました。
昼頃には、気温もぐんぐんと上昇を始めてきたのか上着は不要になり、外を歩いていてもスーツで充分な感じの陽気でした。
夕方になっても多少の風の冷たさはありましたが、外をうろうろしていても寒いと感じることは少なく過ごし易かったです。
夜にもなると、やはり冷え込んできますから昼間の調子でいると風邪をひくかもしれませんね。
 
今日は、午前中から 地域のご挨拶回りをさせていただきました。
天候も良く、外を歩くには丁度良い陽気でしたが車で効率よく動かさせていただき、多くの方にお会いすることが出来ました。
午後も地域をご挨拶回りで動き、なんと懐かしい中学校時代の同級生に会いました。
その流れで、他の同級生宅にもお邪魔してみると同級生で集まろうと嬉しい話題になりました。
その後も夕方にも地域のご挨拶回りをさせていただき、いろいろな方々と動かさせていただきました。
夜も予定があり、自宅での原稿作成作業などが残っていて・・・頑張ろう!
 
春になると、 嫌でもついて回るのが部屋の片づけです。
季節感なく部屋に服を出されている方も居られるので、全ての方が対象と言う訳ではないかも知れません。
我が家では、春先の寒い時期であれば冬の服装でも多少は過ごせるかなと、洋服掛けなどにも薄手の物を準備しておきます。
ところが暖かくなるにつれて、薄手の出番が増えだしてしまうと当然のことですが、冬服システムでは回らなくなってしまいます。
そんな時に、意を決して衣替えが始まります。
当然ではありますが、ある程度の季節誤差をカバーできるようにと夏物の上に羽織れる薄手の上着などを準備します。
 
決して自慢できることでは ありませんが、片付け下手です。
つまりは収納も上手ではなく衣替えの名のもとに、割合と力技で入れ替えをしてしまいます。
片付け上手な方のお話を見聞きすると、細かい仕事が職人さんの様で羨ましいばかりです。
私はざっくりと片付ける方なので、着古したスーツも衣替えの時期になると、とりあえずクリーニングに出してもらい(これがポイントですね)戻ってきたものを洋服ダンスへ閉じ込めます。
この儀式の際に、大事なのが取り換える季節のスーツを出さなければ仕舞えないことに注力することです。
取り出した瞬間は、部屋の中がスーツだらけになったり服だらけになるのは当たり前ですよね。
 
ここで大事なことを 見失ってしまうんですよね。
何かと言うと、古くなったスーツを避けておかないと、永年に渡り出し入れを繰り返してしまう着れないスーツが増殖してしまいます。
これって気づいた時には遅いんですよね。
洋服ダンスの奥の方で、ひっそりと息づいてますからね。
この無限ループを打破するために良いきっかけがあります。
最近のスーツ販売の大手企業では、着れないスーツの下取りサービスが扱われているので上手く活用すれば、新品のスーツ購入費用が安くなったり、ワイシャツやベルト、ネクタイなどなど用品購入時に役立てたりと使い道も様々なようです。
 
服飾専門のリユースショップ  などもあり、タンスの中で潜んでいたスーツや着なくなった服をリサイクルするのも良い方法です。
また、古い服の代わりに新品のスーツを検討されているのであれば、先に紹介した紳士服専門店などで店舗の下取りサービスを活用するのもお得感がありますね。
お持ちの洋服がブランド物で・・・とお考えであればブランド品を対象にした買取サービスを検討するのも良いかもしれません。
春本番までに衣替えなどをお考えであれば、お宝探しの楽しみを持ちながら汗を流してみるのも良いのではないでしょうか。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 どんよりとした雲に覆われてしまいました。
おまけに気温差が大きく下がってしまい、朝から寒いのでファンヒーターが登場してしまいました。
午前中には雨ではなく霰(あられ)が降って来たようで、午後にも時折パラパラと寒さを改めて実感しました。
夕方少し日が差してきたのですが、そのまま夜になだれ込み何時もより寒い感じの夜になりました。
 
今日は、午前中に 地域の大先輩と共にご挨拶回りをさせていただきました。
共に歩かせていただき感じることは、地域の繋がりを作り上げて来られた時を感じさせていただきました。
午後は、ふじみ野市に誕生した新たな施設の内覧会が開催されましたので、見学に伺いました。
夕方には子どもが帰ってきて知人宅へと共に歩いてくれたので嬉しかったです。
夜になりデスクワークへと向かいましたが、疲れがあったのか遅々として進まずに焦るばかりでした。
 
本市に、新たな福祉拠点が 誕生しました。
東武東上線の上福岡駅西口からも近い場所に、本日オープニングセレモニーが開催されました。
式典の終了後は、関係者向け、ご利用者向けに内覧会も行われ、会場内では利用者の方々へ新規申し込みの受付なども行われていました。
介護要望センターの利用対象者は、市内在住の65歳以上の方々で利用者登録が必要になります。
館内では、「ふじみんぴんしゃん体操」や機能訓練室でのトレーニング(1回50円)などが行える様に設備も充実しています。
その他にも栄養改善室の利用や体力測定、個別に行われる各種教室などがありますので気になる点などは、介護予防センターへ確認ください。
 
介護予防センターの2階には、 本庁舎にある「ふくし総合相談センターよりそい」のサテライト拠点が設けられています。
専用の相談室と担当の職員が居りますので、生活や仕事、住まいのことなど、さまざまな生活するうえでの困りごとや自立支援に関する相談を受け付けてくれるそうです。
開設予定は平成31年の4月15日とのことです。
市民の皆様に、より使い易くするために身近な場所で訪れやすくすることで、多様な問題への取組が行える様にと配慮しているとのことです。
 
利用者の皆様をお迎えするロビーでは、 案内役ロボットのペッパーがお待ちしています。
手元にあるタッチパネルには、館内の情報なども表示されていますので、ロボットとの会話を楽しむのも頭のトレーニングになるかも知れません。
新しい公共施設や、新規の事業、機能が拡充された事業などが4月から利用開始される対象が多くありますので、お手元に届きます市報などをご覧いただければと思います。
多くの方々に利用していただき、使い勝手の問題や雰囲気など利用者の皆様の意見をいただきことで、より使い易い公共施設になるものと考えます。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 曇り空かと思いましたが良い天気になりました。
太陽が良い仕事をしていて、気温も上昇していて初夏の様な陽気が、ここ数日の間は続いています。
都内の桜も開花宣言が出されて、これから少しづつ開花が進めば今月末位には見ごろになってしまうかも知れませんね。
卒業や入学のシーズンですし、季節を彩る花の代表「さくら」に景気づけでパッと咲いてもらうのも良いかもしれません。
春の暖かさが北へ北へと北上してゆき、日本列島が春一色になるといいですね。
 
今日は、午前中に 地元の小学校で卒業式が行われました。
ご招待をいただきましたので、喜んで参加させていただき子どもたちの晴れ舞台に同席させていただくことが出来て嬉しかったです。
午後からは、ふじみ野市議会公明党会派で街頭演説活動に出かけました。
街宣車に乗り込んで移動し、市内各所にて街頭演説を行い「全世代型の社会保障制度の構築へ」と題された公明党の主張を訴えさせていただきました。
その後、夕刻よりは市役所にて都市計画審議会が行われ、委員として審議に参加して来ました。
夜は、会合があり出掛けてきて自宅に戻ってからデスクワークです。
 
ドラマ「下町ロケット」を 見ていると理系出身の頑張りが、凄いなと感じます。
こうしたドラマなどの影響が、学部を選ぶときや就職の際にどの様な影響があるのかデータもないので分かりません。
そこで、私の主観でのお話となりますので異論がある方も多いかもしれませんけれど、しばしお付き合いください。
ドラマに登場してくる多くの技術者が、最高の物づくりを目指して日夜努力されている背景や、資本力の大切さなど多様な観点から物語を楽しめました。
好きな方も多かったのではないでしょうか。
 
ロケットの部品製造や トラクターの部品と、独自の技術を光らせることが出来る部分に焦点を絞りこんだからこそ身近に感じることが出来たのかも知れません。
学んできた知識と地道な試験の繰り返しから、最適解を見つけ出すプロセスを描いている点も面白く感じました。
男性技術者ばかりの中に、女性技術者が登場してくる点や、息子ではなく娘が将来の目標として父を超えようとするところは日本的な演出とも感じはしますが、女性技術者の社会進出が増えている時代背景を表していたのであろうと思います。
数年前にリケジョという表現が、世間を賑わせたこともありましたね。
 
古いデータで恐縮ですが、 2014年3月時点の総務省調査によると女性研究者は12万7,800人となり当時は過去最高を更新していたそうです。
研究者全体に占める女性の割合は14.4%とのこと、現在のデータが入手できず以降の変遷が掴めないのが残念です。
当時のデータに、主要国の女性研究者について、研究者全体に占める割合を調査したデータがあるので参考までに見てみると、ロシアが最も多く41.2%、次いで英国が37.7%、イタリアが34.9%、米国が33.6%の結果でした。
日本と世界を比べてみると、まだまだ少なく開きがあるとも考えられるようですね。
 
最近では、こうした 理系出身のリケジョの皆さんが分野を超えた場所で活用されているそうです。
因みに「リケジョ」で検索を行うと専用のサイトが表示され、学生や就活生の方々へ理系へ進まれた先輩方のアドバイスなどが紹介されていたりと支援の動きもある様ですね。
東京の戸越銀座に、塩の専門店があるそうで特徴は塩の容器で何が使われているかと言うと、微生物を培養するために使う実験用の試験官が転用されているそうです。
始められた方は、大学で微生物の研究をされていた方で、確かに試験官を使うことで塩の特性を理解するための結晶状態や粒の大きさや含有されているもの、さらさら感など目で見ることも出来ますね。
 
勝手な想像ですが、 こうした着眼点や発想自体が理系的ともいえる気がします。
料理についても様々なアプローチがあると思うのですが、科学的な取組をされる料理研究家の方も居るそうです。
確かに調味料も使う素材も、食品科学の視点で考えると効果的な栄養素の取り出し方や、最適な材料や調味料との組み合わせなども充分可能ですよね。
理系の大学を卒業後は、研究者の道へ進むのも良いのであろうと思うのですが、持てる知識と自身の体験などを結合させることで、新しい未来像を描ける時代でもあるのだと感じます。
これは女性だけの特権ではなく、同じことを性別にとらわれることなく発揮できる時なのだろうと思います。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 雲が多めで空が覆われてしまい曇り空でした。
午前中は、雲の隙間から太陽が見え隠れしていたので天候の回復を願っていたのですが、雨雲警報まで出る始末。
心配をよそに黒い雨雲は雨粒を落とさずに流されていったのか、天候は見事に回復して青空が広がりました。
今日も太陽が輝いて、気温はグングンと上昇をはじめ、外を歩いているだけでも汗が出るほどに暖かくなりました。
この陽気の変化のせいなのか、暖かな日差しの下で強い風が吹き荒れ始めて、畑の多い地域では土煙が舞い上がり視界を遮る始末でした。
 
今日は、午前中から 地域回りに出させていただき、一時は雨が降ることも覚悟していたのですがホッと一安心の天候になりました。
午前中に歩いてきただけですが、気温の上昇で春を超えて初夏の様な日差しに驚きました。
午後は、書類整理や議会報告書の修正などをして事務仕事を頑張らせていただきました。
夕方から地域のご挨拶回りを再開して歩かせていただきましたが、とにかく風が吹き荒れていて土埃も舞い上がり大変な状況でした。
夜は自宅でデスクワークが続き、議会報告書の手配やそのほかの資料作成や原稿作成とバタバタしています。
 
個人情報の保護は、 法制化もされていることからも守らなければならない情報であることは認識しています。
ところが、この個人情報保護法が施行されてから学校活動や地域活動など様々なところで悩みが増えている要因となっているようにも感じます。
地域の方からお話を伺う中で、小中学校の卒業アルバムやクラス会などの名簿を作ることが出来ないとか、地域の集まりでも名簿がつくれない、自治会でもと。
地域の繋がりが希薄しているのではと言われながら、繋がるためのツールすら作ることが出来ない現状があるようです。
 
改正個人情報保護法が、 2017年5月30日から施行されたことで個人情報の取り扱いが更に難しくなっています。
従来の個人情報保護法では、情報を所持し取り扱いう企業を個人情報取扱事業者として適切な管理、運用を求めるものでした。
改正されたことで、 保護の観点からは情報の内容を明確化したり、利用するための条件を明らかにするなど、保護の観点では重要な取組が明示されるようになりました。
また、名簿業者などに不正に提供され悪用されることを防ぐために罰則規定などの対策も追加されています。
更に、取り扱う個人情報が5,000件以上とされてたものが5,000件以下の場合も規制の対象となり、海外の事業者への個人情報提供に関しても規定が設けられたようです。
※内容の詳細は、別途ホームページや参考資料などで確認お願いします。
 
強化される個人情報の保護 ではありますが、別な視点の関連記事を目にしました。
SNS(交流サイト)やさまざまなインターネット関連企業等に、個人情報を提供されている方は多いのではと思われます。
海外では、流出した個人情報の問題で被害者の情報開示に応じない場合に、裁判にまで及ぶことがあるそうです。
また、企業倒産や事業譲渡などが発生した場合に個人情報はどの様に扱われるのかなどの問題もある様です。
 
日本の場合には、 会社更生法や民事再生法が適用される場合には、会社は消滅しないことから当該事業者に個人情報は残り、他の企業へ譲渡されることは無い様です。
ところが、一部の事業のみを他社へ売却する場合などは売却先が登録されたり方々が意図しない企業であっても、個人情報保護法では「事業譲渡に伴うデータの移転は認められている」との見解もあるそうです。
こうした事例から学ぶべき点としては、利便性を求める限りは運用されることによるリスクもあることを認識していなければならないと考えます。
※法的な根拠は未確認なのでご容赦ください。
 
個人情報の在り方や 保護について、活用方法についてなど学ぶことで、より良い運用に繋げることが出来るようにしたいものです。
改正された個人情報保護法を学びなおして、地域や生活の役に立てる使い方を学びたいものと考えます。
地方自治体が、地域活動の推進をするのであれば不安の解消に努めることをサポートしていくのも大切な働きでは、と考えます。
難しい事や区別のつかないことは、関わらないことで良しとする・・・などと考えられていないことを願います。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 今日も快晴です!
日中の気温は、何処まで上昇しているのでしょうか思わず春を通り越して初夏の様な日差しです。
温度の変化で、そう感じているだけなのかも知れませんが暖かい1日です。
日差しが強くて眩しく感じた方も多いのではないでしょうか、この時期の運転には気を付けたいものですね。
夜になっても、昼間の暖かさが残ってる様な感じですが外に出ると寒い様なのでご注意ください。
 
今日は、喉の痛みと 微熱に悩まされ足踏み状態です。
終日、自宅待機にさせて貰い、家で出来る仕事をさせていただきました。
休んでいればとも思うのですが、日々の定型業務や期日の決まった仕事に、この時期に作らなければならない書類と、終わらせなければならない仕事も多く机に向かっています。
その他にも、個人的に学びたい事も多く時間が欲しい日々です。
 
埼玉県教育委員会が 「3ない」を廃止するそうです。
私の世代は、ギリギリで「3ない」が実施される前でしたから、当時の友人の中にはバイクに乗っていた人は多かったように記憶しています。
「3ない」は、「免許を取らない」「バイクを買わない」「乗らない」と言う意味で、高校生のバイク利用を原則禁止されていた暗黒(それほどでもないか)の時代がありました。
バイクは、非行への近道の様に思われていたのか、1980年代に全国規模で広がり埼玉県では1981年に制度化されていたようです。
 
1980年代当時のバイク事情を 振り返ってみましょう!
今では、考えられないかも知れませんが、日本中のどこに行ってもバイクが走る姿を目撃するくらいに沢山走り回っていました。
細かな時代背景については、若干ずれるかも知れないのでご容赦ください。
大排気量モデルから中型クラスの人気が燃え上がり始めた時代で、ヤマハのRZ250やスズキのRG250が走り出しレーサーレプリカと言う言葉まで生まれてきました。
ホンダが対抗馬としてVT250F をデビューさせ、その後2ストモデルのMVX250F(V型3気筒モデル)が出され、次代は戦国の世の様に高機能モデルをメーカー各社が競って開発を行っていました。
 
バイクはフルカウル (レーサーみたいな風防です)化が進み、ヤマハはTZR、ホンダがNSR、スズキがRG-Γ、カワサキがKR250と市場に投入されたのはレースマシンの様な車両ばかりになりました。
こうした250や400(排気量です)がヒットした背景には、免許証制度の変更が影響しており中型限定免許制度が導入され、教習所などで取得できる二輪免許で運転できる最大排気量が400ccとなったことが大きな要因であったと思います。
この時代は、400モデルもカワサキのZ400、ヤマハのXJ400、スズキのGSX400、ホンダのCBX400と花盛りの時代です。
バイクのモデルもオフロード車やアメリカン、スポーツモデルとバリエーションも豊富でした。
 
少し楽しくなり、 横道に逸れてしまいました。
「3ない」が廃止される背景には、高校生の二輪車事故の減少や、社会問題とされていた共同危険行為(いわゆる暴走)の減少が主な理由とされているそうです。
それでも解禁となってしまうことで、注意すべきは安全教育の徹底や交通社会の中における責任の所在を、自覚してもらうことであろうと思います。
従来の様に学校で禁止されているからダメという理屈が無くなる中で、高額な車両の購入や維持管理、利用者マナーの向上など育まなければならない事が多くある様にも感じます。
 
教育は、遮断することが 全てではないとも思うところです。
バイクが危険だから「3ない」で抑えてしまうことで、交通社会のルールを学ぶ機会は減っていたかも知れません。
スマートフォンの利用制限やSNSの活用を抑止している地域や教育委員会もある様です。
間違った使い方の助長は、正しい利用方法やリスクへの備えを学ばない点にあるものと考えます。
何でも教育だからと、まとめて学校へ丸投げしてしまう様な考え方は、そろそろ変えなければならないと思います。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、  快晴でした。
ここ数日は、とても良い天気が続いていて春が近いなぁと感じているのですが、もしかすると既に春!
日中は、日差しが柔らかく感じはしますが、気温は太陽の輝きに比例してグングンと上昇している様で暖かくなっています。
夕方の肌寒さも、冬場程は厳しくもなく、うっかりすると少し薄着で冷えを感じてしまうことも。
夜は落ち着いた闇夜になり、夕方には雲が厚めに広がり始めていたので夜の陽気が気になるところです。
 
今日は、午前中から 市役所に出て様々な用事を済ませようと頑張りました。
細々とした用事が、いろいろとあるので資料を見つけるにも時間がかかることも多くて、簡単な作業でも進みが悪く感じます。
昼間は、役所に提出用の写真を受け取りに行ったり、戻って提出する資料の内容確認をするなどバタバタでした。
風邪を拗らせてしまっているのか、喉の痛みが咳になり、関節痛が微熱に変わるなど困ったものです。
夜も提出原稿や議会報告など作らなければならないものが多く、なかなか休めません。
 
大自然の中で、 草を食む馬たちの全体像を掴もうと思うとなかなかチャンスが無いのではと感じます。
ところが、最近ではドローン(小型無人機)を活用して空撮を仕事にされる方々が増えていることも有り、空撮が従来よりも身近なビジネスに変わりつつあるように感じます。
ドローンの場合には、種類にもよるのでしょうけれど飛行音が煩く感じることも有るので、飛行高度を航空法などと兼ね合わせながら最適な高さを求めるのも事業者の腕前と思われます。
程よい高さをコントロールできることが、空撮ビジネスの広がりにも繋がるものと思います。
 
上空や頭上からの多様な 位置から撮影を行うことで、いままでにない臨場感があふれる映像が取れたり、演出全体を収めたりといろいろな活用方法が考えられます。
結婚式や新製品紹介イベント、社員旅行などでも面白いかもしれません。
とは言え、空撮に利用されるドローンの重量により法律の制限も変わるために、飛行許可を取得したり、指定高度内での撮影方法を検討したりと実務上は難しいことも多くある様な気がします。
 
最近では、このドローンを 自らの手で自由に飛ばしたい、自由に撮影がしたいと思われる方も多い様で、ドローン大手企業と他の民間企業などの共同開催による撮影会や空撮ツアーなるイベントもあるそうです。
写真も趣味で、今までにないアングルを求めて辿り着いたのが空撮という様な方も居られるのでしょうか。
企画された空撮ツアーは、キャンセル待ちが出るほどの人気だそうです。
特にこうしたツアーの魅力は、ドローン操縦などのエキスパートの方が同行されるなどして、捜査のポイントや撮影テクニックなどを学べる機会にもなることから好きな方には嬉しい企画ですね。
 
地方自治体などでも、 地域の魅力をどの様に伝えるかと模索されるときに、話題にあがるのはドローンです。
地上で面的に捉えているだけでな魅力は伝わりにくいもので、VR(仮想現実)や空撮などを組合わせることでリアルな感動を提供できるなど地域の活性化にも成果を出しているそうです。
利活用する際に、周囲の方々への配慮や安全の確保は重要ですし、決して怠れるものではありませんから活用される際には慎重な判断をお願いしたいと思います。
地域に潜んでいる、まだ見ぬ魅力的な景観をドローンを活用してみるのも良いのではないでしょうか。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 本日も快晴でした!
既に3月も折り返しを回り、既に18日となり4月まで手の届くところに来ています。
昼間の暖かさは、体中で春を感じている様な気になるのですが、正しく春の訪れを五感で感じ取っているからではないでしょうか。
肌で感じる気温や風、目で見る日の光や花や木々の芽吹きに、春の食材が食卓に並ぶことも多くなっている気がします。
ついでに鼻のぐずつきと目の痛みが、花粉とともに春なのかと・・・。
 
今日は、午前中に 終わっていない議会だよりの原稿作成や週明けとともに連絡を取らなければならない仕事でバタバタです。
選挙関係の資料準備や打合せも必要なので、午前中の内に打合せをして来ました。
午後は、ご挨拶回りを予定していたのですが咳が止まらず微熱もあるので外出をあきらめて議会だよりの原稿作成や提出にと動きました。
夕方からは、約束もあったのでご挨拶回りに出掛け、地域内をあちらこちらと動いて来ました。
夜にも約束がありましたので、ご挨拶回りに出てきましたが、咳がひどくなり辛さが増してきているのが困った出来事です。
 
旅行に出て、 初めに困ってしまうものが手荷物ではないでしょうか。
色々なところを見て回りたいと思っていても、手荷物が多いとどうしても制約されてしまい充分に楽しめないと悩まれることはないでしょうか。
日本国内の各所において、海外からの旅行者が増えることで観光地周辺でのインバウンド消費も比例して増える傾向にある様ですから嬉しい事ではあります。
ところが観光地の旅行者向けにある設備は、なかなか充実させるところまでは行き届いていない様子です。
 
国内の旅行で、 同じ場所で長期滞在であれば宅配便等を活用して宿泊先へ発送してしまうのも便利な方法です。
帰路についても荷物に関わりのない旅程であれば自宅へ向けて発送してしまうのも良い方法です。
因みに出張が多い仕事をしていた時は、宅配便を良く活用していました。
残念なのは、移動場所が多かったり、訪問先が割と近い場合に荷物を送ってしまうと一時的に仕事が出来ないなどの不都合が生じる可能性があるとガラガラと音をたてながら移動しなければならず大変な思いをしていました。
だからドラえもんの「どこでもドア」は価値があるんですね。
 
コインロッカーの不足を補う、 手荷物の一時預かりサービスが広がりを見せている様です。
JR東日本では、東京、池袋、品川、新宿、上野の各駅で土日祝日や連休の繁忙期に一時預かり所が開設され、料金は1個600円とのことです。
その他にも、日本旅行は新宿から博多にある14店舗で、1個800円で手荷物の預かりをしているそうです。
また日本郵便の郵便局でも東京、神奈川の31カ所や京都中央郵便局などで一時預かりサービスを実施されているとのことです。
更に、佐川急便やTSUTAYA、タワーレコードなどでも店舗は限定されるようですが一部の店舗で実施されているそうです。
※ご利用の際は、事前に各事業者のホームページなどで利用条件や期間、場所などご確認ください。
 
観光などで旅先に出掛けると、 真っ先に手荷物預かり所やホテルへの配送サービスなどを事前に確認してしまいます。
旅先では時間と体力の勝負になることが多いので、多少の投資をしても得られる利を取る方向です。
もっとも旅上手な方で手荷物は最小限と言われる方も多いので、一概に誰もが大変というのは当てはまらないかも知れません。
旅にしても、ビジネスでも大切なのは、何に価値を置き、楽しめたのかが肝要であろうかと思います。
旅行者が多く訪れる自治体では、そうした旅行者向けの環境整備などにも注意を払う必要性が高いことも大切な仕事ですね。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 快晴になりました!
天気予報では、雨が降るとの事で外に出かけるのも困るかなぁと起きたところ心配をよそに良い天気ではありませんか。
午前中は、太陽が良い仕事をしてくれている様で気温も上がり外を歩くにも気持ちの良い陽気です。
午後も同様に外を歩くにも少し風が冷たくは感じますが、多少運動するのには良い感じの1日です。
夜には、突然の通り雨が降ったようで帰り時間によっては濡れてしまった方も居られるようです。
 
今日は、午前中から 地域のご挨拶回りで出掛けてきました。
天気も良く、同行の壮年と楽しくお喋りしながら、古くからのお付き合いに感動したり、お元気な姿に喜び合ったりと楽しいひと時となりました。
午後からは、ふじみ野市音楽家協会主催の春のコンサートが勤労福祉センターで開催され、来賓としてご招待いただきました。
市内在住の音楽家の方々が、持ち前の腕やのどを披露され素晴らしいコンサートでした。
夜は、市議会でともに活動をして来た「渡辺大」さんが市議会から県会へとステップアップされることになり開催されました「渡辺大を励ます会」に出席させていいただきました。
休日の夜にもかかわらず、会場内は大勢の参加者の皆様と勝利させたいと願う思いの熱気でヒートアップしていました。
 
公明党からも参議員の 矢倉かつお」さん、宮崎勝さんが駆け付けエールを送っていました。
自民党の衆議院議員の先生方、参議院議員の先生方、近隣の県議会議員、市議会議員、町議会議員の方々と大勢の来賓が参加され期待の新人を押し上げようと激励の言葉が飛び交っていました。
私たち市議会のメンバーも、花を添えさせていただこうと参加させていただき共々の勝利に向かいエールを送りました。
多くの地方自治体における市議会や町村議会も、そろそろ定例会が閉会されている様です。
まさに、一斉にスタートで統一地方選挙の前半戦(県会、政令指定市)、後半戦(市議会、町村議会)が始まります。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 雲が少し多めの朝になりました。
天気予報では、曇りからの雨降りとの事でしたから曇り空は妥当なのかと思っていたのですが、意外にも晴れ間になり良い天気になりました。
気温も高めになり、上着を羽織って出かけてみたものの割合暑くて、多少の汗をかきながら良い運動になりました。
夕方に突然の土砂降りに、雨が降り急いで自宅の戻り傘を取って移動したところ天候は回復し、奇麗な虹も見れました。
 
今日は、午前中から 地域をご挨拶回りで動かせていただきました。
いろいろと時間不足と要領の悪さから終わっていない仕事も多くて、少し焦り気味の今日この頃です。
午後も同行の方が変わり地域をご挨拶回りして来たのですが、天候も良いからかお留守のお宅が多く空振りが続いてしまいました。
夕方も地域を回らせていただいたのですが、突然の土砂降りで中断したりとドラマの様に活動が続いています。
夜は、お世話になっている方へご挨拶で出掛けていたのですが人生の大先輩はやはりすごい存在でした。
そして夜は仕事の時間に、少し風邪気味でのどの痛みを抑えつつ頑張ります。
 
人には、得手不得手と 言う事があると思います。
誰しも最初とうのは初めてのことですから、思う様に何でも出来るという方は少ないものです。
始められて直ぐに出来てしまうと、飽きてしまう方もあれば、熱心に道を究めようとされる方もあり、進む道は大きく異なってしまう事は、よくある事だと思います。
なかなか上手に出来ないと感じられた方も同じ傾向性がある様で、やはり飽きてしまう方、熱心に継続しようと思われる方が居られます。
こうしてみると、上手いとか、下手だと言う事が、継続性や諦めやすいという性格を作り上げるわけでは無いのだろうと考えることも出来ますね。
 
趣味も人それぞれで、 盆栽が好きとか、プラモデルをつくるのが好きとか、詩を書くのが好きとか、絵をかくのが好きなど、多様な嗜好性からか、個人個人で好きなことや注目している部分などで多様な広がりがある様です。
例えば電車好きな方ですが、駅名を覚えるのが好きな方、電車に乗るのが好きな方、切符の収集や電車の看板などグッズの収集が好きな方、電車そのものの構造や形や派生モデルの有無などと好きにも様々です。
そう考えると電車と言うジャンルで括ってしまうことは乱暴ですし、プラモデル好きな方も集めることや作る事、遊ぶことの他に、飛行機だとか戦車とか、船の好きな方も居ればロボットやお城に、お店などなど。
広く、深い、趣味性の世界があることが分かります。
 
最近では、嗜好性をくすぐる様な 民間検定なるものが登場していて、各人の知識力に訴えかける取り組みが行われているそうです。
好きが高じてくると、大切になるのが知識力で、自分の好きなことに対する博学力(うんちくだったり)が評価されることも多い様です。
一般社団法人日本さかな検定協会では、「日本さかな検定(ととけん)」が運営されていて、累計受験者数が約2万6000人もあるそうです。
この検定を通して、魚食文化を再認識し検定を通じて家族や友人と魚の話題で盛り上がってもらうことが狙いとの事です。
 
人の持つ探究心は、 進めば進むほど、深ければ深いほどに理解されなくなるケースが多いように感じます。
同じ趣味を持たれた方々と、楽しく会話を弾ませることが心に健康にもつながり、多様な意見を聞く中で新しい発見などにもつなげられる事にもなり、そこから友好の輪が広がる可能性も考えられます。
「好きこそものの上手なれ」との言葉にある様に、好きと思えることは学ぶほどに益々好きになることが出来ます。
現代の新しい人付き合いを形成することにも期待が持てるのではと考えます。
一人でゆっくりと進めばよいとの考えも解りますが、人と語り合うことも新たな発見に繋がります。
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