ふじみ野市の朝は、 今日も暑いスタートです。
これだけ気温が上がり、毎日の様に日差しが強いと私たちの生活リズムが乱れるだけでなく農作物など被害を受ける対象が増えてくると思います。
既に、青果市場などではキュウリなどの価格高騰が始まっている様で、夏本番の最も需要が高くなる時期に高価な食材になってしまう可能性もある様です。
それにしても暑いです、体調管理には充分お気を付けください。
本日は、午前中に 街宣活動をさせていただき市内各所を公明党会派で回らせていただきました。
午前中と言っても暑さが和らいでいる訳でもなく、街宣車の中は窓を開けて動くので冷えることも無く暑い風にさらされながら動き回るので結構疲れます。
午後は、自宅の資料整理をすることにして自宅作業になりました。
夕方は議会報告書の配布準備をしたり、定例作業の下調べなど細かな作業を行い、夜の部に移ります。
日本の空家問題は、 年々増加傾向にある様で今後の予測としても人口減少や少子高齢化による影響により増加率などが更に大きくなることが懸念されています。
空家問題の難しさの一つに地域性による違いがあります。
全国一律の法整備だけで改善していくのが難しいために、「空き家対策特別措置法」が施行されたことで自治体に権限が与えられ、多様な取組が行える様になりました。
「空き家対策特別措置法」の 内容は大きく3つあります。
1.特定空き家に対して固定資産税の優遇措置を撤廃
特定空き家の条件は「周辺に悪影響を及ぼす可能性が有ると判断された空き家」と定義されています。
従来は認められていた「住居などの建物が建つ土地の固定資産税を最大6分の1とする」特例から除外されます。
2.空き家を撤去できる権限を各自治体に与えた
空き家に対して立ち入り調査や所有者に対する行政指導などを行える様になりました。
最終手段として代執行により空き家を撤去できる権限が与えられました。
3.各自治体へ空き家問題の対策を促すことや国からの助成を明文化
法整備される以前は、条例などを制定することで対策を行っていたが、各自治体は責務を持つこととなります。
また国から助成を受けることも明文化に伴い可能となります。
国土交通省の発表では、 狭義の空き家(その他の住宅)が首都圏に74万戸あるとのことです。
「狭義の空き家」とは別荘や賃貸、売却の目的がないにも関わらず、人が住んでいない状態の住宅の事で、「空き家」を分類した時に「その他の住宅」に分けられた対象を「狭義の空き家」と表記するすることがあるそうです。
首都圏には280万戸(平成25年)の空き家があり狭義の空き家は空き家全体の28.5%しめており地域別の伸び率では東京都が8%増、神奈川、埼玉、千葉は51%増、北関東3県・山梨県では64%増と全国平均値より増加ペースが速い様です。
懸念される問題点は、中古物件が放置され消費者の新築思考により首都圏の住宅数は10年間で300万戸弱増えたのに対して世帯数は250万戸弱の増加にとどまっているため供給過剰が続いてる様です。
取り残された中古物件など が多くなることで、空き家が招く環境の変化により転入転出の偏在化などが進むことも想定されます。
すると地域の機能が弱体化したり、賃貸物件であれば管理機能不全となり更に住環境への影響が大きくなるなど問題となる事が懸念されます。
既に一部の自治体では、対策に動き出されている様です。
早期の対応が、地域を守ることに繋がる可能性もありますので注力する必要性が高い事象であると思われます。
(#^^#)
ふじみ野市の空は、 雲が多めの曇り空です!
早朝にいきなりの土砂降りで、ものすごい雨音に目が覚めました。
それから眠い目をこすりながら開いていそうな窓を探して締めまくり、ホッと一息つきながら再度眠りの世界へ!
晴れそうで雲多めと言う何ともスッキリしない天気で始まった1日ですが、昼頃には気温も上がり外の暑さは異常でした。
やはり晴れて、今日も暑い1日になりそうです(時折、黒雲が広がりドキドキしましたが大丈夫でしたよ!)。
本日は、自宅の 資料整理を優先させようかと市役所は断念して自宅作用にしました。
午前中は定例業務で情報収集に調べものから始めて情報の更新を終わらせて次の仕事に移りました。
午後は、通院を忘れていたのを思い出し、急ぎ病院へ行き診察と薬の処方をして貰い自宅にもどり作業を続けます。
夕方から議会報告会の案内チラシを配布するために東武東上線のふじみ野駅西口、東口に別れて案内チラシの配布をしました。
終了後は自宅に戻り、本日のノルマが完了しておらず作業机に向かって仕事を始めました。
国内や海外の 自動車メーカーは、安全運転を継続するための機能として多様な安全装備を開発しています。
国土交通省と経済産業省は「高齢運転者の事故を減らすため、運転支援機能を備えた車の普及啓発に取り組む」ことを目的に自動ブレーキシステムなど安全運転の支援する先進技術を普及するために「安全運転サポート車」と言う制度を設立しました。
日本自動車会議所が、「安全運転サポート車」を広めるために愛称を「セーフティ・サポートカー(略称:サポカー)」とて発表しました。
このサポカーには、全ての運転者を対象とした「サポカー」と、高齢者を対象とした「サポカーS」と2通りあるそうです。
全運転者向け「サポカー」は、 高齢者に限らず交通事故防止に貢献する「自動ブレーキ」を搭載した車両が対象です。
高齢者向け「サポカーS」については高齢者の安全運転をサポートする機能のなどにより分類されていて「サポカーSベーシック」、「サポカーSベーシック+(プラス)」、「サポカーSワイド」の3種類があります。
低速自動ブレーキ「サポカーSベーシック」は30Km/h以下の低速自動ブレーキ機能(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置が定義づけられ低速時の対応なので比較的簡易なシステムも対象となるそうです。
高速でも作動する自動ブレーキ「サポカーSベーシック+(プラス)」については、自動ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時速度抑制装置とベーシックとほぼ同じですが自動ブレーキの作動範囲が低速指定が外されます。
対人自動ブレーキや先進ライト対応「サポカーSワイド」になると、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時速度抑制装置、車線逸脱警報装置、先進ライトなどの機能が装備され自動ブレーキも車両のみならず「対人」も含まれます。
以上に挙げた機能は、 運転者の誤操作を抑制させたり、注意喚起を促し安全運転を履行してもらうための機能です。
最近の発生事故には高齢者や病気を持たれた方々による突然の発生などにより痛ましい結果となるケースもありました。
自動ブレーキだけでは安全な停止を行えるまでには制御されていないのが現状です。
そこで九州方面のある企業では、IoTを活用した運転者の体調不良を早期に検知し事故予防に繋げるシステム開発されたそうです。
ハンドルの近くに 設置された非接触のセンサー機器と運転席に設置された通信機器で構成されたシステムだそうです。
運転手の体温、心拍数などの生体データをセンサーで収集し通信装置経由で管理センターなどへ送信させ運転者の状態異常の派生がないか管理し、異常を検知した場合に運転者へ通報通知することで事故の未然防止へ繋げるものです。
開発されたメーカーでは、この警告システムを量産化を検討しており低価格での提供と実装を可能にすることを進められているそうです。
例えば、この生体データ意外にも車両の振動や急ブレーキ急ハンドルなどのデータも送付すれば、より精度よく状態把握が可能となるかも知れません。
また、海外のメーカーでは路肩に寄せて安全停止させる機能を持たせたシステムもあると聞きました。
車両運転中の 運転者病気発症は予測することは難しいので乗車中の状態管理と緊急時の対策として安全停止が行える機能を持たせられればと考えます。
こうした安全管理機能については企業や国の利益を求めるのではなく情報を共有することで、より安価なシステム提供を可能できることが交通事故の防止に繋がるものと考えます。
新たな技術開発に期待を寄せています。
(#^^#)
ふじみ野市は、 今日も快晴でスタートです。
毎日続いてしまうと暑いと言う表現も、そろそろ嫌味にしか聞こえなくなりそうな気がしますよね。
それくらい暑い日が続いていて、今年の関東地方は天候に恵まれている様に思います。
ただ暑い日も、良いことばかりではなく熱中症や水不足、露地野菜などへの影響と心配な点は増えることはあっても少なくなるのは難しい様ですね。
暑い夏を過ごすために水分補給に塩分の摂取や体調に合わせた対策を行うことが肝要の様です。
本日は、 午後から 会議がある事と、片付けてしまいたい仕事もあったので午前中から市役所の会派控室で書類整理です。
午前中にせっせと事務仕事を中心に作業を行い、昼を挟んで午後からは議会広報常任委員会の会議でした。
民間企業においても労働時間の中で多くの時間を費やすことが多くなるのが会議と言われています。
何故かと言えば、会議目的を明らかにし、議事内容に従い事前のデータ準備や情報の整理など行い資料準備にも多大な時間を割いています。
効率効果を求めるのならば、会議時間は当初から目標を立て、議題の絞り込み、必要な情報の整理や準備を行うことで事前準備を進めるなど、前準備で議事の流れや結論への導線が組み易ければ最高ですね。
午後の議会は概ね想定内に完了出来て良かったなと思います。
夕方からは、上福岡駅西口にて議会報告会の案内チラシを配布させていただきました。
そろそろ夏休みの声が 聞こえ始まる季節となりました。
7月に入りましたから今月の下旬ころから地域内の小中学校は夏休みになり、子ども達が昼間も元気に走り回る季節です。
とは言っても猛暑の時期に外遊びは少し心配になるのもの、地域内の図書館や児童施設などを上手く活用していただき暑さ対策を講じて頂ければと思います。
子ども達にとっても貴重な長期休暇の期間なので、願わくは保護者の方達も上手く休みが取れるなら、親子参加型の学習体験などを始めとする事業企画もあるようなので参加いただければと思います。
その為にも、休暇申請などが出しやすく、また受けて頂きやすい環境整備が整えば良いですね。
国内の大手企業では 多様な休暇制度を設けることで休みを取りやすく、且つ有効活用することでスキルアップやリフレッシュ効果による業務効率の向上出来る様にと工夫されているそうです。
ある企業では、5営業日以上の連続した有給休暇を取得するときに宿泊費や飲食代などを年1回5万円支給する制度を設けられたそうで、この制度により「休まなければ損」と言う機運が高まり始めているそうです。
また、他の企業では有給休暇の消化促進策として時間単位の取得を制度化されたそうです。
この制度は、3日分(24時間)を上限として1時間単位で切り分けた利用が可能になり、出勤前に病院へ通院したり、仕事を早く終わらせて買い物や趣味に活用したり、昼間の時間帯で中抜けし子どもの授業参観へでるなどさまざまな活用が行われているそうです。
こうした時間単位取得を 試み始めている企業は増えている様で、子育て世代に対しても有効な対策でもある様です。
ご夫婦で、保育園への送迎を有給などで都合着け合うことで対応したり、子どもの急な病気での呼び出しなどに対応がかのうになるなどメリットが多くみられるようです。
これがフレックス制度などでは突発した問題への対応は難しく、仮に利用しても不足分の作業を別な日程で分散対応しなければならず生活リズムが狂いやすくもなります。
企業側としても休暇の制度を体系化する際に業務内容についても他者のサポートや業務シェアし易い作業環境の整備も必要ですが全社的に対応するための風土や環境が整備されることで、業務効率も改善される可能性があります。
これら事例に 学ぶべきは私たちではないかと思います。
多様な労働環境や生活状況について理解を深めなければ、条例1つにしても何に役立つのか、どの様な効果が想定されるのかなど民意を汲み取る指向性を強くすることは出来ないのではと考えます。
大切なことは、自治体として事業運営をしていく方向性や事業内容が市民の方々にとって有益な効果が得られるのかと言う事だと思っています。
(#^^#)
ふじみ野市の朝は、 快晴が続いていて毎朝の様に暑さと格闘しています!
冷房でも浸かって寝ればとも思う時は有るのですが、寝起きがけだるくなりすぎるので暑い中で頑張って寝ています。
熱帯夜のお供は、アイスノン(古いか?氷枕見たいなやつ)をタオルでくるんで枕に置けば脳天が冷えてパラダイス!
持続はしないのでさっさと寝るのが大事ですねぇ。
朝方のけだるさは、冷房の部屋で寝た時よりも体温が高めに保たれるからなのか、それほど辛くは有りません。
本日は、午後に 市民相談の予定も有ったので午前中から市役所にて仕事をさせて頂きました。
昼前頃に、面談予定の方より日程が合わなくなったとお断りの電話をいただきましたので、時間は空いてしまったのですが、良い機会なので会派控室にて午後も事務処理をしていました。
定例業務に、報告事項、提出書類の整理と意外にも政党活動をしている限りは、事務処理も多いのが常となります。
夜は、議員会が予定されていたので参加してきました。
カプセルホテルって聞くと、 どの様なイメージを持たれるでしょうか?
私も若かりし頃は、一人旅とかした時にカプセルホテルに留まったことがありますが、若いから出来たのかなぁと思うことがあります。
駅に近くて割安で、泊まるだけなので面倒なことも無く(良く考えればセキュリティも無いのですが)、ハチの巣の様な洞穴式の住居みたいに上下で並んでいるんですよね。
サウナとセット見たいなところも多い様ですが、私の宿泊時は残念ながら使いませんでした。
都心部にあるカプセルホテルは、 サラリーマンの方々が残業で遅く成ったり、飲み会で遅くなった際の逃げ場的に活用されていた方も多いと聞いていました。
最近では残業規制や働き方改革の流れで、少なくはなっているのだろうと思います。
そうなるとカプセルホテルの需要は減少傾向を示しているのでしょうか。
残念ながら確実なデータが見つかりませんでしたが関連する記事などを読んでいると、訪日外国人の方々が利用されるホテル需要が高まる中で、カプセルホテルが評価を得ている様で動画サイトなどでも利用の感想や使い方などの紹介動画の閲覧数も増えているとのことです。
最近では、 「進化型カプセルホテル」が新しいキーワードになりつつあるようです。
なぜ進化型と呼ばれるのかについては従来の施設に対して新たな付加価値が与えられたことにより利用者の対象範囲が広がりつつある点にあるようです。
【付加価値】
・居住性の良さ
・女性専用スペースの確保
・アメニティの充実
・デザインへのこだわり
・コワーキングスペースやビジネスデスクの設置
・供食の充実
※コワーキングスペースは、共有の場所の中で個人的な仕事が行える環境。
付加価値を見て見るとビジネスホテルと変わらないのでは?と思ってしまいます。
やはり簡易宿泊施設としては条件が満たされていても、利用者のニーズに広く応えられるような機能追加されることが望まれているのですね。
こうした利用者ニーズが 反映された進化型カプセルホテルとして「ファーストキャビン」と言う施設が営業を始められています。
コンセプトは、飛行機のファーストクラスの様でホームページなどを見ると通常のホテルとの差が良く分かりません。
洗練されたデザインと居住性についてもイメージにあるカプセルホテルとは大きくかけ離れています。
既に東京で8施設、その他の地域では石川、京都、愛知、大阪、福岡、長崎にまであるそうです。
なんと羽田空港でも営業されているそうで、早朝出発便のときなどは使ってみたい気がします。
施設改善などの取組が、 日本を旅行先として選択される地域としてのブランンド力向上に繋がって来るのだと思います。
観光収益が挙げられる様に務めることで、訪日客の方々が喜んでいただけて、また来たくなる旅先へと選択されることが国内の収益向上に繋がるものと考えます。
(#^^#)
ふじみ野市の朝は、 早い時間から太陽がギラギラと輝き、暑い1日がスタートしました。
夏は嫌いでは無いので暑さも含めて嬉しくはあるのですが、やはり真夏日の気温は体に応えます。
暑さをしのぎたくても冷房などを入れてしまうと体が冷えてしまい、何処に行っても熱く感じてしまいます。
そう、涼める場所が無くなってしまうので、熱い風呂にでも浸かるのが一番の様です。
本日は、午前中に 所用があり自宅作業にして、資料整理を行いました。
流石に部屋にいても気温の上昇と共に室内もグングンと室温が上昇してしまい蒸し風呂の様な感じになってしまいました。
文章を考えるだけでも、内容が定まらず考えることが嫌になってきたので、冷房を使わせてもらいました。
午後は、所用でお出掛けさせてもらい帰りに久し振りにケーズデンキによりプリンターのインクを購入してきました。
仕事部屋にある小型プリンターはちょっとした書類の調査時に印刷して確認するなどに必要なので印刷できなくなると結構困りものなのです。
夜もデータ整理やブログ更新ネタの調査などで、結局仕事になってしまいました。
私の昼ご飯は、 経費節減なども兼ねてお弁当を用意してもらい、市役所での食事は1人で弁当が定番です。
外食も会社員時代には先輩や同僚の仲間と会社近くのお店に行ったり、少し遠出して新し店を開拓したりと昼休みは楽しみの一つになっていた時期もありました。
その後、広島に単身赴任の折に1人になるケースが多かったので昼ご飯はコンビニで、と言うパターンが増えてしまいました。
現在の仕事についてからは急な出張も有りませんし、予定は自分で概ね組むことが出来ていますし、突然の変更で慌てると言うことが殆ど無くなってしまったので弁当持参がもっとも効率的になりました。
買い出しも有りませんし、余った時間は好きな事に使えるので重宝しています。
お弁当の楽しみは、 当然かも知れませんが中身への期待感でしょうか?
何が入っているのか開けるまで分からないので好きなものが多い日は、少しラッキー感があって嬉しかったりします。
逆に、嫌いなものが多い日は「いじめかよ!」と思ってみたりして1人で楽しんでいます。
実は、子どもも自分で弁当を作り持っていくことがある様で、たまに写真を送ってきてくれます。
少し気になったのが弁当箱で、俗にいう「わっぱ」と言うやつでした。
親バカの分は差し引いていただき、わっぱの弁当箱って数倍美味しく見えるんですよね。
日本のお弁当文化を 調べてみるのも楽しそうですね。
日本最古の歴史書「日本書紀」に5世紀ころ鷹狩り用のエサ袋を弁当入れに代用したと書かれているようです。
猟や農作業などの途中で食事がとれるようにと干飯(ほしいい)や握り飯を持っていたと残されているそうですが庶民は竹皮やササの葉などに入れて持ち歩いていた様です。
「弁当」という言葉の始まりは諸説あるようですが16世紀ころに活躍した武将の織田信長が自分の城で大勢の人に食事を与えたとき「弁当」と名付けられた説もあるそうです。
江戸時代になると、野山へ遊びに出かけたり、芝居見物に持っていくなどされたそうです。
芝居などの幕間に食べることから「幕の内弁当」と呼ばれてさまざまな工夫がされ発達していったそうです。
入れ物へのこだわり ですが、先ほどの「わっぱ」はヒノキやスギなどを柾目(まさめ)割りして薄い板に仕上げ、湯を沸かして漬けて丸や楕円に曲げて形作ったもので、仕上げに漆塗されると殺菌効果もあり現在でも愛用されているそうです。
この文化が、最近では海外でも評価を受けていてBENTOとして世界の共通語になっているそうです。
栄養バランスを考えて、さまざまな食材を1つの箱に詰め込んでいく工夫と美しさが兼ね備わっているなど、日本の発想力が評価されているそうです。
共働きの方々も増えてきている事と思いますが、食育の観点からも親の思いを食事を通して伝えて頂ければと期待するところです。
楽しい食卓になりますように。
(#^^#)
ふじみ野市の朝は、 薄曇りの雲多めと言う感じの空模様で、気温が低いかと言えばそうでも無く、湿度は高めです。
関東地方は、不安定な天候が続いていますが休み明けから晴れ間が増えそうです。
7月になり益々夏の天気になるのかなぁと、水不足や暑さによる問題へが少し気がかりなこの頃です。
今日のところは、ジメジメとした湿度の高さに快適な過ごし方は無いかと、近くのスーパーに逃げ込んで涼みながらのウィンドウショッピングです!
本日は、午前中に 自宅で資料整理や議会報告書の配布準備などしました。
午後も部屋に山積みの過去資料の整理や片付けをしながら、なかなか終わらない資料の山に若干うんざりとしてます。
その後は、少し気分転換も併せて買い物へ出掛けてきましたが買うものと言っても交換用の乾電池など必要なもの位で、涼しい店内でウィンドウショッピングです。
電気屋さんも面白い商品が揃えられているので見るだけでも楽しめるのが良いですね。
最近は、セブンイレブン系列のコンビニやヨーカ堂などでペットボトルや段ボールなどがポイント対象になるので持ち込んでみました。
割と簡単に出来るので、企業価値を高める運動としても面白いなと感じました。
本市では、6月の定例会において 生産性向上特別措置法の施行に伴い、税条例の改正が議決されたことで認定を受けた中小企業の設備投資(償却資産)に係る固定資産税の特例を受けることが可能となりました。
この認定をうけるためには、中小企業が設備投資を通して生産性の向上を図る「先端設備等導入計画」を策定しなければなりません。
調べてみた事ですが、「先端設備って?」素人の私たちはここでつまづきそうですが、「生産性向上に資する指標が旧モデル比で年平均1%以上向上する設備」のことを示しているそうです。
「年平均1%以上の向上?」については工業会と言う機関が判断し、証明書を発行されたものに限定される様です。
おまけに先端設備の判断基準があるようで概ね最低取得金額や販売開始時期など定められている様です。
認定を受けるメリットですが、 新規取得設備の固定資産税が最大3年間ゼロ(自治体により異なりますが、本市ではゼロです)となります。
また、その他の補助金申請において審査を受ける際に加点対象となり、審査に通る可能性が高くなります。
【対象補助金】
①ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業(略称:ものづくり補助金)
②小規模事業者持続化補助金
③戦略的基盤技術高度化支援事業(略称:サポイン補助金)
④サービスなど生産性向上IT導入支援事業(略称:IT導入補助金)
因みに固定資産税の節税効果を見てみると、2018年にさいたま市に耐用年数10年の機械装置を1000万円で取得した場合に、固定資産税ゼロが適用されると3年間で約30万円の節税効果が期待されるそうです。
新聞などの報道によりますと、 埼玉県内の中小企業にはIoT導入が広がり始めている傾向がみられる様です。
県内企業の後押しをしているのが埼玉県産業振興公社などでIoT関連の補助制度を拡充して支援されているそうです。
2017年度は5社が採択され、生産設備内にカメラを設置し、トラブル時に即応可能とするなど効果的に活用されているそうです。
2018年度も補助上限額が250万円で補助率が1/2となりましたが5社を募集されたそうです。
※残念ながら既に募集期間は終わりとなっているようですのでご注意ください。
銀行系研究所による 県内企業への意識調査において、IoTに取組む必要性を感じる割合が製造業で34%、非製造業で48%であったそうです。
ところが、必要性について「分からない」との回答が製造業で50%、非製造業で39%にも上ったことから、県内企業にはIoTの考え方が充分い浸透していないのではと分析されているそうです。
さまざまな補助金や税制補助などを行っても、中小企業の方々に活用されなければ無駄になってしまいます。
また使いたくても忙しくて資料準備や調査など対応が出来ないとの声もある様です。
制度を有効活用していただき地域産業を活性化することが目的であるならば自治体の取り組み方も工夫が必要となるのではないでしょうか。
(#^^#)
ふじみ野市の朝は、 今日も雨降りでスタートしました。
九州、中国地方に京都、岐阜まで大雨の警報が発令されるほどに降水量も多く大きな被害に繋がっている様です。
被災地の皆様に、お見舞い申し上げます。
天候の回復と地域復興が、いち早く進まれることを祈念します。
関東地方は被害には至っていませんが、長雨と夜には地震もあり久し振りにスマホから地震警報のアラーム音が鳴り響き驚きました。
本日は、市役所が 閉庁日なので自宅仕事をしているのですが、午前中に市民相談や知人宅への訪問を予定していたので出掛けてきました。
ご相談いただいた要望について、進捗の説明や最近の活動状況などをお時間いただきお話しできました。
地域の方々にお話を聞いていただく事やお声をいただけることは、人としても議員と言う立場でも嬉しく思います。
住民代表として、皆さんのご意見をいただき市政に反映させる活動が仕事ですから。
午後は、自宅作業を続けて累積してしまった定例作業を行ったり、9月議会に向けての情報収集です。
今宵は、ワールドカップの準々決勝2日目でベスト4が決まりますね。
大好きな玩具の思い出は、 人それぞれ暮しの状況なども有るので何が楽しかったのか思い出や記憶もいろいろですね。
それでも子ども心に、楽しい気持ちになったり嬉しかった思い出など、心に残せていられたら幸せなのかも知れないと思うこの頃です。
以前、自分の息子に思い出の玩具を聞いたところウルトラマンや怪獣の小さなサイズのソフトビニール製の人形の話をしていました。
彼なりに思い入れがあった様で、私たちとヒーローショウなどに行ったとき必ず数点の欲しいものを買っていた様で、ごっそりと集めていたそうです。
物には思い出と言う背景があることで、その人ごとに大切な記憶を仕舞い込んでいるんだなと感じました。
今年も6月に 東京ビックサイトで「東京おもちゃショー2018」が開催されました。
いつも見に行きたいなと思うっているのですが日程が合わない事が多くて、会場に足を運ぶことが出来ません。
197社もの出店があり、時代を映し出すような機能を持たせた玩具が多く見受けられる点も興味の対象です。
ゲームソフトなどが仮想的に表現する機能や世界だけでなく、手に触れ、想像力を広げられるような玩具も多いので、大人にも楽しめるイベントだろうと想像しています。
玩具の機能や動向も 世の中と連動しているなと思う点に、今年のトレンドは「SNS映え」や「ユーチューブ」への動画投稿を意識されたきかくひんが広がっている様です。
梱包された箱を開くところからワクワクやドキドキが得られる様にパッケージ化にも配慮されているそうです。
この開封作業や組み立てなどを動画にして拡散されることで商品の販売成績に大きく影響される傾向が高いそうで、国内のユーザーだけでなく海外の方々へも感動を届けられる点が最近の商品的な魅力の様ですね。
どの様な物があるかと言えば、人形のカプセル・トイで放送を開けるとメッセージカードなどが現れたり、パーツごとに開封時の驚きを誘える仕組みがされているなど演出効果が話題の様です。
某社が、これをヒントに商品開発し世界で5億体を販売されたそうです。
ロボットや飛行ロボット(ドローン)、 IoTを活用した玩具なども出そろっている様です。
一部の世代には受けが大きいと思われる「機動戦士ガンダム」と言うアニメに登場するペットロボット「ハロ」を再現した対話型ロボットなども展示されたそうです。
お値段もそれなりに効果ですが、俗に言われる初代(ファースト)の「機動戦士ガンダム」を楽しまれた世代は、それなりのご年齢にもなっていることから購買層としてのターゲットとして狙いは良いのかも知れません。
ポケモン世代の方々には小さなサイズで可愛らしさを演出した「お喋りピカチュウ」も世代を超えて楽しまれるかも知れませんね。
その他にもWi-Fi(無線通信)技術を活用した「喋るIoT貯金箱」と従来の可愛らしい外装の貯金箱にスマートスピーカーの様に天気を訪ねたり、ニュースを調べたりできる機能を搭載されている商品もある様です。
最も気になるのが、 プログラミング教育市場に向けた知育玩具です。
低価格で、安全性も高く、プログラミングに興味を沸かせるような仕組みづくりがされている玩具が、子ども達の興味を広げてくれることに期待をしています。
市販のスマートフォンを活用して自分で組んだ運転パターンに従い自動飛行する小型のトイ・ドローンなど楽しみながら自分で運転パターンを想像し、組み上げた結果を自動飛行させることで体験できる点が評価できるなと感じています。
ゲーム機の世界を否定するつもりはないのですが、時にリアルな世界で体験することの面白さを親子共に共感することで親子の距離感も深めながら思いでつくりに活用していただけるなら良いのではと思います。
来年こそはと決意して、大人目線で玩具を楽しむのも良いものですね。
(#^^#)
ふじみ野市の朝は、 今日も雨が降っています。
雨が降っては止み、降っては止みの繰り返しで天候は関東地方も不安定なのですが、警報が発令されるほどではありません。
九州地方や広島、京都、岐阜など大雨による警報が出ている様なので、ご注意ください。
関東では梅雨明け後に、連日の猛暑があったかと思えば、今回の様に急な気温の下降などもあり体調管理に気を付けて頂きたいと思います。
寝ている間の気温変化などあるので、掛け布団をタオルに変えたり毛布にしたりと工夫して乗り切りましょう。
本日は、午前中に 市民相談をいただいている場所の状況確認や写真撮影を行い市役所へ向かいました。
午前中に市民相談場所について担当課を訪問して、進捗の確認と現場の写真などで応急的な対策の相談をして来ました。
午後は、会派打合せが予定されていたので、そのまま会派控室にて書類整理を行い会派打合せをしました。
途中で公明新聞社の担当記者の方が交代され公認のご担当者が挨拶に来てくださいました。
ふじみ野市でも予算化され実現した事業の取材をお願いし、担当課にも参加いただき事前に情報交換等を行わせて頂きました。
「廃校」と聞くと、 身近な事としてのイメージを持たれる方が都心部では少ない様です。
ところが年々と身近な話題になりつつあるのが現状の様で、ふじみ野市でも県立高校の合併が数年前にありました。
当然ですが集約され活用される校舎と、役目を終えることとなった校舎があり終わりを迎えた校舎は「廃校」となりました。
池袋から電車で約30分ほどのベットタウンとして発展を続け、人口も11万人を超え、転入者も増えている本市でも発生している問題です。
廃校だけでなく余裕教室などの状況も含めると地域内における人口構成や転入の増えている地域性など様々な課題があることが解ります。
文部科学省の情報では、 施設が現存する廃校が5,943校で活用されているのが4,198校で未活用が1,745校(平成28年時)にもなります。
余裕教室数は総数が80,414教室で、活用されているのが79,216教室(平成29年時)だそうです。
こうした施設の現状について地域の共通した課題として共有して行くことが肝要であろうかと思います。
何故かと言えば維持管理し続けるにも経費は必要なために各事業年度毎に予算は計上され続けますし、老朽化してしまうと危険な建物と化したり、再利用も出来なくなることも考えられます。
国では、「みんなの廃校」 プロジェクトとして利活用や再生を目的とした事業を推進されています。
日本国内の対象物件などを整理してデータ化し提供もされている様で、余裕教室を民間に貸し出すことは難しいのかも知れませんが廃校については、民間企業などの参入を募っており、説明会も行われる様です。
※ご興味ある企業の方は、ぜひ文部科学省のホームページで「みんなの廃校」をキーワードに検索してください。
現在も多様な職種の方々や地域施設としての再利用等、知恵を出し合いながら工夫を重ねて活用を進められています。
本市の廃校となった高校は、市が県から買取を行い運動施設として体育館などを改修工事を行い再生知り活用を進め、グラウンドも運動公園として活用できる様に事業化を進めています。
この先、学校だけでなくさまざまな公共施設についても同じように考える必要性が発生するかも知れません。
(#^^#)
ふじみ野市の朝は、 雨が降りジメジメしています。
梅雨は開け真夏日続きのそのあとに、また雨降りに舞い戻り・・・しばらくの間は降りませんでしたね。
台風の影響から続いている雨降りが日本列島に大きな影響を及ぼしています。
幸いなことに関東地方の雨による被害は現在のところ少ない様ですが、九州地方や京都など早く雨が収まることを願っています。
本日は、午前中から 市役所での作業を予定していたのですが、急な用事が割り込み予定変更し自宅作業としました。
午前中は毎日行う定例業務でSNS関連の確認やホームページの更新に、掲載情報の下調べなどをしています。
午後は用事を済ませて自宅へ戻り、いただいている市民相談などの状況確認をしたのち業務関係の資料見直しや代替案の作成などを行いました。
そして気づけば、夜は更けてゆきました。
本屋さんに 通う事って少なくなっていませんか。
私は身近に書店が少なくなったこともあり、本屋さんへ足を向けたこと記憶にも残らないほどです。
会社員時代には、仕事帰りには必ずと言ってよいほど書店により、趣味の本やビジネス書、パソコン等の専門書などの気に入った本を探していました。
昼休みにも少し時間があれば本屋によって趣味の月刊誌や文庫本などを立読みしたりしていました。
最近は、この立ち読みの感覚すらも忘れてしまったように思います。
私達が、高校生から 大学生、社会人なりたての頃は漫画本がある種のブームで少年ジャンプやマガジン、サンデーと有力な漫画雑誌に、各社から販売されだしたアフタヌーン、ヤングジャンプ、ヤングサンデー、ヤングマガジンなど20歳前後の世代に向けられた雑誌作りが流行り読者を獲得していました。
Web系の漫画読み放題なるサービスは無く、雑誌は購入することで出版社、印刷会社、流通業、紙業にインク製造と関連する事業の振興に寄与した文化の一つであったと思います。
ある時代における消費の牽引役ともなっていた漫画は、日本の文化にも貢献してたものと思っています。
この漫画を新たな媒介役として活用された静かなブームが起きている様です。
教則本や学び直しの 書籍は、図書館や書店の棚にも数多く展開されています。
読むことで学びに繋がることが評価されていた様で、「1日で解る」とか「1週間での学び直し」などさまざまな見出しが躍る書籍が出版されました。
最近になり、こうした取組に活用され始めたのが「漫画」なんです。
年代層の背景に学び直しなどのニーズが多い世代に、漫画の文化が根付いていたこともあるのであろうと推測されていますが、確かに歴史ものや戦国武将、「課長島耕作シリーズ」などにみる会社員の奮闘記など。
努力や根性に、人脈づくりや、人間磨きとさまざまな要素を取り入れた作品に影響された方も少なくは無いと思います。
「マンガでわかる」、 「まんが学術文庫」、「マンガで身につく」などのさまざまなシリーズ作が発刊されているそうです。
解説対象となる内容は、微分方程式に線形代数、フーリエ解析、電気数学や配電送電、有機化学とキリがありません。
児童・青年期の心の理解、英語や中国語など外国語の習得、老子についての学びなどなど。
ぜひ、ご興味を持たれた方はご一読ください。
どの様に内容表現されているのか、解り易くまとめられているのかなど興味の対象としても楽しめそうです。
楽しみながら学ぶと言う考え方が、大切な時代なのかも知れません。
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ふじみ野市は、 曇り空でのスタートになりました。
埼玉県も広いなぁと感じるのは、天気の違いがある時に強く感じます。
山間は雲っていたり雨だったり、その時に県西部や県南部で天候が違うなど、県全体では晴れ間の日が多い様ですが地域によって差があり、無いのは海だけですかねぇ!
海なし県(内陸県)は日本に8つ、関東地方の埼玉、栃木、群馬に中部地方の岐阜、長野、山梨と近畿地方の奈良、滋賀です。
※日本地図を眺めて見ると面白いですね。
本日は、議会広報常任委員会が あり午前中から市役所に詰めています。
委員会作業は、午前、午後と続き夕方には解放され、通常業務に戻り定時近くまでを控室にて事務処理を行いました。
自宅に戻ってから、残りの資料整理や調べごとなどを行いました。
議会の広報業務については、自治体ごとに多様な運営をされている様なので、こうした点も学ばせていただく事が肝要なのかと思う今宵です。
民間で言えば企業の 広報部署としての取組は、企業イメージや企業の価値を高めることに注力して取扱われる商品や事業の認知度向上や付加価値の創造を職務とされている様に思います。
議会を身近に知っていただく事に注力した、機能の強化も考えなければならいかと思うところです。
議員個人の活動について、公明党所属議員の多くは独自の視点で議会報告を作成し理解を深めて頂くためのセルフ・プロデュースを積極的に行っています。
ぜひ、お手元に届きました時にはご一読くだされば幸いです。
埼玉県が、県主導の 事業として「防犯サポーター」の募集を始めています。
今年度から始めようとされている事業の様で、ランニングやウォーキングをされている方々に地域の見守り活動をサポートしていただこうと言う取組です。
元気健康を合言葉にした事業などを、県内の市町でも積極的に実施されている事から相乗効果も期待されますから多くの方のご協力、ご応募をいただければ、広範囲の地域で活躍いただけるのではないかと思います。
地元の自治会が行っている自主防犯組織や地域の防犯パトロール等への参加とは異なり県が独自に行う事業です。
申込されたい方や ご興味のある方は、埼玉県のホームページにて「防犯サポーター」で検索されると細かな紹介記事を参照いただけます。
主な任務ですが、防犯サポーターへの申請を行うと、県が提供するLED付きの防犯ウェストバックが送られてきますので身に付けて頂き、併せてスマホが必要になりますが個人で準備いただく物です。
現在、開発中とコメントされていましたがスマホに防犯パトロール中の様な表示がされる仕組みを作っている様です。
ウェストバックにスマホケースが付属しているので入れて頂き、ウェストバックを身に付けてランニングやウォーキングを行っていただく事で、警戒中の告知になる様です。
夏場は暑い時間帯も多いのですが、児童、生徒の登下校時間帯に合わせて活動頂けると防犯抑止に効果的と期待されている様です。
募集期間は、今年の 6月6日から8月31日までなので間に合うかも知れません。
募集人数も2000人とのことですが、県の事業となるために申込みいただいた方々により広範囲に活躍頂けるよう調整をされるようですので必ず選任される訳では無い様なので、ご承知おき頂ければと思います。
実際の活動は9月からの開始を計画されていています。
埼玉県内で、子どもへの声がけ事案は2017年に3318件と5年間で1.5倍に増えているそうです。
地域防犯は、地域の力と協力で実らせて行きたいものと思います。
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