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ふじみ野市 島田 和泉
izumi-s-koumei@friend.ocn.ne.jp
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ふじみ野市の朝は、 冷え込みが厳しくて思わず「寒い!」と口にしてしまう寒さでした。
早い時間には太陽も顔を出していて晴れてきそうだなぁと思っていたのですが、気づけば曇り空に変わってしまい何だか冷え込みも強くなったようにさえ感じてしまいました。
冬場は特に、朝の冷え込みで布団を手放したくなくなり可能であれば温まっていたいという欲求に襲われることがしばしばです。
  
今日は、午前中に 市役所へ出る予定でしたが、要望事項をさまざまいただいており整理しておかないと相談に行くことも出来ないので資料整理に割り当てて自宅作業をしました。
通常であれば市役所にて作業した方が、直ぐに担当課などへ相談に伺えるのですが午後も予定があるため、資料作りに集中することにしました。
情報は、思いついた時に整理をしておかないと重要なポイントを忘れてしまったりすることもあるので注意が必要です。
人は忘れる生き物(いがいにも忘れることも大事だったりします)なのが、精神的なバランスを保たせているのかも知れませんね。
  
最近は、スマートフォンや 携帯電話の普及で、多くの方々が電子文章の作成機会が多くなっていると思います。
従来であれば「パソコンが無いと電子メールとか出来ない!」と言われていた時代もありますが、携帯端末が高機能化されたことやSNSなどのメッセージ通信のシステム環境が高機能化されたことで誰でもが体験する機会が増え続けています。
私には、関係ない話と思われている方も簡単なメッセージ・アプリなど使われていることも有りますから広い視野で見てみると想像以上に経験者は多いと思います。
文章を書くことは、学校の授業などで作文として学んだり、読書感想文や理科や社会科のレポート提出などで書き方を学んだりと経験することが多かったものと思います。
ところが、電子文章って聞かれてみると、何処かで学ぶ機会などがあったのでしょうか?
  
友達同士でメッセージ交換を している程度であれば、文章の構成が友達言葉で絵文字でも入れてという形式でも問題は無いと思います。
ところがメッセージ交換のアプリを使いだすと、親子間や親戚同士などコミュニケーション相手が広がることも有りますし、最近では学校の教師との連絡に使われていたり、親御さん同士で使われたりというケースも多いようです。
こうして送信先の相手がお友達から、目上の方や事務的な内容のメッセージ交換など、文章の書き方や内容が相手先に失礼でないかとか悩んでしまいそうな事、ありませんか!
  
私も元商社の営業でしたから 様々な失敗談や成功事例など、経験したくはありませんでしたが、自身の未熟を知る経験をさせていただいてきました。
次回から、電子文章について学び直ししてみたいと思います。
(#^^#)

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