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ふじみ野市 島田 和泉
izumi-s-koumei@friend.ocn.ne.jp
バックナンバー 2017年 11月 11日
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ふじみ野市の朝は、 良く晴れてくれ暖かさを感じました。
早朝には、当然のごとくではありますが寒さが身に染みる季節になっているので布団から出るのも、気合のいる仕事になりました。
これからの季節は少しでも太陽と関り、暖を取りたいなと感じさせてくれる外気と光に包まれていたいと思わせますね。
今日も1日頑張りましたね。
 
今日は土曜日なので 市役所に出ずに自宅作業をしています。
環境的には、仕事場を準備しているのでどちらで仕事を行っても問題は無い様に注力しています。
必要な機材が揃っているのは自宅の方が充実はしているのですけれど、集中できるのは控室の方でしょうか?
予算要望書や議会報告書等の作成書類に追われていて余裕が無いのが事実ではありますが、明日は防災訓練なども有り、少しでも今日のうちに進めておきたいと思います。
 
自宅の楽しみ方って、 様々な工夫が出来ることにあります。
観賞魚を飼ったり、アクアリウムをつくり家の中に癒しの空間をつくるって言うのもありますね。
家の中をアートな空間にして楽しむと言うのも良い方法かも知れません。
既に実践されている方も多いと思うのですが、これから始めてみようかなという皆さんは、是非挑戦してみてください。
 
面白く楽しめそうなのが、 アートアクアリウムで様々な形状の水槽で好きな魚を楽しめます。
最近は、中に入れる砂利などを色ガラスやビー玉などを敷きつめて光の屈折具合等を楽しむのも新しい考え方ですね。
その他にも版画や水彩画、油彩画やイラストなど「好き」と思える作品をリビングや廊下などの壁を使い自宅ギャラリーを作るのは如何でしょうか。
空間を探すのが大変かもしれませんが、少しまとまった空きエリアが見つかれば後は上手に飾るだけです。
 
上手な飾り方にポイントが あるそうです。
リビングなどで座ってみることが多いと想定しても目線の高さも異なるので、飾るものの中心が床からおよそで150センチくらいを基準にしてみると良い様です。
和室などでは畳に座ることなどを考えると低めになり、見る方の目線から飾る壁面まで距離がある場合は少し高めが好ましい様です。
また、複数枚の作品を飾る際には、中心となるラインを決めて後は好みで組み合わせるのも楽しいものです。
 
設置が出来たら、そのままでも 十分に楽しめると思いますがプラスの技は。
照明を工夫してみるのも良いかも知れませんね、とくに凹凸のある油彩画や造形物などは照明の当たり方で陰影がつくられるので角度や光量で様々なバリエーションを楽しむことが出来ると思います。
お子さまの居られるご家庭でしたら、お子様が描かれた作品を額装すれば他のアート作品との組み合わせも楽しくなります。
秋の夜長や、寒い冬にご自宅ギャラリーはお薦めの楽しみ方だと思います。
(#^^#)