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ふじみ野市 島田 和泉
izumi-s-koumei@friend.ocn.ne.jp
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ふじみ野市の朝は、 今日も太陽が輝き光の暖かさを感じて、体の芯が暖かくなる気がしました。
太陽の光に触れるだけでも健康には良いと聞いたことがありますが、細かな理由は記憶に無いのですいません。
人の心にも曇り空よりは、太陽が輝く明るい空の方が効果がある様な気がするのですが・・・気持ちの問題ですかね。
※ガンダム大地に立つ!
 
今日も午前中から市役所の 会派控室で市民相談の調査確認や連絡調整などをさせていただいていました。
どうしても予定を組んでしまうと自由が利かなくなりますが、予定を組んでおかないと出来ない事も多く悩みどころですね。
午後もそのまま市役所にて業務継続して、必要な情報などを事務局や担当部局の皆さんに教えて頂いています。
議員生活も数えで3年目に入っていますが、馴染めない事も多く、今になって見直すことが出来る業務も多く、振り返ってみると何やってるんでしょう的なこともあります。
 
皆さん、タイトル見て いただき新型アイボの写真期待された方も多いと思いますが、ごめんなさい。
私の大好きなガンダムでお許しくださいね、見てみたい方はソニーのホームページなどをご覧いただければと思います。
個人的には、ソニーのロボット事業が復活することを願っていたファンの1人なので、とても嬉しく大歓迎しています。
旧型のアイボが製造・販売中止となったときに同時に開発されていたロボットのキュリオも開発が止まってしまい落胆していました。
 
ソニーとの出会いは 爆発的な人気を博した初代ウォークマンを高校生時代に無理して手に入れました。
あの時の衝撃は、ipodの初代を購入した時よりも感動的でした。
小さなヘッドホンで録音テープで好きな音楽が聴けて、外へも持ち運びが出来て、ライントークとかって外部マイクとかで音楽聞きながら会話が聞こえる機能だったかがあって感動してました。
音楽プレーヤーよりも、その後に開発され、発表が続いたアイボ・シリーズは様々な外装モデルの展開をして面白かったのを覚えています。
その技術が、キュリオでさらに広がり、転んでも自力で起き上がれるロボットの機構に興味津々でした。
当時は、販売されれば車1台分くらいとか噂されていたんです。
 
新型アイボは、 さすがのソニー製でそつなく作成され、よりロボット犬らしく創られている様子です。
個人的には、ロボットって認識できる様な感じが好きでしたが購入される顧客層などを想定すると1台が20万近いのですから疑似的なリアル感が漂う方が、プロダクトとしては売れるのかと思います。
ソニーにもソフトバンクのペッパーに近い商用利用可能なロボットを期待しています。
やはり市場競争が無いと人工知能についても機能差やサービスの違いなどで競合して貰えれば、更に良い製品へと繋がる気がします。
(#^^#)

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