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ふじみ野市 島田 和泉
izumi-s-koumei@friend.ocn.ne.jp
バックナンバー 2017年 10月
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今朝の名古屋は 快晴でした。
すいません、行政視察にて名古屋へ来ておりふじみ野市の天候が解りませんでした。
お粗末なスタートになりましたが視察はバッチリと学ばせて頂きます。
それにしても名古屋は暑く、本日も30℃を超す予報とのことでした。
本日、訪問させて いただくのは愛知県長久手市(ながくてし)に伺わせていただきます。
少し長久手市の概要をお伝えすると、人口は59,330人、面積21.55平方Kmと愛知県では小さな市の部類と思われます。
本市と比較してみると人口は約半分で、面積は1.48倍なので、人口密度に驚かれていました。
因みに長久手市は2,750人/平方km、ふじみ野市は7,569人/平方kmと約3倍近くになり、狭い場所に多く住んでいるのがふじみ野市の特徴です。
今回、学ばせていただいた 先行事例は「市民協働プロジェクト ・たつせがあるまち」と言う地域づくりについてでした。
特に「なでラボ」と銘打たれた若手市民と職員による地域づくりの取組がユニークで、20代~40代の世代を絞り込んだ方々に活動機会を設けられ、将来の地域活動を担って頂くことを期待した人づくりをされていました。
事業な内容や発案者や困ったことなど、丁寧にご教示いただくことが出来、勉強になりました。
個人的に嬉しかったことは、私も自身も地域活性化の観点で必要であると感じて一般質問などで取り上げていた、若い世代によるコミュニケーション推進事業や地域担当職員制度について既に実施され、効果を出されている事を伺えたことです。
地域活動を推進するために 必要な事業についての方向性は、間違えていなかったことが解り嬉しくなりました。
先進地域を訪問させていただき事業効果のサンプルを少しでも多く集めて、本市に合った内容に組み替えて提案活動を続けたいと決意しました。
ポイントを誤らずに手を差しだすことが出来れば、立ち上がっていただける方々も居られるだろうと推察しました。
やりたい気持ちを押さえてしまう要因を知ることが出来れば、取り除く手段を考えることも出来るはずです。
視察の帰りには 「Nバス」と言う市内循環バスを利用させていただき、「リモニ」と言う磁気浮上式鉄道があり乗車してきました。
非常に静かで揺れや振動も少なく快適な乗り心地でした。
バスは、小型バスで乗車料金は100円で市内の重要な交通機関となっている様でした。
しっかりと勉強させていただき 1泊2日の行政視察工程を無事に終了させていただき帰路に付きました。
長久手市からふじみ野市までは4時間程でしょうか。
更に嬉しいことがありましたシャッターチャンスを逃してしまったのですが名古屋駅にて新幹線を待つ最中に通過列車が1本あり目の前を通過しているドクターイエローを間近に見させて頂きました。
駅の構内放送でも撮影者の方々へ危険の内容に注意喚起のアナウンスがされていました。
※写真は豆粒くらいに小さくなってしまいすいません。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 太陽が輝き良い天気になりました。
朝早起きをしてお出かけの準備をしています。
今日は、市民都市常任委員会で行う行政視察に出掛けてきます。
きっと、ふじみ野市は良い天気になると信じて。
本日の視察先は、 岐阜県各務原市(かかみがはら)に訪問です。
視察の目的は、「DIY型空き家リノベーション事業」について先進地事例を学ばせて頂きました。
今回の視察は、とても興味深い内容で空き家の賃貸借を行う際に、貸主、借主双方の要望を聞き入れ借家を改修して利用できる点です。
当然、契約解除時には現状復帰義務は無く返却できる借主にもメリットの有る空き家用の利活用を可能にしています。
とは言え、行政が1件毎の調整を行う事は現実的で無く、どの様に管理されるのかが聞かせて頂きたい部分の一つです。
勉強させて頂いた内容については、別に残させていただきます。
学ぶ上でも重要な点として 考えていたのは地域性や周辺環境についてです。
建物の賃貸借を進めるためには重要なポイントです。
この地で無ければと言う考えを強く持っていただける事は、賃貸借を進める上では大きな要素です。
その点では、各務原市は風光明美で、観光拠点などもあり、商業施設や企業誘致などもされていて中部地方の中心地となる名古屋にも近いと有利な条件が揃っている様です。空き家問題は、多くの市区町村に発生している共通の課題ですが、共通でない部分が地域毎の特性や環境にあります。
そう考えると地域にあった解決策を、地域主導で見つけ出す事も大切な点ではないかと思われました。
正に、この点に絞り込めば地域毎のシティプロモーションとの考え方は正しい方向性なのかも知れませんね。さて、視察報告を 先行させて頂きましたが、本日(10日)より衆議院議員選挙がスタートしました。
22日の投開票へ向けて各政党共に走り出しています
解散については、様々なメディアがそれぞれの特性の元で表現されてて居ましたが始まってしまうと大切な点は、早期に決着して安心・安全な生活環境を手に入れる事が一大事の結果であると私は考えます。

日本だけでなく、 非常に複雑な国際環境の中を、どの様に生き抜くのかが日本という国の大きな命題であると思います。
自国の安全保証の点でも、国内経済の安定や生活環境の維持、向上と私たち一人ひとりの願う所ではないでしょうか。
様々な国際課題へも取り組んで行ける国内体制を、構築する良い機会と捉えています。
私たち公明党も全力で頑張ります。
(╹◡╹)

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ふじみ野市の朝は、 秋晴れの良い天気になりました。
風も多少は吹き抜け気持ちの良い朝です。
今日も良いことがありそうな気がします。
さぁ、本日も地域内を歩かせていただきます。
午前の早い時間から 地域内を歩かせて頂きました。
太陽が高く登り、気温も上がり日陰が無いと太陽光と路面お照り返しで暑さが倍増でした。
汗がガンガン出てきて秋じゃないのかと。
多分違う、原因は私の運動不足だと改めて納得!
秋の楽しみは、 スポーツや読書そして食事・・・後は奇麗な夜空ではないでしょうか。
秋の夜長を読書したり、好きな映画を見たりと楽しみ方は人それぞれです、秋ならではの楽しみに天体観測を加えても良いかも知れませんね。
私も天体観測は、無知な上にどしろーとなので間違ったこと書いてたらすいません(先に謝っておきます)。
たったいまググってみたら天体観測に適した時期って夏と冬で、冬は湿度が下がり大気が安定する日が増えるので良いそうです。
チョッと時期を外しましたね。
実は、埼玉県所沢市に あるビクセン(Vixen)と言う光学機器を開発、販売されているメーカーさんがあり特別企画の製品を出されたそうです。
1967年の「ウルトラセブン」の放映開始から50年を記念した商品を企画販売されているそうです。
円谷プロダクションとのコラボ企画の様で、ウルトラ関連のマニアの方々には見逃せない情報かも知れませんよね。
幼いころの思い出と共に、今だから自身の手で入手できる喜びも。
製品のラインナップは、 「ウルトラセブン天体望遠鏡」、「ウルトラホーク1号天体望遠鏡」、「ウルトラホーク2号天体望遠鏡」になりそれぞれセブンやウルトラ警備隊の戦闘機がデザインされて物だそうです。
また、双眼鏡で「ウルトラセブンM8×21」、「ウルトラ警備隊M8×21」なども有るそうです。
埼玉県内の企業が企画されたユニークな商品展開の試みに興味をそそられた事と、県内企業の努力は皆で応援したくなりますよね。
埼玉県内の企業の皆さんが活性化することが県や市町村にとっても刺激になりますす、嬉しい出来事の一つです。
最近の流行は、 黙っていても広まりません。
拡散されるきっかけがあればユニークで有ったり、興味深いものであったりと何かしらの興味の対象が光っていれば、心にとめてくれる方やSNS等で拡散してくださる方が大勢居られます。
我が県、我が市町の面白いものを地域を超えて広げられたら、きっと何かが変わるかも知れません。
「希望」って、架空の期待だけでは成り立たないものですよね、一つ一つ努力の積み重ねの先にあるものが「希望」ではないでしょうか。
具体的に今何を積み上げ、明確な将来構想があって初めて感じることが出来るものが「希望」だと私は思っています。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 晴れ渡り空の高さに秋を感じる日になりました。
一昨日の夜に降った大雨の影響もなくグラウンドのコンディションも上々。
早朝より役員の皆さんが大勢集まられて開会の準備を進めています。
太陽が照り付け気温も上がってきました。
今日は、ふじみ野市で 行われた第9回西地域4ブロック市民フェスティバルが亀久保小学校のグラウンドにて盛大に開催されました。
地元の町会長さんからもお誘い頂けたので参加させていただきました。
因みに、4ブロックと言うのは4つの小学校区に属する町内会が集い合い集まりで、ふじみ野市内を幾つかの単位に分けて秋の運動会行事として開催されています。
そうすることで地域の比較的近い場所に集まることが出来るためご高齢の方でも無理なく集える利点があるようです。
私が、子どもの頃は町で町民体育祭を行っていたので大勢の方が参加されていた記憶があります。
時代と共に運動会行事も 「市民フェスティバル」など名称も変わり開催単位もより現実的な人数構成で臨めるように工夫されている様です。
他市の事例を見ますと「○○市民大運動会」などと昔ながらの雰囲気を醸し出されていて羨ましいなと思う点もあります。
違った視点で大運動会の復活も面白いのではと思ってしまいます。
地元に多目的グランド等が整備されているのですから市民への開放を行う良い機会の様にも感じます。
それには人の輸送を円滑に行えるようにするための輸送システムの確保やトイレ対策や様々な工夫に準備が必要なので大変な事業になるのでしょう。
皆さんは、運動会に どの様な思い出があるのでしょうか。
運動嫌いで思い出したくもないと言う方にはごめんなさい、楽しい思い出を回想していただければと思います。
私は、母が元気だった小学校の低学年の頃に作ってもらったお弁当が未だに忘れられません。
母の手料理は、幼い頃にしか食べることが出来なかったので。
それでもお弁当は鮮烈で、ソーセージの海苔巻きが弁当箱にぎっしりと入っていました。
味は、明らかにソーセージの味だったと思います。
今日、参加させていただいた 市民フェスティバルも小さな子ども達が大勢参加してくれて楽しそうにしている姿が印象深く残っています。
やはり運動会的な集いには、若い青年層や元気に明るい声を出す子ども達に参加して欲しいものだと思いました。
競技を見させていただいても子ども達に追いつこうと頑張っているお父さんやお爺ちゃんたちの姿が微笑ましかったです。
地域の方々と親交を深めるのにも運動会は機能しているんだなと再認識しました。
本来であれば、 来賓参加者も私たち議員も参加者の皆さんと一緒になって楽しめる催しにする努力が必要なのかも知れませんね。
市長も議長も時間があれば地域の皆さんと共に汗を流すことが大切なのかも知れませんね。
住民と行政を近づけるため工夫や改善は重要なテーマなのかも知れません。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 雨上がりからのスタートでした。
昨晩は、関東地方でも強い雨となり深夜に非常に強い雨音が。
降水量も多く河川や道路冠水などの不安がありましたが、ふじみ野市周辺では大きな被害は無かったようです。
環境被害は季節によらず梅雨でも、夏でも、秋でもと予測がつきません。
今日は、午前中に 地域内を歩かせていただきました。
昼には、自民党の山本一太参議院議員が柴山代議士の応援に、ふじみ野駅に来られ街頭演説会が行われました。
後援会、支持者の方々や駅利用者の方々など多くの皆様に自公連立政権について語っていただきました。
その後は自宅に戻り公明党掲示板の補修依頼を受けていたので修理をしに出掛けました。
夕方に支援者の方々と、ご友人宅などへご挨拶に伺わせていました。
午前中は、小雨が 降り続け天候の回復を期待しながら歩いていましが。
ところが午後になり太陽が出てくると、人は勝手なもので「暑いなぁ」となりながら外で大工さんの様に作業していました。
ふと気づいたことがあります。
至極当たり前のことなのですが、ドライバーや穴あけ用の工具を持って仕事をしていると1人での作業って辛いばかりでした。
近所のDIY関係のホームセンターへ足を運ぶと電動ドリルをはじめ様々な工具が販売されています。
意を決して電動ドリルを購入してみましたが、これが凄い。
驚くほどに作業時間が短縮されて、工具や部材をきちんと選べれば間違いや無駄な時間の浪費をせずに作業が出来ました。
地域防災への関心が 高まるこの頃です。
大規模な災害が数年間の間に発生したことやゲリラ豪雨や台風などの影響で、被害にあうケースが多くなったように感じられます。
そこで重要な事は、地域防災を進めるためにも防災活動についての認知を向上して行く必要性が高いものと考えます。
 では、どの様に計画をしていくのが良いのでしょうか。
海が近いとか、大型河川が近いとか、山肌が近いなどの危機感が少ないことが都市部周辺地域の問題でもあると言えます。
東京都では「合同防災キャンプ」 と言う宿泊研修を実施することで若い世代への防災意識向上を育んでいます。
この研修では、最終目的を資格取得として防災講義を受ける以外にも復興支援ボランティア等も体験することで知見を広めるようにされている様です。
若い時代を担う青年層に防災意識を持っていただくことで将来の担い手に育って欲しいとの期待を寄せているそうです。
実際の災害が発生した際には、初期状態での活動を安全に且つ迅速に行えることが理想ではないでしょうか。
地域防災は、 自助、共助でと行政の考え方は最もであると判断しますが、自助や共助の力となる地域の中で防災意識を育てることは行政の務めではと考えます。
地域の中で防災士を増やして行くことで啓発活動等にも力が入り、防災意識を広げることに繋がるのではないでしょうか。
行政が関わりを持つことで地域の防災力を高める活動を私たちが考えなければと思います。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 晴れ間も見え良い天気になるかと思ったのですが。
雲の流れが速く、曇天に変わり午後になると雨も降り始めました。
お仕事帰りの方々には冷たい雨となったのではないでしょうか、冷え込みも激しく時間と共に雨の勢いは増すばかりでした。
これから寒い季節になりますが、雨風の厳しさを更に感じるこの頃です。
今日もバタバタと もがきまくりの1日でした。
午前中は、地域内での活動です。
午後は 掲示板の修復作業に取り掛かりました。
古くなった掲示板もベニヤ部分が朽ち果てていますがフレームは丈夫そうなので釘などの余分な部品を取り除き、新しいベニヤ板を取り付け作業をしていました。
どうしても1人で行っていると捗りません。
夜は、ふじみ野駅東口にて 市長選挙街頭演説会を予定していましたが雨に負けて、本日は中止となりました。
若干、ホッとしたところでした。
やはり雨降りの際にお声がけは、ムッとされてしまうと逆効果なのでお受け取りいただく皆様の感情を考慮させて頂き、撤収となりました。
暖かい季節の音連れに、雨降りであれば心地良くもありますが、冬手前の寒さは身に染みてきます。
皆さんのお近くにも 田園風景が広がっている地域もあるのではないでしょうか。
市街化調整区域については、自治体規模の大小や地域性なども有るため様々なご意見をお持ちのことと思います。
本市の様な主要都市に近い地域では、生産緑地の確保や農地保護などを進める必要性や乱開発の防止の観点で、必要な制度であると認識しています。
しかしながら昨今では、生産緑地を地域資源として活用したいなどの様々なニーズが生まれてきています。
その為には、従来通りの運営方針では改善しきれない問題もあり苦慮するところです。
埼玉県川口市では、 2018年度に市街化調整区域の規制を緩和して、農業振興施設の設置を認める方針だそうです。
大きな理由は、都市計画にある様で市内に整備される自然公園の開設などに合わせて周辺地域への顧客流動を視野に入れた場合に魅力ある誘致施設を設けたいとの思いから直販所等の設置が求められているそうです。
土地を有効活用したいと考えた場合には、足かせとなることもあるためバランスを保たせながら規制緩和を進める判断の難しい点です。
そこで地域性という課題も重要になります。
例題とした川口市は、主要幹線道路、高速道路インターなどもあり、更に鉄道網なども繋がっているため新たな企業誘致や地方創生の観点からも行楽客などの誘致が行えれば収益性の向上も見込めます。
行政にとっても 企業収益の向上が果たせれば税収効果等に期待することができ、且つ地域内雇用の増進を図ること等、2次的な副次効果にも期待されるところです。
本市も関越道の三芳パーキングが、乗用車限定から大型車通行を可能にするフル化が予定されています。
既に、三芳町では工業集約を目指すべく誘致取組に動き出しています。
近隣市の本市としても地域資源の利活用を適正化できるような計画補正が必要な時期なのではないでしょうか。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 荒れていましたが寒いです!
北国の方々や北海道の皆さん、ごめんなさい!
軟弱な関東のおじさんです、とにかく冷え込みがきついと感じるお年頃なのでしょうか、寒暖差が身体に凍みてきます。
皆様は、お体大丈夫でしょうか。
本日は、起き抜けに 市長選支援に向けた原稿を書き上げて急いで選挙事務所へ向かいました。
市長選の応援で政策宣伝カーへ乗らせていただき市内を回りました。
予定をしていたのでヤオコーさん前にて、街頭演説をさせて頂き市長の実績と柱となる政策を訴えさせて頂きました。
午前中はビッチリと街宣活動をさせて頂き、午後からは支援者の方々と地域へのご挨拶回りをさせて頂きました。
その後、掲示板設置場所の確認などを行い、現場の状況に唖然とするばかりです。
今日は、夜にも 市長選のお手伝いが入っており、ふじみ野駅西口にて街頭活動を行わせていただきました。
お仕事でお疲れの皆さんへお訴えは、心苦しい点もありましたが出勤時よりもどことなく対応も易しい気がしました。
終日、戦い終わって日が暮れて仕事終わりでご自宅へ帰るだけと言うのは、ホッと一息の時ですよね。
自身のサラリーマン時代を懐かしく思い出していました。
皆さんご存知でも、 あまり活用されていないパソコン初心者も感動の快適技をご紹介します。
まぁ、実質驚くほどのことは無いんですけれどね。
前振りに時間を要しましたが、皆さんはご自宅や仕事場でパソコンをどの様に使われていましたでしょうか。
特に、開発関連会社や株式などをされている方々は、デュアルモニターの利用は当たり前に使われていると思います。
実は、ここが盲点で割合に通常利用されている多くの方々は、こんな便利な使い方をあまりされていないのが現状です。
画面を複数台にする メリットって!
例えば簡単に画面を2台並べるだけでも表示できる量が明かに増え、気づけば庭付き一戸建ての広めの庭にいる様なものです。
犬が居れば走り回れますし、遊びも同時に出来るんです。
そう、そこです!
画面を単純に増やすと作業場所が一気に広がりアプリケーションを複数起動しても奇麗に配置しながら仕事が出来るんです。
投資対効果は抜群ですよ、だってモニタ単体は、それほど効果では無いですから。
パソコンの作業で苦しんでいたり2台目のパソコンが欲しいなぁなんて思うよりモニタを購入した方がコスト的にも安上がりです。
特に、最近のパソコン用 モニタは大画面化されていて20インチ以上は当たり前の様に売れています。
例えば25インチや27インチ位の画面サイズがあれば関係書類をバンバン開いて見ながら原稿作成などスイスイです。
特に、お勧めしたいのが同業者の議員の皆様、書類作成時にブラウザで調査しながら、PDF化された議会資料を開いて、検討しながら討論原稿を作るなんて離れ業が簡単にできます。
是非とも一度体験してみて頂ければ、殆ど病みつきです。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 どんよりした曇り空でスタートです。
何故か寒いです。
気温が低くなっているのだと思いますが温度計を見ると21℃とか。
さほど、寒いと言うような気温では無い様に思えますが体感温度は低く風邪などひかない様に注意が必要です。
 
今日は、朝から市役所に 集まり急な会派打合せになりました。
打合せ終了後も控室にて資料整理があり残って仕事です。
午後になり早めに帰るつもりでしたが、担当課へ伺ったり事務局と意見交換などを行っていて気づけば夕方です。
資料を片手に急ぎ自宅へ戻りました。
明日の準備など、まだまだ仕事が終わりません。
現在、本市では 議会基本条例の作成に着手しています。
特別委員会を設けて、各会派から1名の5名体制で構成された委員会として活動を始めています。
年長議員の方から党派の壁を越えて討議できる様になったことが素晴らしいと何度も言われるが、過去を学ぶことも大切と理解はしていますが、1期の私は経験した数年間が全てであることと、議会と言えども組織体であるからには大きな思想の集合体となる会派代表で討議することには違和感を抱くより当然と考えているため理解の及ばない点があります。
ともあれ他の議会では既に条例制定されている所も多い様子なので勉強できればと思います。
日本の製造業は 自動車産業への依存が大きい様です。
液体燃料で駆動されるエンジンで動く車が主力となり開発、製造、販売に力を入れています。
最近では電気自動車(EV車)が注目を浴びてフランスやイギリス更には中国までも電動車に舵を切り始めています。
そんな逆風の中でマツダは、世界戦略車種として新型の多目的スポーツ車(SUV)「CX-8」を発表しました。
自動車業界ではディーゼル規制が強まり、電気自動車のシェアが拡大されるなかで勝負をされている様です。
エンジンに磨きを けてきたマツダは、ディーゼル・エンジンに特別な処理装置も付けずに、窒素酸化物規制にクリアする実力を持っています。
特に、SUV車両は大型化され低速時から力のある駆動系が重要視されている事もあります。
私見ですが、将来的にエンジン車の販売規制を掲げる国が増えてきていますが、エンジン車の需要が無くなることはないのではと考えています。
理由は、災害時の対応など緊急性のある場合に電気自動車ばかりでは電力インフラが壊滅的なダメージを受けた際に動かせるものが無くなる危険があると考えるからです。
大型の救助車両や 建設機器やトラックやバスなど物資輸送や人の輸送に関わるものも電動化の可能性は大きい市場であるとも思 うのですが。
大きな電力需要に火力発電では環境的にも問題がありますし、自然エネルギー発電も安定供給を継続できるだけのインフラ整備となると大国になるほど需要が増し、道路網が広い地域ほど給電ステーションを点在させなければならず投資負担も大きいと思われます。
例えばですが日本も観光大国へと目指すのであれば、自動運転技術や電動化に取組むことで渡航者へ耐環境性のアピールを徹底するのは一つの戦略であるとも考えます。
エンジン車両が 無くなることで最大の問題は、液体燃料メーカーが衰退し、街中に有る多くの販売ステーションを維持できなくなるとエンジン車両を動かすことが出来なくなることが懸念されます。
最近の戦略兵器はパルス砲と言われ電磁波を拡散する攻撃なども想定され、対抗措置を行うには電子機器の少ない昔ながらの様式で製造された乗り物が重要視される点もあるのではと考えます。
様々、想定される問題点へ対策を講じるのは行政の役目であると考えます。
(#^^#)
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ふじみ野市は、 曇り空からの快晴に向かい昼間は気温も上がって暑くなりました。
季節の変わりめでは無く、10月に入りましたので衣替えの時期。
今日などは、暑かったのですが久し振りにネクタイ着用で。
それで動き回ると苦しいやら暑いやら・・・・以外にも涼しい秋が幸いしています。
本日は、午前中の 早めの時間から選挙管理委員会さんへ様々な市民相談の対応でお話をお聞きしました。
どうしても国政選挙などがありますと、聞きたい事や教えて頂きたいこと等が盛りだくさんになりますよね。
少し勉強になったのが「在外選挙制度」と言う、日本国籍を有した方が海外で暮らされている場合に投票が行えるようにした制度でした。
難しい点が、国外転出時(住所移動が必須)に届け出も可で、転居先で3ヶ月以上住所を有していることと言う必要条件があります。
規定が満たされると「在外選挙人証」が発行され、後は郵送選挙か在外公館(大使館・領事館)で行えるようです。
ところが、単身赴任で 現住所が国内のままの方や旅行に出た後に選挙期間となった場合に救済措置が無いそうです。
期日前投票が充実してきていますが、公示や告示後の指定期間内でなければ認められません。
一部の例外は、特別に国が認めた「特定国外派遣組織」に指定された選挙人や洋上投票(船員の方々)、南極投票などがあるそうです。
投票行動も簡単には出来ない制度なので難しい点が多くあるようですね。
さて、午前中に 高畑市長に同行させていただき支援者の方々へご挨拶同行させていただきました。
精力的に回っていただき嬉しい限りです。
午前中いっぱいで一旦失礼し、市役所に戻り、議会に関する条例制定に向けた特別委員会に出席して議会基本条例についての協議を行ってきました。
その後に、また市長の選挙事務所に戻り団体車両にて地域内を回らせていただき様々な市長選挙の様子を学ばせていただきました。
掃除や洗濯などの 日常的な家事を代わりに行ってくれるサービス事業が広がりつつあるようです。
背景には、共働き世帯の増加があり収入が増える分、身体的な負荷も大きいことから利用が広がりつつあると言うのが現状の様です。
サービスを提供される「家事代行」の事業者側も顧客ニーズをとらえたメニューを設け、料金的にも利用しやすい価格帯を目指されているそうです。
仕組みは、先に営業担当が訪問して事前打ち合わせを行い、当日は業務ごとの専任スタッフがご自宅へ訪問し契約内容に従い、掃除や料理、お子様のお迎えなどを担当するそうです。
時代は、変わる ものですね。
昔は、大金持ち(イメージ)の方ぐらいしか頼めないのが家政婦さんで、家事代行をしていただいていた様です。
ところが、現代は「時間を買う」様なイメージで料理や掃除のエキスパートが訪問してきてくれ家事仕事を代行してくれるのです。
家事と言う仕事を、複数の担当者でシェアして短時間で解決し、お客様には付加価値を事業者には利益をもたらせるビジネスですね。
行政の中でも 市役所の業務や学校事務など、様々な壁となる制約や決まり事も有ろうかと思われますが業務をシェアする考え方は有効になるのではないでしょうか。
人口減少で労働人口が減るのであれば、少ない人数でも効果的業務をこなせれば良いわけで。
専任スタッフを集められれば、データ入力の得意な方に入力処理を、教育資料を作成することに長けた方に資料作成をと分業することで教職員の方は、全体をまとめる仕事と子ども達と向き合うことに専念頂くのが理想的なのかも知れません。
教職員の方を例にしましたが、市役所の職員方も同様です。
(#^^#)
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ふじみ野市の朝は、 どんよりとした雲のしたで朝を迎えました。
早々に降るのかなと思いつつ空を眺めていましたが、持ちました。
雨降りを我慢していた空は何とか現状を維持しつつ夕方にはパラつきましたが本降りにはならずにそろそろ夜更けを迎えそうです。
明日は晴れて欲しいなと。
今日は、午前中に 街宣車活動で市内を回らせていただきました。
先週はの街宣で「解散総選挙」を訴えさせて頂き、上福岡方面を重点的に回らせていただいたので大井方面に力を入れさせていただきました。
国政選挙の常ですが、地元の方々はあまり盛り上がらが感じられないことが多い様に思われます。
例えば本市の場合は、旧市町で選挙区が区割りされている事もあり半分づつに分かれての選挙活動になります。
旧上福岡は、富士見市、川越市と併せて埼玉7区、旧大井町は、三芳町、所沢市と併せて埼玉8区です。
午後は、支援先起業へ のご挨拶に、明日の会議資料準備、市民相談の対応などをさせて頂きました。
SNSやブログの更新へ辿り着くのは遅くなるばかりです。
直近の問題点は、手持ちのスマホが古くなりすぎて、物凄く遅いのが悩みの種です。
デジタル・ツールって時短の元じゃないですか、それが遅いのって我慢の限界を超しますよね。
皆さんは、秋になると 思い出すものって何でしょうか?
サツマイモや栗など、秋刀魚は今年は高値とか、いろいろありますが私の中ではハロウィンでしょうか。
たまたま10月になると健康保険組合の健康増進事業で東京ディズニーランド1日券とかがあり家族で参加していました。
すると周りはハロウィンの装飾と仮装を楽しむ方々大勢来られていて見ている私たちも楽しめました。
お土産にもプチ・なりきりセット見たいなものがありミッキーマウスなどにプチ仮装できました。
10月末の本番に向けて 様々な産業がハロウィンの恩恵を受けている様ですね。
埼玉県の森林公園(東松山)でも園内をイルミネーションで彩り夜間イベントで「森のハロウィンナイト」を開催しているそうです。
これらのイベントに共通しているのが写真に映えると言うのがキーワードの様です。
単純に電球を並べても効果は少なく、人目を惹き且つ写真映えの2大要素を抑える装飾の工夫があるか無いかで人気も変わる様です。
また、この時期は 食べ物においても同様で、ハロウィンを模したデコレーションが施された商品に注目が集まる様です。
店内の装飾だけでは無く、統一されたコンセプト・モデルを決めて接客者の雰囲気や服装、そして締めは料理や飲み物にも及びます。
目で楽しめ、味わうことで舌で楽しめ、写真に残すことでSNSで楽しめることが顧客を呼び込める要素の様です。
いっそのこと、市役所も季節ごとにデコレーションしても良いのではないでしょうか。
そんなことに税金を使ってとご指摘の方々も居られるかも知れませんが、市役所には様々な世代の方、地域の方、文化の方と多様な方々が集うい合う場所が、無味寒村では楽しくないと思われませんでしょうか。
私は、つい来たくなる市役所や公共施設って良いアイディアだと思います。
(#^^#)