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ふじみ野市 島田 和泉
izumi-s-koumei@friend.ocn.ne.jp
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ふじみ野市の朝は、 少し残念な雨降りでスタートしました。
流石に冬の様な寒さはありませんが、一度暖かさになれてしまうと気温の低下について行けません。
人間の体が自然界では、最も環境適正能力が低いのでしょうね。
今日は、朝早めに 市役所へ向かいました。
市民相談を頂いており、朝から高畑市長に時間を頂き相談してきました。
私たち市議会議員の出来ることって議会だけでは無いんです。
さまざまな市民要望をいただいて、それをどの様に生かしていくのかをサポートして行くことも可能です。
夜には、公明党議員の 集まりがありさまざまな検討事項について共有してきました。
なかでも難しいのは国政での法案などについての勉強会や国や県の予算事案を学んで市政に活かすことです。
予算化案件について勉強し、自分の行政区ではどの様に事業展開しているか調べます。
過不足ある点を予算は誰が、どのくらい持てるのかなどを検討して実施の可能性などを検討します。
日本の文房具には、 さまざまなアイディアが盛り込まれた質の高い商品になっています。
便利なのは、当たり前と評価されています。
使い勝手や不満、ストレスと言った利用者の身になって改良を重ねた製品づくりが行われています。
例えばシャープペンシルは 芯を折れなくさせるだけでなく出し方も工夫します。
手数をふまずに簡単に芯が出せる機構を考え製品化させています。
それに留まらず芯の片べり防止や出しやすい消しゴムの開発など微に入り細に入りです。
おまけに色合いまで 調整することで、購買層の拡大や性別を超えたヒット商品を作り出しています。
写真は、ロール式の付箋紙と逆転の発想で出来た鉛筆削りです。
鉛筆削りは、鉛筆を回していたものをレバー側を回すことで削れるようになりました。
おまけに色合いもキュートで欲しくなりますよね。
(#^.^#)

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