ふじみ野市は、 良い天候で1日が始まりました。
冬の肌寒さが空気を重くしているのか、冬の重さを感じるのは私だけでしょうか。
今月は年末の行事が多くなる月になるので暴飲暴食にも注意してお過ごしください。
午前中から市役所にて 書類作成や市民相談、議会準備に追われていました。
夕方になり場所を自宅に変えて作業を継続です。
行財政は、調べるほどに深みにはまることが多くて難解です。
日本では、 年々訪日客数が増え続けているようです。
外貨収入が増加していくので日本の観光地を海外の方々に味わっていただくことには大きな意味と効果が期待されています。
特に最近は、首都圏集中型の観光から地方の観光地へと流れが出来ている様です。
地方創世を掲げて日本の各市区町村が訪日客誘致に、いろいろな趣向で誘致活動を展開しています。
また、国内の株取引なども 堅調な様子で収益を上げる方々が増えているようです。
訪日客や国内の高額所得者に向けてフルサービスで且つ豪華な高級宿泊施設の利用率が上がっているようです。
そこで不動産大手などが高級宿泊施設の開発に力を入れているそうです。
働き場所が出来ることで、 若い働き手となる世代の雇用が改善され、地元の野菜や名産品などにも影響があるやも知れません。
地域の活性化は収益の拡大と雇用が大切です。
企業の誘致を図り、税収の拡大が見込まれる事が、更なる雇用の創出につながります。
税収が増えた分で地域のインフラが整備できますし、リゾート開発業者さんとの協業でインフラ整備が進めば両社にとっても価値のある結果になります。
(#^.^#)注目しましょう。


