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ふじみ野市 島田 和泉
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今朝も 寒かったですね。
天候が悪いと気温の上昇もなく、周囲は寒さが続いてパッとしませんね。
朝から自転車で出掛けると風が冷たいですね。
今日は、午前中に 市民相談があり出掛けてきました。
問題の対象が市役所で解決できる内容であると嬉しいのですが管理権限が国や県の設備になると進捗も読めず困ります。
市民相談で結果を報告しようにもお待ちください位しか伝えられません。
午後からも市役所で 議案説明会なども予定されているため早めに市役所に移動してデスクワークを行います。
市議会議員が何をしているかと言われれば人によりさまざまかと思います。
定型の仕事は定期的に行われる議会に参加することが必要最低限の義務でしょうか。
私は、仕事の癖もあり 市民相談などでお声がけいただければ出向いていきます。
それ以外は行政視察や先進事例都市の情報収集、国の補助事業について情報収集と議会の勉強以外にやることが山積みです。
ところが以外に市役所は市内の情報は埋蔵されていても市街の情報が少ないのが現状です。
独立した行政単位で物事をまとめすぎているのでは無いかとも思います。
隣の市町村情報が 漏洩すると問題なのでしょうか?
市町村民は知る権利はあるように思いますし、垂れ流しが良いとは思いませんが広域で情報共有や資源の一元管理って重要だと思うのですが。
情報投資に費用が掛かる時代ですし単独運営を何時までも拘る時ではないのかも知れないと思うこの頃です。
官民が、さまざまな 技術利用を始めています。
VR「仮想現実」もサービスの体験や、空撮した工場内の映像を元に移動することなく状態監視が行えたりと利用効果を高めるための活動が広がっています。
住宅メーカーもデモルームをもっと有効活用してほしいとVR技術を導入し、家具の配置に自由度を持たせたり、年間のイベントを体験出来たり。
ある行政区では、 地方創世の為にと予算を確保して市のPR番組をVR映像で作成したりしているようです。
技術の裾野を広げる行為が無ければヒットは生まれて来ないかも知れません。
(#^.^#)

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