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ふじみ野市 島田 和泉
izumi-s-koumei@friend.ocn.ne.jp
バックナンバー 2016年 10月
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ふじみ野市は、 残念な天気となっていました。
もう少し、天候も回復して良い天気になるのかなと思いましたが少し残念でなりません。
肌寒さが増して、夏のスーツではありますが上着を着ないと外は少し寒いです。
まぁ、外気が寒くなれば お鍋や肉まんが美味しい季節になるので嬉しい事もあります。
そろそろ自動販売機も冷たい飲み物から温かいお茶やコーヒーに変わる時期です。
そんなところで季節の変わり目を感じるのも寂しい気もしますが時代なのでしょうね。
今日は、市役所にて 会派の勉強会が行われました。
それほど頻繁に行っている訳でもないので、ちょっと恥ずかしい点もあります。
勉強不足は個人で賄うしかないのですが市役所の中で出来る事には限りがあります。
さて、今日の勉強会は 地方新公会計制度について職員の方に講師をお願いして勉強しました。
もともとgん上の単式簿記方式で行われている会計制度自体に、なかなかなじめずに苦労していました。
地方行政は利益を生み出す団体では無いのでと、言われ資産全体の状況もわかりにくく健全な財政運営となっているのか解りにくい点ばかりなのが現状です。
新公会計制度の運用が 始まると、付随して固定資産台帳が作られ(現在作成中の様です)現在の資産状況が明確になります。
購入金額が、簿価上でずっと維持されているのはおかしいですよね。
建物は古くなるのだから減価償却していかないと実際の価値との差異が開くばかりです。
所有している土地等も購入時の簿価で管理していると資産がある様に見えますが、売却時には半額以下にもなれば大騒ぎです。
新たな制度が導入されると 様々な情報が公開されるようになります。
民間の企業の方々にすれば、行政への民間参入などビジネス機会が増えるかも知れません。
公共施設も何時までも行政だけで管理し続ける事は難しく民間活力の協働が重要となってきます。
(*^_^*)
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今日は天候が悪いだけではなく 冷え込みが一段と厳しくなった様な気がしました。
肌寒さが、身体の奥まで入り込んで来ているようです。
こんな時は、体調を崩す方がふえますので、特にご高齢の方はご注意ください。
三連休も 最終日となりました。
せっかくの体育の日でしたが天候の影響もあり外で元気に遊ぶのも難しかったように思います。
そう言えば、元気に動き回る事って最近していないなと思いだしました。
10月ともなると 日も陰り始めて、日の入りが早まりだします。
秋の夜長とは言いますが、この夜長を楽しむために様々な施設でイルミネーション準備が始められています。
所沢の西武園ゆうえんちも例外ではありません。
今年は一味変わった演出と 言う事なのか「波のプール」を活用したイルミネーションを始めるそうです。
「大海原のマッピング劇場」と題して、水のカーテンを作り両隣りに幅12メートルの発光ダイオードビジョンを設けて、光、音、水で演出するそうです。
波打ち際には光で、水面には約85万球のLEDを浮かべるそうです。
首都圏の遊園地は 冬季にはイルミネーションでの集客を工夫を凝らしています。
これまでとは違う演出を狙ったのが冬に活用されないプールの利用の様です。
イルミネーションは10月末以降で夕方から点燈され、入園料(中学生以上1000円)を支払い楽しむ事が出来るそうです。
期間は来年の4月までの予定だそうです。
(*^_^*)
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今年の天候は、 荒れまくりとなりそうですね。
連休が始まった土曜日、日曜日と結局は雨降りになってしまいました。
朝方から降っていた雨は、昼以降で止み夕方には日が差す場面もありました。
明日は、晴れるかも知れませんね。
10月になり地域行事も 増えています。
雨降りの中でも多くの自治体の行事取組が行われ雨天でも最後まで行った地域もあるそうです。
主催の皆様や、参加の皆様に頭が下がります。
海外で自動車の トレンドがSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)に動いているそうです。
アジア、欧州、米国と様々な地域でSUV社の販売が好調、若しくは好調な兆しです。
確かに、新型車のお披露目となるモーターショーなどでニューモデルとして発表される車両にもSUV車が多い様です。
スズキはインドネシア市場に 向け「イグニス」「Sクロス」の販売を始めています。
マツダは、「CX-9」を米国、オーストラリア、サウジアラビア等の地域向けとして広島工場での増産体制を取っているそうです。
この2社については国内での主力車販売が低迷している現状を、SUV車の海外販売で補っているようです。
国内大手3社も SUV車に注力していてホンダ、トヨタ、日産と各社が北米などで好調なSUV車の生産へ対応し販売数の確保しています。
国内向けには販売されていない様な車種が海外へ投入されています。
当然のことですが諸外国の自動車メーカーも量産車から高級車までの広いラインナップにSUV車を投入しています。
自動車業界の闘いは、まだまだ続きます。
(*^_^*)
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今日は、朝から 曇り空でどんよりとしたスタートでした。
昨晩の外気の冷え込むなか何時もの調子で寝ていたところ朝方の寒さで風邪をひいてしまった様です。
珍しく体調不良となり今日の予定に気づくのが遅れてしまいました。
地元町内会と広域4町内会が 合同(学校区)で市民フェスティバルが開催予定でした。
何とか遅れても参加さえて頂こうと準備をしていたところ大粒の雨がバラバラと音をたてて降ってくるではありませんか。
強く降ったり弱くなったりと強弱をつけて天が降り続きだしたので自宅仕事に切り替えました。
写真は、埼玉県さいたま市 (大宮区)の盆栽美術館です。
さいたま市は、市内の公立小学校で盆栽の体験授業をはじめたそうです。
大宮盆栽協働組合の指導員の方々が先生となり約1000人の児童に「マイ盆栽」を育ててもらうそうです。
来年には第8回の世界盆栽大会の メイン会場に、さいたまスーパーアリーナが使用され期間中に2万人の来場を計画しているそうです。
この大会の第1回の開催地も当時の大宮市で行われたそうで、28年ぶりの開催となるようです(4年に一度開催されるそうです)。
主要イベントとなる「日本の盆栽水石至宝展」の会場に小学生の「マイ盆栽」も展示される予定だそうです。
市営の大宮盆栽美術館に 2015年度の来場者は7万3717人と13年度比較でも1.5倍に増えているそうです。
外国人客も4165人が来場しているそうで世界大会をきっかけに「大宮盆栽」を世界へ発信していく計画だそうです。
日本文化で地域創生に役立つ事が出来れば素晴らしい成果になりますね。
(*^_^*)
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関東地方は、 昨日に続いて良い天気となりました。
嬉しい事に日差しは輝き太陽のもと風もさわやかに感じる季節となりました。
長い事待っていた気がしてなりません。
春や秋は、太陽の日差しの 下にいても、風が少しずつ暖かくなったり、冷たくなる季節の変わり目です。
車でのドライブも窓を開けて風を感じながら走るのが気持ちの良い季節。
同様に、この時期がバイク乗りにとっても美味しい季節です。
気持ちの良い朝に、寒さが追いかけてくる夜にと走った距離だけ楽しみが増える様ではないでしょうか。
オートバイの世界では、 その昔「HY戦争」などと言われた時期がありました。
国内での原付バイクから大型車まで出せば売れると言われる様な時代がありました。
中学を卒業すると50ccの原付自転車に乗れると誰もが早く16歳になりたいと思っていた時期があります。
高校生になるとバイクデビューとなり、学校の裏門や内緒の置き場に、友人の家と何時の間にか通学は電車からバイクへ!
最近の販売不振も 解らなくはありません。
バイクに乗りたい時期は、車に乗れない時期だったから、待ち焦がれていた憧れの時です。
自転車で走り回れる距離と時間が、バイクになると何十倍にも広がったのです。
当時は、バイク雑誌も売れまくりで廃刊となった雑誌が数多くありました。
その空前のバイク・ブームを 牽引していたホンダとヤマハが新型車を開発しては、市場での販売競争です。
様々なレースで勝利を挙げるのがそのまま販売成績に結びつく事が多く、レーサー・レプリカと呼ばれるカテゴリーが誕生した頃です。
ヤマハが勝てばストロボカラーのバイクが売れ、ホンダが勝てばスポンサーカラーのバイクが売れていました。
当時の若者も、 既に50代以上が多いのではないでしょうか。
二輪車の販売年齢のもその結果が顕著に表れているように思われます。
私も小さなバイクになってしまいましたが、今も近くに置いておきたいと思う口です。
販売台数の減少が企業の活力も奪ってしまう、開発に投資が出来なければ新機種の発売は難しく、既存モデルの派生形やバリエーション展開に留まってしまいます。
バイク離れは、さまざまな 複合要素の結果が大きいと思いますが夢を描けなくなった日本の姿を映しているのかも知れません。
将来への希望が、さまざまな製品の販売不振と共に国内市場の冷え込みと夢への投資の冷え込みと。
一億総活躍社会、また夢を見る人が増える事はないのでしょうか。
(*^_^*)
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「暑さ寒さも彼岸まで」と 昔の方は言われていましたが、最近の天候では季節感も感じる事が出来ません。
秋になってから曇り続きかと思えば、一転今日の晴れ間は日差しの強い残暑のごとくにジリジリとした暑さになりました。
私は、この太陽を待っていたので嬉し勝ったのが正直な感想です。
今日は、市役所にて 第二回の議会ICT検討会議が行われました。
議会改革の柱となるのが情報化対応になります。
情報の共有や、資料のペーパーレス化、業務フローの改善と考え方を整理して進めていければ流れに伴い必然的に議会改革に繋がります。
どの様な業務も足元にある作業を顕在化させることから改善が始まります。
比較的に若手が 中心となってはいますが、大切なことは利用者をどう増やすかになります。
使わない機能は、不要な機能となってしまいます。
電子メールも当たり前の時代になりましたが、電話は会話するものと捉えている方々には不要の機能です。
※LINEだって、ツイッターやフェイスブックも使わなければ不要な機能です。
埼玉県内の自治体で、 高齢者による地域内での活動に補助金などを支給する取組が始まっています。
川口市は65歳以上の方々を対象に、カルチャー教室などの受講料補助を始めました。
川越市や富士見市は介護施設などでのボランティア活動にポイントによる奨励金の支給事業が始まりました。
これらの事業による 目的は、適度な運動や趣味をきっかけに外へ出る事を推進し「健康寿命」を伸ばしていただくことです。
特に川越市や富士見市は高齢者がボランティア参加する事で、社会参加への意欲が改善されたり、介護予防に効果が出る等しています。
活躍の場を設けることで積極的に活動に参加し、動く事で身体機能の改善にも繋がり介護保険などの抑制にもつながります。
(*^_^*)
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もう天気については 呆れるしかないようです。
台風の影響と言うのは解りますが、今日も荒れた天気で曇りのち雨とムシムシの1日でした。
それでも無駄に期待してしまう毎日です。
今日は、市役所にて 副市長や環境経済部の皆さんとふじみ野市の企業誘致について話をする機会が頂けました。
現在の状況や埼玉県全体の誘致状況などを比較しながら現在の課題について話を聞く事が出来で有意義な時間を過ごす事が出来ました。
それにしても地域の開発は、時の運が大きいものなのかもしれません。
開発する時に、空白の空き地が無ければ道路も造る計画は立たず、鉄道も引かれる事はありません。
人口減少を迎える中で、 求められる都市計画は何に重点を置くべきなのでしょうか。
市街化区域に空き地は少なく、施設建設をする対象は若者向けなのか高齢者よりなのか、そもそも建てる必要があるのか。
少子高齢化社会を迎えると言われている中で、子育て施策に投資した10年後、20年後に何が残るのでしょうか。
千葉の幕張メッセにて、 家電見本市シーテックジャパン2016が10月4日から開幕しました。
電機大手はあらゆるモノをネットでつなぐIoTの技術展示に力を入れています。
出店社や団体は4年ぶりに増加の傾向で、苦戦の続いていた電機業界の再興となるきっかけになるかも知れません。
今回の見どころは、 セクション分けされた展示ブースです。
「家庭」、「街」、「社会」、IoT、AIと技術や応用製品をカテゴリー別に分類されて展示を行っているようです。
注目度が高いのはロボット関連で、人型のコミュニケーション機能に特化した製品が多く展示されています。
トヨタ自動車、シャープ 等の販売されているプロダクト商品からオムロンブースの卓球ロボット「フォルフェウス」等が展示されています。
シーテックの様な 時代を表すトレンド製品や技術を展示するイベントに行政の関心が少ない様な気がします。
省人化や省力化、産業誘致の可能性や発展性のある企業等を知る事が出来る良い機会と考えています。
政治家や行政の職員が知見を広げる事は無駄ではありません。
これから先の社会に何が必要で、アプローチするための、どの様な技術があるのかを知ることが大切であると考えます。
(*^_^*)
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昨日から椅子の話ばかり している様に取られてしまうかも知れませんね。
あっ、今朝の天気は秋雨の中休みなのか台風の影響なのか太陽が燦々と輝き、日中の温度も高くなり「暑いなぁ」と思える気温に嬉しくなりました。
さすがに外を歩くとあせがにじみ出てくる感じですが、それがまた久し振りで心地よく感じました。
本日の公明新聞に、 我がふじみ野総支部と朝霞総支部の広告掲載がされました。
地域の議員各位が足で稼いだ繋がりをお披露目する様な感じの展開です。
ご協力いただいた企業の皆様に改めて感謝をしております。
日本の木製家具と言えば 岐阜県や北海道などが思い浮かばれるかと思います。
木製家具の産地では、輸入家具のデザイン性がもてはやされ国内製品の販売にも大きな影響が出る事もあります。
家具の販売実績は、人口減少の影響もあり顧客層が縮小傾向にあり海外ブランド品の増加などが家具の産地を脅かしています。
こうした家具の 販売競争ビジネスにおいて、日本の有力メーカーは国内のシェア獲得に互いをライバル視していました。
限られたシェアの奪い合いに終始していては輸入家具に負けてしまい業界全体の大きな損害となる点で共通の見解を持つように変わっているようです。
日本のメーカーは、国内での海外旅行者に向けて製品をピーアールする場を設けて認知度アップを狙い始めています。
また、日本固有の良質な木材や加工技術等も紹介しジャパン・ブランドのイメージを高める方向にシフトしています。
業界の動きを地方自治体が 県の事業として支援をする等地方創生と絡めた施策展開に動いています。
確かにデザイン性が評価につながれば加工技術は諸外国に負けない技術力を有していることや輸送力の強みもあります。
外国人旅行者の方が、日本で実際に触れた製品を母国に戻りインターネット経由手配されるなどグーバルな取引が行われ始めています。
現在も木製輸入家具は約2500億円で増減をしており、比較する家具の輸出額は未だ30億円ほど。
海外デザイナーとのコラボレーションや オーダー家具への対応などを展開し市場競争力を強化する努力が行われているそうです。
日本の技術力が評価されるのは自動車業界だけでない、「職人だましい」を込めた商品が顧客を魅了しています。
(*^_^*)
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残念ながら 朝から曇り空と冷たい雨が降り出す1日となりました。
穏やかな秋への思いは、遠のいたり近づいたりと思わせぶりが続く日々ですね。
それでも晴れ間の再登場に期待するこの頃です。
今日も市役所で ジタバタしながら資料整理をして、未解決分は用事もあり自宅に戻り作成しています。
頭の中で考えた事をデザインして出力してくれるシステムが発売されないものでしょうか?
でも、煩悩が多い私には出力したらえらい騒ぎになるかも知れないので止めときましょう。
新しい発想で、 さまざまなプロダクトデザインをリードしているのが自動車産業です。
開発に投資が出来る土壌を持った企業が伸び、関連業界が育つのが常ではありますが・・・。
日本のトヨタは高級車ブランドのレクサスを構築し、ブランド力と共に製品価値や開発力も手中に収めています。
現在開催されている パリの国際自動車ショーで、新型車やモデルデザイン車両などを展示する中で放ってきた魅力あるプロダクトがありました。
レクサス向け専用開発のコンセプト・シートです。
大きな特徴は、クモの巣の様なデザインのネットで構成されたシートに仕上がっている点です。
クモの巣ネットの利点は、 乗員の身体を包み込むように受止め、長時間の運転による疲労を軽減する点です。
さらにカーブなど身体に負荷のかかる車体の動きを、乗員の動きに合わせて荷重が分散されることで頭部の動きも安定する事などが期待されているそうです。
このシートのクモの巣素材は、バイオベンチャーのスパイバー(山形県)が開発した人工合成クモの糸繊維が使われているそうです。
日本の技術力、ここにありと言う感じですね!
(*^_^*)
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今日は、 良い天気となりました。
久し振りの暑さを感じる事も出来て、太陽のありがたみに痛感しました。
各所で運動会や秋のイベントが盛り沢山に行われていました。
ふじみ野市でも 西地域の市民フェスティバルが学校区の自治会ごとに行われているようです。
今日は鶴ヶ岡小学校で開催されたようです。
同じ日で残念ですが、大井図書館まつりも行われていました。
私は、知り合いの方から 声掛け頂き武蔵野支部社協さんが主宰された「ふれあい敬老会」に伺ってきました。
敬老会と銘打たれていましたが皆さん、お元気で何よりでした。
ふじみ野高校の吹奏楽部の皆さんによる演奏やローズ・シンガーさんの歌にと参加の皆さんが楽しまれていました。
※感じる事は、主催者側も比較的ご年齢の方々が運営されて居られる点です。
いよいよ10月に なりました。
これから先は、季節の変わり目が寒暖差となって表れてきます。
それを象徴しているのが紅葉の彩りです。
東京では、 文京区の六義園や青森の弘前公園で愛でる事ができた紅葉の写真です。
京都も紅葉のシーズンは多くの方々が訪れて昼に、夜にと景観の変わる醍醐味を楽しんでいただけるものと思います。
秋の日差しは、日暮れの時間が徐々に速まりますから、短い時間で昼間、夕暮れ、夜景と贅沢に楽しむ事が出来ますね。
(*^_^*)