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ふじみ野市 島田 和泉
izumi-s-koumei@friend.ocn.ne.jp
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月曜日の朝は 快晴でした!
埼玉での上流のダムに降水量が少なく取水制限している事に代わりなく、いまだに続いています。
雨降りは、人にとっては気分の落ち込みや出掛け無精になりやすくなる傾向にあります。
ところが農産品で生計を 立てられている方々には、降るべき時に降っていただかないとなりません。
田畑に雨水が降り注ぎ、畑は雨を吸収し土の中にため込みます、また田んぼや河川は、しっかりと雨粒を受け止め保持します。
こうして得られた点の恵みは幹や葉を茂らせて葉物野菜となったり大根やニンジン、ジャガイモにさといも、さつまいもと様々な作物に連鎖していきます。
適量をしっかりと受け止められれば成長に結び付ける事が出来ます。
逆に、不足していたり多すぎても作物が弱くなる原因となる事も、しばしば見受けられます。
日本の農業は、 日本固有の文化を育んできた大切な産業です。
米や野菜を作付けし、育てる農耕作業を確立して大きな獲物を狩らずとも、集落に住む人々の生活を守ることが出来た時代背景を作り上げました。
島国の日本は狭い国土を様々な工夫を以って耕作地を切り開き作物を作ってきました。
農家の皆さん、農業後継者の皆さん、 西田まこと」に注目ください。
2年前の大雪による被害が発生した際も首相官邸からビニールハウス倒壊現場へ急行しました。
農業用ビニールハウスが倒壊、育て上げた農作物は商品価値を失い、生活の糧を失った農業者の方々を救うために、農家の方々から生の声を聞き2月24日の予算委員会で安倍首相に「早期復旧に政府を挙げて全力で推進を」と訴えました。
その結果、「解体費用を全額、再建費用の9割助勢を実現」したのです!
西田まこと」は現場主義です、 困った方々のいるところで皆さんの声を聞いて政策に反映します。
ぜひ、ぜひ「西田まこと」をご選択ください、働かせてください! 

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