毎日が ざわざわしています!
朝起きると今日も良い天気、ウォ〜!やるぞ〜!と自分に気合いを入れて始まります。
本日は、 ふじみ野市公明党市議団で街宣活動をさせていただきました。
近隣の方々には、スピーカーの音量などご迷惑お掛けしております。
何卒、議員活動で頑張りますのでお許しください。
海外からの 渡航者の方が日々増えています。
自宅の空き スペースなどを他人に貸し出すビジネスが広がっています。
個人宅に観光客が泊まる「民泊」事業の環境整備が進み、車庫の時間貸しを仲介する業者も盛況です。
さらには中年男性が空き時間に自分を”レンタル”し、人生経験や特技を活かして相談に乗るサービスまで登場しています。
高松塚古墳で 知られる奈良県明日香村では、村や近隣地域の家庭に修学旅行生が泊まるケースが増えています。
史跡巡りに加え、村での暮らしを体験できると評判です。
1泊8000円前後で、 今年は5000人近い利用を見込んでいます。
村の商工会などが事業化し「民家ステイ」と銘打って力を注いでいます。
宿の不足は、 外国人環境客の増加に伴い各地で起きています。
東京都大田区と大阪府では国家戦略特区の規制緩和により、来年から一定条件でマンションの空き部屋などを民泊に使える見通しです。
アキッパ(大阪市)は 個人の車庫などの貸し出しサービスを仲介しています。
車で出勤した後などで空いている場所をネットやスマートフォンのアプリで表示します。
1000円前後から5〜24時間駐車でき、野球場や催事場周辺など需要が大きい関西や首都圏、中部圏を中心に約3500カ所と契約しています。
30〜50代の男性を 貸し出す一風変わったサービスも話題となっています。
専用サイト「おっさんレンタル」に登録した40人強が人生相談や力仕事に幅広く応じてくれます。
個人としては、 人・物・土地など有効活用できることは良いことと思います。
利用者、使用者のハートが残っていて欲しいと望むばかりです。
少しの食い違いが互いの感情のすれ違いを招き出さないことを願います。
ともあれ多大な 建設費投資をせずに、こまめな人脈があれば立派なビジネスが成立する世の中です。
しっかりと自分を保って、新しいことに挑戦しましょう。
(^_^)v
