梅雨の 中休みか?終わりなのか?
昨日から夏日が戻ってきたような暑さが続いていますね。(+_+)
暑いだけで体力消耗してしまい気力も体力も落ちてきます。
そんなときだから食べたいものありませんか!
今年の 夏はウナギが少し安く買えそうです。
昨年の稚魚豊漁を受けてスーパーや外食店が販売価格を引き下げているようです。
昨年より1割ほど安い売り場が目立ち、外食では前倒しで販売しているチェーン店もあるようです。
今夏は 土用の丑(うし)の日が7月24日と8月5日の2回あり商戦も暑くなりそうですね!
ただ今年は稚魚の漁が再び不漁のため値下げが一時で終わることもあるそうです。
イトーヨーカ堂では 昨年同時期より安く提供されてるようです。
また、食品スーパーいなげやでは価格が安くなったこともあり2尾セットに力を入れるそうです。
牛丼店の 「すき家」では「うな丼」の提供価格を下げていて、「吉野家」では「鰻重」の値下げをしているそうです。
ウナギ、私も大好きです。
うな丼に鰻重にと心が迷うこの頃です。
夏の暑い夜に、栄養とって昼間の暑さで失われた体力を取り戻しましょう!
ですが、取り戻した活力を夜遊びで消化してしまうと翌日が辛いのでお気をつけ下さい。
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選挙権年齢を 「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げる改正公職選挙法が6月17日に参院本会議において可決されました。
改正法によると約240万人の18歳、19歳が有権者となります。
併せて、 改正法では18歳以上の選挙運動も解禁されますが選挙違反についての買収や連座制の対象のような重大違反の場合は成人と同じ刑事手続きで処罰されることになるそうです。
この選挙法成立を 背景に、首都圏の自治体で小中高生に対する政治教育が活発化しています。
実物の投票箱等を使った模擬投票を通じ、若年層の政治への関心を高めようとしています。
改正法は 来年の参議院選挙から適用される見通しです。
各自治体は若年層への啓発活動に力を入れ、地方選挙の投票率向上につなげようとしています。
東京都小平市の 小学校では6年生約70人を対象に模擬投票を行いました。
学校行事の開催内容などを公約に掲げた保護者が候補者役になり、児童が選挙に臨みました。
埼玉県三郷市の 小学校では「デザート選挙!」を行っています。
2014年度は市内2校の6年生約150人が参加して、4候補の中で最多得票のティラミスがメニュー化されたとのことです。
東京都町田市では 校内の生徒会選挙などに選挙用備品の貸出をしたり、選管職員による「選挙出前講座」などを用意しているそうです。
投票率向上も大切なことですが、対象者の方々には受けた権利と責任について学んで頂く必要が生じます。
知らぬ間に、違反に関わらせないようにすることが私たちの務めと思います。
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都市部と 過疎地などの双方における問題点を解決の可能性を求め模索する自治体があります。
かつて、人が集まる商店街は地域の活力を生み出す源でした。
近年、 郊外への人口流出や大型ショッピングセンターなどの台頭により、地域商店街は衰退が顕著になっている傾向があります。
中小企業庁が実施したアンケートでも、「衰退している」との回答が半数近くを占めています。
全国各地で商店街の再生が叫ばれる中、独自のアイデアを生かして商店街の“創生”へチャレンジを続ける自治体の取組を紹介します。
400年の 歴史を持ち、最盛期には毎週末に3万8000人の買い物客で賑わった地域があります。
全国の商店街と同様、買い物客が減り、衰退の危機、地価の高騰が重なり商店街の居住者が次々と流出してしまいました。
危機感を抱いた 若手商店主たちが1990年に再開発委員会を発足しました。
買い物客のニーズに合った商店街へと業種を再編成する考えに至りました。
再開発では、商店街をA〜Gの7つのエリアに分割し各街区毎に特色を持たせました。
中央広場に日本最大級のガラス張りクリスタルドーム(高さ32メートル)を建設、イタリアのミラノのイメージした街並みに姿を変えました。
店舗数は、 再開発前の約2倍に当たる250店舗になり、週末の平均通行量も約2万8000人まで回復したそうです。
再開発の本当の狙いは、別なところにありました。
それは、「車を持たない高齢者が住みたいと思う、徒歩で生活できる街づくり」でした。
街区の一つに、 24時間往診可能な診療所を誘致、生鮮市場を併設など欠かせない「依・食・住」を商店街のエリア内に集約させた「コンパクトシティ」化を進めてきました。
結果として商店街ビルの上層部に整備した分譲のマンションは全戸に高齢者が入居し、現在も入居希望者が絶えない状態とのことです。
更に、温泉施設、介護施設、経済的負担の少ない賃貸マンションなどを建築し、郊外への人口流出による衰退を改善を図ろうとしています。
商店主、 居住者における双方のメリットが生まれました。
居住者は、高齢者になっても安心して住み続けることができる住環境(徒歩圏内に病院、買い物、地域交流施設がある利便性の良さ)を得ることです。
商店主には居住者が増えたことによる安定した購買層の確保ができることです。
地方創生が叫ばれ、 自治体の存続が危ぶまれる昨今、街を集約する「コンパクトシティ」の構想が重要視されるのではないでしょうか。
我がふじみ野市も市政10周年を迎えます。
先を見据えた都市の形を考える時だと思います。
現状のインフラ状態を把握し、点在する生活圏毎に明らかにしていくことで問題点の顕在化を図ることから進めるべきと考えます。
大型商業施設の誘致は効果的に見える反面、景気同行による波も大きいことも事実です。
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既に、 テレビ番組の天気予報などをご覧の方はご存知と思います。
静止気象衛星ひまわり8号の運用が開始されています。
世界初のカラー画像で、撮影時間の間隔も早められ、よりリアルな変化をとらえることが可能とのことです。
テレビ番組放送の映像を見ると技術進歩の向上に驚きます。
気象庁は 七夕の7日、静止衛星「ひまわり8号」の正式運用を始めました。
静止気象衛星としては世界初となるカラー画像の観測が可能になるなど性能が大幅に向上し、台風や集中豪雨の精密な予測が期待されています。
気象庁によると、 7号で5種類だった画像は16種類に、データ量も50倍になったとのことです。
1キロ四方だった解像度が500メートル四方まで細かくなり、豪雨をもたらす積乱雲などを精密に監視できるそうです。
撮影間隔は地球全体が1時間から10分に、日本付近では30分から2分半毎に短縮されました。
総事業費は 850億円で観測情報は鳩山町のアンテナサイトに送信され、東京のデータセンターへ転送され処理後のデータが気象庁に送られ天気予報などで利用される情報となるそうです。
8号は昨年10月に打ち上げられ、高度は3万6千キロで仕事をしています。
2010年から観測していた7号はバックアップ機となり、16年度中に、新たなバックアップ機として9号が打ち上げ予定とのことです。
私たちの生活を、より良くするために影に回り頑張っている気象衛星に感謝です。
物事を知ることは大切ですね。
(^_^)v
自分で 自身の名刺を作る!
この歳になり、初めての経験です。
それまでは、所属部署や肩書きが変わる度に名刺を準備してもらっていました。
まぁ、 なんともうしますか?
名刺は会社の顔にもなりますので個人を売るためにお渡ししますが、個性は紹介出来なかったように思います。
それが、 自分で作るとなると難しい!
お渡しする名刺を見て頂き、私の人となりや特徴つかんで貰いたいと欲がでます!
街づくりや 子育て支援といった地域活動に参加する男性が独自の肩書の名刺をつくり活用されています。
なじみのなかった地域活動のデビューに、企業社会で身についた仕組みを持ち込みながら、ユーモアを交えてとけ込もうという作戦をとっています。
「名刺は私のことを知ってもらう第一歩」。
自前で印刷店へ200枚注文、料金は3000円ほど、地域で人脈を広げるのに欠かせないとのことです。
「退職前、会社でセミナーがあり、組織で培ったものを捨て、個人として地域で活躍して欲しいといわれた。そのときは大きなお世話と思った」と語るのは会社を定年退職され地域デビューを果たされた先輩方の弁です。
「定年だからといって、会社組織の風土を全否定する必要はないと気付いた。」
退職後の 男性の中には現役時代の肩書が忘れられず、企業文化とは無縁の地域活動になじめないこともあります。
名刺は、現役時代の名刺と意味合いが違い、会社という背景なしに、自分が何者なのか、何をしたいのかを訴えることが出来るツールになります。
地域活動など ボランティア団体で活動するシニア男性は語る。
「男は総会を何時開くか、会則はどうするかといった組織づくりが大好き。それがやる気につながり実際の活動がうまくいくならそれでいいのでは」。
ただし、「地域活動の団体は上下関係のない組織が大前提。要はみんな部長でいい。」と強調されています。
みなさんが元気で地域活動に参加頂けるならば活用できるものは取り入れてみる価値はありますね。
楽しんで地域活動デビューをかざりましょう!
(^_^)v
もう直ぐ夏本番!
ごめんなさい、まだ梅雨も空けていませんでした。
それでも子供達の夏休みは、待ってはくれません!
この夏の 楽しい思い出作りに、大人も参加の社会科見学ツアーへ出掛けましょう!
最近では、テレビ番組の影響も有るのか無料の工場見学も盛り沢山です。
その工場限定の楽しみもありますから良く探して見てくださいね。
ここで紹介するのは有料、無料合わせての見学施設です。
茨城県「筑波宇宙センター」
広さは東京ドーム約12個分。
JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)の宇宙開発の“今”を感じることが出来る施設です。
正門近くには「ロケット広場」に全長50メートルのH-Ⅱロケット(本物)があり圧巻の迫力です。
管内の「スペースドーム」には歴代ロケット、燃焼実験に使われたロケットエンジン、実物大の人工衛星などを見ることが出来ます。
予約が必要ですが見学ツアーもあります(Web予約、電話予約などがあります)。
見学ツアーは、「宇宙飛行士コース」や「宇宙ステーションコース」、「ロケットコース」等がありいろいろな体験が可能です。
東京都「消防博物館(消防防災資料センター)」
江戸時代の火消しから現在までの消防の歴史が解る博物館です。
玄関口の1階では、実際に使われていた消防ヘリコプターがお出迎えです。
7月11日から8月30日までは夏休み期間向けの特別展が行われるそうです。
10階が展望休憩室で、晴れた日は富士山やスカイツリーを眺めることもできるそうです。
7階は、消防関係の図書資料室、6階には映画の上映や企画展示スペースがあります。
5階では「消防の夜明け」、4階は「消防の変遷」、3階は「現代の消防」などのさまざまな展示物を見ることができます。
地下1階には大正から平成に活躍した消防車の展示もあるそうです。
宮城県「こども歴史館」
東北歴史博物館内にあるそうです。
さまざまな体験を通して歴史を肌で感じることが出来る場所だそうです。
インタラクティブシアターでは映像を見るだけでなく、椅子に付いているボタンでクイズに答えながら歴史を学ぶことが出来ます。
ワークテーブルでは、「切る」「触る」「着る」などの11のテーマに基づいた歴史体験ができます。
「触る」のテーマでは遺跡から見つかった本物の土器や瓦などに触れることもできます。
愛知県「トヨタ産業技術記念館」
日本の車作りの歴史を知る「自動車館」と、糸や布を作る機械の歴史を知る「繊維機械館」を見学できます。
「自動車館」は、鉄の製造から金属加工、600トンのプレス機械を見ることができます。
またトヨタ創業時代のエンジン詩作の様子や自動車の仕組み、開発・生産技術等の変遷をみることができます。
大阪府「キッズプラザ大阪」
子どもたちが大好きな“遊び”を通じて、身近なことに新鮮な発見をしてもらう「子どものための博物館」です。
5階の「やってみる階」は化学や自然の不思議、世界の文化や遊びとの出会いなどを遊びながら学べます。
4階の「あそうぼう階」は「こどもの街」のはしごやスライダーなどが楽しめます。
3階の「つくろう階」では、パソコンをつかったり、創作活動を通じてものづくりの楽しさを学べます。
少し視点を変えて、我が市にも資料館や博物館があります。
今いる私たち生活の場を見直すためにも、ぜひ訪問してください。
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今日、 ふじみ野市では市政10周年記念人権講演会として菊地桃子さんを招いて開催されました。
私も抽選結果が良く参加させて頂きました。
人権講演会と聞き、 内容が堅いかなぁと構えていましたが講師が菊地桃子ならではの「ふんわりと話し方」で、ご自身の体験を通され語る姿は素敵でした。
あっ、私にもあった青春時代にデビューされた方だけに、少し懐かしく感じられました。
さて、 「いま秩父がアツい!」です。
秩父市では人口減少傾向にあり、2005年に約7万2600人だった人口は10年後に約7千人減少しているそうです。
秩父市では商工会議所による創業支援に力を入れ、創業塾の開催や個別サポートなどを積極的に支援を行い比較的若い方々の創業が増えているそうです。
新たな事業が増える要因の一つに観光客の増加が影響しているそうです。
埼玉県内最大級の 棚田といわれる横瀬町横瀬の寺坂棚田で7月4日に、「寺坂棚田ホタルかがり火まつり」が行われました。
このかがり火は、 約600個のかがり火が一夜限りの幻想空間を演出しました。
寺坂棚田は農業従事者の高齢化や後継者不足などで大部分が耕作放棄地となっていましたが2001年から地元農家が中心となり、棚田を長期的に保存・活用しようと団体を組織したそうです。
都市住民の稲作体験や棚田オーナー制度などの事業展開を行い、現在までに全体面積約5.2ヘクタールのうち、約4ヘクタールの水田が復活しています。
現状に止まらず改善を模索し続けている自治体の知恵と努力を見習わなければならないと思います。
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海外の 観光地やフランスのパリなどの映像で目にするコミュニティーサイクル。
自動車が中心の社会に居ると自転車の利便性に、なかなか気付かないものですね!
自転車を地域で共有する「コミュニティーサイクル」の普及が足踏みをしているそうです。
渋滞緩和や 環境への配慮などを狙い導入されましたが、利用手続きが煩雑だったり、使い方のマナー違反が一部で相次いでいることが一因とみられています。
東京都では利用者を増やすため4区が相互利用に向けた協定を結ぶなど、新たな都市交通手段の拡大に向けた試行錯誤が続いています。
千代田区で 始めた「ちよくる」は電動アシスト付き自転車が初めの30分150円で借りれる。
計300台あるちよくるは、貸し借りの拠点(サイクルサポート)が皇居や秋葉原周辺を中心に36ヶ所あります。
区は初期費用だけで約1億4千万円を投じたが、1台当たりの利用回数は1日1.2回にとどまる結果です。
都心での 利用を促そうと千代田、港、江東各区と今後導入予定の中央区は協定を締結し、4区をまたいで使用可能とします。
また、 他の地域ではマナー違反に悩む自治体も少なくない状態です。
利用規則を設けても範囲外での運用や車両の放置などが発生しています。
千葉市の「幕張新都心コミュニティーサイクル」は放置自転車の回収費用が1400万円を超え、ポートを減らし管理方法変更したが、収益改善が難しく撤退となったそうです。
日本国内には、自転車専用道路やサイクルポートの不足など利用するためのインフラが整わず苦しい運用形態が続きます。
( ̄。 ̄;)
最近、 テレビを見る度に知った名前の山が噴火とかで驚く時がひんぱんです。
昔は、活火山と休火山とか死火山などと言っていた気がします!
そんな今だからの再確認をしてみます。
現在活動している (噴火している)、または過去に噴火したことのある火山を「活火山(かつかざん)」と呼ぶそうです。
火山噴火予知連絡会が選定した活火山は、日本全体で110あります。
以前は「休火山(きゅうかざん)」、「死火山(しかざん)」と言う呼び方もありました。
過去に 噴火した記録が文献として残っているけれど、現在噴火していない火山を休火山、噴火記録が残っていない火山を死火山と呼んでいました。
このことを知り、かなり驚きました。
これを根拠に大別していたのか・・・。
休火山や 死火山が噴火する例が何度もあり見直された結果、休火山、死火山と言う呼び名はなくなり現在は活火山に統一されたそうです。
近年の火山学の発展に伴い、それぞれの火山が過去に噴火したことがあるかを1万年以上前まで分かるようになったそうです。
火山噴火予知連絡会は 2003年、“およそ過去1万年以内に噴火した火山”を活火山と定義して、全国で108の火山を選定しました。
2011年には2火山が追加され、現在の110となりました。
これら110の活火山について、気象庁は火山活動を監視し、周辺に危険を及ぼす噴火が起こると予想される場合に、噴火警報を発表します。
110の 中でも特に警戒が必要な47の活火山について噴火の前兆をいち早く捉えて警報を発表出来るよう24時間体制で常時観測・監視活動を行っています。
7月1日に改正活火山法が成立し3活火山が追加され50に増える予定です。
火山学が発展したとはいえ、現在の火山学では火山噴火の予知はできません。
先ずは、身の回りの点検と安全確保ですね。
情報の正しさを理解することも大事ですね。
(*^^*)
日本の 技術力を世界に再認識させるロボット技術の展開に期待が寄せられています!
装着型ロボット事業に パナソニックが参入しました。
パナソニックは9月に重量物の上げ下ろし作業などを補助する装着型ロボット「アシストスーツ」を発売します。
腰への 負担を軽減できる機種を量産し、物流会社や建設会社などに販売を計画しています。
年1000台の受注が目標とのこと。
装着型ロボットを めぐっては、人口減に伴う労働力不足への対応から導入を検討する企業が増えているとのことです。
パナソニックが量産に踏み切ったことで導入に弾みがつきそうと評価されています。
パナソニックが 発売する「アシストスーツ AWN-03」は、荷物を上げる時にモーターが駆動して上半身を持ち上げ、腰に掛かる負担を15?程度軽くすることが可能です。
炭素繊維を部品材料に使い重量も6?と軽量化しています。
同社製のモーターや電池を搭載し、フル充電で最大8時間稼働が可能です。
価格は 100万円程度の予定で月5万円程度でのレンタルも可能とする方針とのこと。
装着型ロボットでは、 サイバーダイン社の「ロボットスーツ」が知られ、クボタなど大手企業も開発を進めています。
パナソニックでは03年に社内ベンチャーとして誕生したアクティブリンク社が開発を担うとのこと。
同社には販売で協力する三井物産が2割出資しています。
アシストスーツ単体だけでなく、 様々な現場で効率的に使えるシステムとして提案を計画しているそうです。
装着型ロボットは介護現場での導入も有望視され、今後の展開が期待されています。
我がふじみ野市に、この様なロボット産業企業の誘致が可能であればと期待します。
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