検索って 大事ですね!
実は、わたし「島田いずみ」は立候補した際にイメージキャラとして「イズミン」をようして共に頑張りました。
埼玉のゆるキャラについて調べ初めて驚きました。
何と「イズミン」が既にいたのです!
埼玉県立いずみ高校という学校の10周年記念として誕生したそうです。
埼玉県深谷市の イメージキャラクター「ふっかちゃん」が今秋、最後の「ゆるキャラグランプリ」に挑むそうです。
2011年の初挑戦以来、出場した4回のすべてベストテンに入ったものの、グランプリには届いていませんでした。
11月に浜松市で開かれる大会に向けて、市は近くPRの推進本部を立ち上げ、背水の陣でグランプリの栄冠を目指します。
ふっかちゃんは 10年に誕生したキャラクターで、ウサギのような顔立ちに、深谷名産の「深谷ねぎ」が角のように生えているのが特徴です。
市は商品パッケージや雑貨などに利用したい事業者に無償で使用を許諾して、これまで受け付けたデザイン申請は約2100件ありました。
今年は グランプリを獲得できるよう、市は市役所庁舎の天井や壁、公用車にふっかちゃんの顔を模した張り出しを始めました。
市は今月21日、ふっかちゃんのデザイン管理などを手掛ける協動推進課を事務局とする「FYGP推進本部」を市役所内に設立するそうです。
FYGPは、ふっかちゃん(F)ゆるキャラ(Y)グランプリ(G)プロジェクト(P)の略称です。
市民や地元企業などと連携し、ゆるキャラグランプリへの投票を呼び掛ける組織で、本部長には市長が就任しています。
ふじみ野市にも 「フジミン」がいます。
市政のみでなく市民に愛されるため、また広く活用され知名度向上することも必要だと思います。
「地元愛」に応えられる活動を展開しましょう。
(^_^)v
