秩父市が 挑戦しています!
秩父地域の食にかかわる業者が創作料理や菓子などを開発する地方創生プロジェクト「ちちぶ”食“べものがたり」を進めている。
エントリーした 45事業者から書類審査を経て37事業者が2次の実食審査に臨んだ。
秩父に来なければ食べられない料理や菓子などを売る店を増やし、秩父地域の魅力を高める狙いだ。
県秩父地域振興センター、秩父商工会議所、秩父地域の商工会で実行委員会をつくり推進する。
秩父名物の わらじかつ丼、武甲山イメージのシュークリーム、しゃくし菜のホットサンドなどが登場。
同実行委員会は今月中に参加事業者を決め、プロモーションDVDやパンフレットを作成し広くPRしていく!
総務省は 電子機器など機器間通信用に「020」で始まる専用の携帯番号を解放します。
専用番号を割り当てることで、急成長が見込まれる次世代電力計など新IT(情報技術)革命の成長産業の環境を整える。
個人の携帯番号向けにも「060」を解放する計画。
「020」と「060」の 合計で約1億7000万の番号が使えるようになります。
携帯電話番号を使った機器間通信は、センサーなどの機械と機械の間をインターネットを通じて通信を可能にする。
機械や設備を遠隔操作したり、ビッグデータを収集する事ができます!
今年3月末時点で 携帯電話番号の「在庫」は約4400万まで減少した。
「090」、「080」、「070」の3種類で約2億7000万あるが18年には足りなくなる恐れがあります。
電子機器同士での携帯番号利用が今後も増え続ければ、現在使われていない「030」、「040」で始まる番号も解放される可能性があります!
新たなビジネスモデルに期待します!
(^_^)v
