世の中、 時の流れととも様々な仕事が生まれてきます。
ご存知の方も多いと思いますが、YouTubeと言う画像投稿サイトがあります。
この動画投稿サイトにYoutuber(ユーチューバー)として活躍されている方が増えています。
動画の人気アップを目指し、投稿を続けスポンサー企業などの広告収入を得ています。
ビジネスであったり、表現者、アーティスト様々です。
多様な生活環境の中で発生した生き方のひとつです。
中国の家電大手、 ハイアール傘下で日本・東南アジア事業を手掛けるハイアールアジアが独創的な製品でシェアを拡大している。
新製品発表会で、扉が液晶ディスプレイになる冷蔵庫を披露。
日本企業が、お家芸にしてきた消費者の好奇心をくすぐるモノづくりが息づいています。
この冷蔵庫はアンドロイドOS搭載で、食材の保管状態が表示され、足りない物はインターネット経由で購入できる。
あらゆるものをネットに繋ぐIOT(インターネット・オブ・シングス)を白物家電で実現した製品です。
ハイアールの 商品戦略を担っているのは、実は日本人。
同社には約500人の三洋出身の技術者が居られます。
日本のモノづくり力が、なくなったわけではありませんでした。
(^_^)v
