女性の負担軽減に関する緊急要望 2021年4月1日 2021年3月、会派公明党(浅沼美弥子、藤江研一)は、板倉正直印西市長、大木弘教育長に対し、「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望書」を提出しました。(防災課長同席) 内容は、生理用品を買うお金がない、また、利用しにくい環境にある等「生理の貧困」問題への認識を持っていただき、防災備蓄品を活用するなど、早急な対策等を要望したものです。 写真は、板倉市長に要望書を手交した際のものです。写真撮影時のみマスクを外しています。 前の記事 次の記事