UR賃貸 修繕費を軽く 2019年2月14日 UR賃貸住宅に住まれている方に朗報です。 2019年1月末から、UR賃貸住宅の修繕に伴う居住者の負担が大幅に軽減されました。UR都市機構が制度を見直し、畳床の取り換えなど、これまで居住者が負担していた修繕項目の8割強(70項目)を削減しました。 公明党が実現を力強く後押ししたもので、各地の居住者から喜びの声が上がっています。(詳細は公明新聞記事をご参照ください。) 前の記事 次の記事