令和2年3月定例議会の一般質問は、11人の議員から12問が提出され、二日間の予定で会期最終日を迎えました。
これまで常に女性の視点に立ち、人々の生命生活、そして生存を守る事が政治の使命だと考える党の議員として施策に反映する質問をして参りました。
今回の一問一答は、少子高齢化の進む中で、すべての妊娠、出産を望む人が、その希望を実現出来るように町は最大の支援をするべきと考えます!「妊娠出産を望む不育症への支援を」。
不妊症と違い、不育症への理解はまだ、薄いようでした。二問目は骨髄移植を希望する方のために、骨髄ドナー登録を推進し、移植が可能となれば、支援の手を差しのべ、一人でも救える命があるのなら町は「骨髄ドナー助成制度の創設を」答弁・・・・制度導入を進めます。安堵
今日は3月1日(日曜日)多くの高校ではコロナウィルスの感染症か心配される中、卒業式が執り行われている事と思います。御卒業おめでとうございます
明日からは安倍首相の要請で全小中学校、高校が新型コロナウィルス感染拡大の防止に向けて休校となります。
本日、公明党安芸支部連合の議員で、公明党のコロナウィルスの感染拡大防止の取り組みや支援策を、朝10時半からサンリブ府中店前より遊説をスタートしました。これまでの閑散とした日曜日と違い、多くの車、家族連れの方、そして買い物袋を持たれたままの人が街頭遊説に注目をして頂きました。
感染防止に効果がありますように願います。お手を振って激励下さいました皆様へありがとうございました。
皆さんこんにちは!
2月27日の安倍首相が表明されました新型コロナウィルス感染防止のために、全小中学校や高等学校への臨時休業要請で、子どもたちには普段の日常から、これまでにない環境で過ごす事に保護者の皆さんから、また、地域の方からも心配される声が多く聞こえてきました。
その一つに、防犯として、一人で出かける場合には、安全ブザーを持参することも徹底してほしいとのお願いがありました。
そして、感染症以外にも子どもたちを見守るための通園・通学路の交通安全対策の課題等もあります。
昨日も、危険な個所についてご要望をお聞きし現地をたずねて見ました。
新たな拡張した道路整備をした区間は、やはり車優先の車道と感じられました。
周辺では歩行者への対策も取られていましたが、小学校も近く通学路としては「キッズゾーン」の整備が必要の区域として対策の要請をお願いしました。
未就学児を交通事故から守れ #公明新聞電子版 2020年02月13日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/



















