ガードレールの改修(瑞江3丁目)
一方通行の逆走車対策として(本一色2丁目)
歩道の点状ブロックの更新(春江町1丁目)
一方通行の逆走対策(上篠崎4丁目)
区道の未舗装部の舗装と私道舗装(本一色3丁目)
この場所は、地主さんが土地を区に無償貸与してくださり、ゲートボール場として使用しています。
ゲートボール場のまわりの道路側の雑草を除去した後が土になっており、その土が雨で流れてしまう状態で、この部分も舗装が出来ないかと地域の方からのご要望がございました。
道路のアスファルト部分は区の土地で土木部が管理しておりますが、土の部分は地主さんから文化部スポーツ振興課が借り受けて管理しておりました。
この部分の土地の借り受け者を土木部に変更して頂き、土木部の管理部分として区道と同様の舗装が施工されました。
合わせて大変に老朽化していた交差する私道についても、私道の皆さんの合意のもと、舗装されきれいになりました。
細い区道の除草(春江町3丁目)
点字ブロック
視覚障害者に歩行に必要な情報を提供し安全に誘導するため路面や床面に敷設される「視覚障害者誘導用ブロック」は一般的に「点字ブロック」と言われています。
駅前や公共施設、交差付近の歩道などでよく見かけますね。
視覚障害者の方から東部区民館前に敷設されている「点字ブロック」について「歩道に出るところで終わってしまっていて、どちらに歩道が伸びているのか、どこから車道になるのかわかりにくいので改善を」とのご要望を頂きました。
土木部保全課に相談したところ、保全課の担当の方が視覚障害者の方への聞き取りをして下さり、先ごろ「点字ブロック」が追加敷設されました。
「これで安心して歩けます。」とお喜び頂きました。
これからも『誰もが安心して自分らしく暮らせるまち 江戸川区』をめざし行動してまいります。















































